八幡(めっちゃはしゃぐじゃん!ベッドの上で跳ねたりするからパンツがチラチラしちゃってるんだけど!やばいっ!八幡君が一色の白パンに反応を!)
いろは「ふうー。疲れた!先輩チラチラ見過ぎですよ///わかっちゃうんですから!」テレ
八幡「そりゃ見るよ!こんな可愛い子がはしゃいでスカートヒラヒラしたらね!もうパンツ見ようと必死だわ!」前のめり
いろは「ふふふ///でも男の子って本当にパンツ好きですよね。」
八幡「やっぱり見られてるとわかるものなの?」
いろは「わかる時があるって感じですかねー。確かに視線感じた時は、あーパンツ見られたかなーって思います。今の先輩みたいに!笑 でもいつも気にしてるわけじゃないんで、後になって見られちゃったかなーって時もありますね。例えば階段がそうですね。」
八幡「あーなるほど。」
いろは「駅とかの長い階段は上がろうとした時に後ろに人がいなくても、途中で後ろから人が来る時がありますから。誰もいないなと思って油断してたのに、いつのまにか後ろに人がいたんだ。見られちゃったんだろうなって」
八幡「あー。っで振り向いた女の子と目が合うと!気まずいわー!経験あるわー!たまに睨まれるよね!」
八幡「うーん。私の場合は睨んだりしませんよ。やっぱり油断してる自分が悪いと思いますし。そもそもスカート短くしてるならリスクはありますから」
八幡「お前なんなの?天使なの?」
いろは「逆にすごく意識しちゃう時もあるんです。それは階段上る時に下りてくる男の子とすれ違いますよね?で、踊り場で折り返してまた上がるわけです。この時当然ながら男の子は折り返して下るわけで。タイミングが合えば、男の子の目線と私のお尻がちょうどすれ違います///次の瞬間には少し見上げればパンツが丸見えなんだろうなって///」
八幡「わかる!男はそのタイミングを狙ってるんだよ!わざとタイミングずらしたりなんかしてさ!その時にまず葛藤がある。見てしまっていいものかどうか。やっぱりリスクがあるからな!まず本人の警戒心だ。見ようとした時に、こっちを見られて目が合っちゃうなんて気まずすぎる。あとは周囲だな。見上げてるのを第三者に見られる恐れがある。この時すごくマヌケな表情になるんだ。学校の階段などでよく出くわすパターンだな。」
いろは「あっそれわかります!階段上ってる時に目線だけ上向けてる男の子!たしかにマヌケですよねー。あー上に上がった子パンツ見られてるよーってなります!笑 で、その後私と目が合いすごく気まずそうに!笑」
八幡「そんな時お前はその男をどう思うんだ?女の子側の意見を聞きたいな。」
いろは「あー。パンツ見たかったんだねーって感じでしょうか?別に嫌悪感はないですよ。私はですけど。」
八幡「お前はやっぱり天使だな!じゃ見られた側の場合はどうだ?あーこのままじゃパンツ見られるなーって時は」
いろは「覚悟を決めます!昨日も言いましたが隠しません。スカートを短くしてる自分が悪いんだし、それならスカート短くしなきゃいいのにって思う派なんで!あるとしたら心配です。」
八幡「心配?」
いろは「はい。どんなパンツ履いてたかな?見られるならせめて可愛いのだったらいいんだけどな///って心配になりますね。」
八幡「はい!いろはさん!天使の中でも上位天使ミカエルに認定です!」
いろは「やったー!ってよくわかりませんが褒めてもらえてるんですよね?」
八幡「当たり前だ!お前はなんていいやつなんだ!!」
いろは「えっ?」
八幡「昨日も言ったように男からすればパンツが見れた。その事実だけで1日ハッピーでいられるほどなんだ!」
いろは「はい。。」
八幡「俺だってそう。お前のしゃがみパンチラが見れた時はテンション上がりまくったさ!もう出ないってくらい抜いたよ!!」
いろは「はい///」テレテレ
八幡「階段でお前のパンツを見れた男の子は同じようにハッピーになったさ!そして抜きまくっただろうなー!うらやましすぎる!!」
いろは「はい///まあ、その。でしたら良かったです。」テレ
八幡「俺がその男の気持ちを代弁するとすれば一言だ。「ありがとう!」これだな!」
いろは(先輩が暴走モードに。。まあ悪い気はしないかな)エヘヘ