※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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一色いろはのターン 9

いろは「エへへ♡先輩!」

 

八幡「ん?///」

 

いろは「まだしたかった事があるんです♡」

 

見つめ合う

 

いろは「ちゅー♡」

 

八幡「!!んー!!」

 

いろは「レロレロっちゅぱっ」

 

いろは「はあはあ♡ちゅーしちゃいました♡」トロン

 

八幡(!!!!!!!)

 

八幡「っもう無理!!!!!」ズブっ

 

八幡いろはのマンコの穴に先端を挿れ始める

 

いろは「えっ!?えっ!?」アセアセ

 

八幡「もう我慢の限界だからぁぁあっ!!もう無理だからぁぁあっっ!!」ズブブっ

 

いろは「先輩っ!?ダメですよぅ!!本当に挿いっちゃいますからぁ!!あぁん♡」はあはあ

 

八幡「挿れるんだよっ!!もう犯すからぁぁあっ!!!」はあはあ ズブブっ

 

いろは(先輩必死ですぅ♡そんなに?そんなに私に挿れたいの?あん♡少しずつ挿いってきてる♡先輩の切なそうな顔が可愛すぎますぅ♡)

 

いろは「そんな顔されたら許してあげたくなっちゃいますぅ♡あは♡気持ちいい♡もう私もダメみたいです♡」エヘヘ

 

八幡「いいだろ!?なっ!?なっ!?」ギンギンチュポッチュポ 少しずつ前に押し込む

 

いろは「ふふふ♡・・・はい♡せんぱい♡」腰を寄せる

 

いろは「挿れてください♡」ボソっ

 

八幡「!!!・・・ああ」チュクチュクグイ いろはのマンコの穴めがけてチンコを突き立てる

 

いろは「あん♡入っちゃうぅ♡先輩にヤられちゃうぅ♡せんぱい♡」抱きつく

 

いろは「んー♡」グチュ ズッ

 

いろはの中に少しずつ入って行く

 

 

いろは「ああん♡」ズッズズッ

 

恐らく処女膜だろうと思われる何かが抵抗する

 

八幡「いろは!!いろは!!いろは!!」はあはあ

 

もう止まれない 八幡は抵抗を突き破る為に腰を突き出す

 

 

いろは「はあああん♡」ズズズズッ

 

どんどん奥に入っていく 熱を帯びて粘液が絡みつく

 

八幡「はあはあ///」ズチュっ

 

いろは「はあはあ♡」ズブブブブっ

 

パチュッ

八幡の腰といろはの股がぶつかる

とうとういろはの最奥まで到達してしまう

 

 

八幡「気持ちいいぃぃぃっっ!!なんだよこれぇぇぇっっ!!?」

 

いろは「ふふふ♡私のオマンコ先輩に犯されちゃいましたぁ♡」

 

八幡「なっ、なんて気持ち良さだよ!しかも暖かくて包み込まれるようだ!こんなの我慢できるはずがない!!」ズチュズチュ

 

いろは「はああん♡気持ちいいですぅ♡こんなのすぐにイっちゃいますぅ♡」はあはあ

 

八幡「いろは!いろは!」ズチュズチュ

 

いろは「せんぱぁい♡」はあはあ

 

八幡「うあああ///」ジュポジュポ

 

いろは「はあはあ///もう入らないですよー♡そんなに奥に挿れたいんですかぁ?」エヘヘ

 

八幡「はあはあ///もっともっと奥まで挿れたい!!」ぐいぐい

 

いろは「はああん♡深いですぅ///先輩のおちんちん気持ちいいですぅ♡」はあはあ

 

八幡「もっと奥に!1番奥で中出ししたい!!」ズズズチュ!

 

いろは「あーん♡そこが1番奥ですよぉ♡出しちゃうんですかぁ?♡私妊娠させられちゃうんですかぁ?♡」はあはあ

 

八幡「そうだよ!1番奥にたっぷり出してやる!大人しく妊娠しろ!!」ズチュズチュ

 

いろは「あーん♡わかりましたぁ♡私妊娠しますぅ///先輩の精子で妊娠してあげますぅ///私のオマンコの1番奥に出してくださいぃ♡」はあはあ

 

八幡「イクぞ!いろは!いろはー!」ジュポジュポ

 

いろは「先輩!先輩!ああん♡ちゅーしてください!!」アンアン

 

八幡いろは「ちゅー♡♡♡」お互い腰を前に突き出す

 

八幡「うっ!」ピュッ

 

ドッピュー!ドッピュー!ドッピュー!ドピュドピュ!ドピュドピュ!

 

八幡「ああ///あー///」ドピュピュ

 

いろは「はあ♡はああん♡」ピュピュ

 

八幡「はあはあ///」ピュピュ

 

いろは「はあはあ♡」ピュピュ

 

八幡いろは「ちゅー♡」ピュー

 

八幡「はあはあ///」

 

いろは「はあはあ♡」

 

八幡「・・・すっげー。。なんだよこれ!信じられないくらい出たと思う。。」はあはあ

 

いろは「はい。初めてなのでよくわからないですが、お腹にドクドクって流れ込んできたのがわかりました///」はあはあ

 

八幡「俺も初めてだからよくわかんないんだけど。。これやばくない?笑」はあ

 

いろは「はい。。たぶん本当に妊娠しちゃうんじゃないかと///」はあ

 

八幡「な?俺もなんか本当にそう思った。なんか本能に支配されてたような感覚が。。」

 

いろは「はい。。私もなんだかわかりませんが排卵してる気がなんとなくしました。強制的に排卵してるような///」はあはあ

 

八幡「人間の神秘だな」

 

いろは「ふふふ♡まあそんなわけないんですけどねー!今日はバッチリ安全日です!」

 

八幡「そっか!危険日だったら確実だったかもな!」

 

いろは「ふふふ。それはいづれ。。。あーあエッチしちゃいましたねー♡挿れさせてあげるつもりはなかったんですけど///途中から先輩が可愛く見えちゃって♡もう挿れさせてあげようって思っちゃいました」エヘヘ

 

八幡「ほんっとうに気持ち良かった!!オナニーとは比べられないわ!あっとりあえずいろはから抜くぞ!」はあはあ

 

いろは「えー?抜いちゃうんですかー?余韻はー?」プクー

 

八幡「んーと。いろは改めて聞くが本当に俺なんかでよかったのか?」

 

いろは「はい!先輩がいいんです!!今の私は生きて来た中で一番幸せだと思います!!」

 

八幡「由比ヶ浜や小町は。。」

 

いろは「ふふふ。私が第一夫人ですね!笑」

 

八幡「はあ。これから忙しくなりそうだなぁ」はあ

 

いろは「私もサポートします!!頑張りましょう!」エヘヘ

 

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