八幡「そっかー。・・・まあそうだよな!もうお前は俺のもんだし!焦ることはないよな」
いろは「そうですよ!何よりも一番難易度の高い中出ししてるくせに!欲張りです!笑」フフン
八幡「そっそうだよな。でもお前のマンコ本当に気持よかったよわ!もう死んでもいいかもって思うくらいに!!」
いろは「だから恥ずかしいですって!!露骨に口にしないでください!」アセ
八幡「なんでだよ!?本当のことなんだよ!感動するくらいに気持よかったんだ!」
いろは「わかりましたから!私も先輩のおちんちん気持よかったですう///死んじゃいそうなくらい!実は今も入ってるんじゃないかって思うくらいです!中の形が変わっちゃったんでしょうね///」
八幡「なっなんてエロいこと言うんだよ?恥じらいを持て!」アセ
いろは「恥ずかしいですよ!でも恥ずかしがってばかりじゃ今の私はいません!攻めたからこそ先輩とエッチできたんですから!///」テレテレ
八幡「っ!?お前なんて可愛いんだよ!今から犯すぞ!!」
いろは「ふふっ///さぁ帰りましょう!色々と報告しなくてはいけないので忙しくなりそうですし!笑 あっ結衣先輩と小町ちゃんには電話しておきます。帰ったら小町ちゃんに質問攻めでしょうね!笑」
八幡「はあ。覚悟しとくよ。」ふう
いろは「悔しがって襲われちゃうかもしれませんよ!笑 少し覚悟しといた方がいいかもしれませんね!」ふふっ
八幡「あー怖い。でももう出ませんよ。昨日と今日で出し尽くしたわ!」
いろは「ふふっ///でもそう言いつつも小町ちゃんに迫られたらおっきくなるんでしょ?私という彼女がありながら!」プンスカ
八幡「否定はできん!」フフン
いろは「ふふっ///いいんです。もしそうだったなら、小町ちゃんも抱いてあげて下さい!」エヘヘ
八幡「・・・本当にいいのか?」
いろは「当然です!それが私たち三人の願いなんです!」
八幡「・・・自分で言うのもなんだが、あの二人とはまだ付き合ったわけじゃない。でもお前とは付き合っている。俺の彼女なんだ。そのお前が他の二人との関係を良く思わないなら、俺はやめたっていいんだからな。お前にはその権利があるんだし。すごく勝手な事を言ってるのは充分わかっているつもりだ」
いろは「ふふっ///お気遣いありがとうございます!でもそれは私達三人の意見なんです。確かに先輩を独占したくないかと言えば嘘になります。ですがこれでは最善じゃないんです。先輩にとって本物じゃないんです。誰かが悲しむくらいなら誰とも付き合わないのが先輩です。ならいっそみんなで先輩を分け与えたら誰も悲しまないんですよ。これは私だけじゃなくて他の二人も同じ考えです!まあ他の二人ってゆーのが結衣さんと小町ちゃんだったから成り立つ関係なのかもしれませんね。」
八幡「いろは・・・」
いろは「あと私には先輩の第一婦人としての余裕もあります!笑 先輩の初めてをもらえたのは私だけですからね☆」
八幡「・・・わかった。俺他の二人のことも真剣に考える!」
いろは「あわわっ。先輩あまり意気込まないでください!私達はまったりゆったり自分たちのペースでいいんだと思います!普通じゃないなんてみんなわかってますし、世間体どうこう考えてしまえば間違ってるに決まってますから!笑」
八幡「でも・・・」
いろは「いいんですよ!私達は私達なんです!なんなら私達は勝手に幸せになります!先輩はただそばに居てくれるだけでいいんですよ。それで幸せなんですから!」
八幡「うっうん・・・。」
いろは「軽く考えて行きましょう!ハーレムですよ!みんなスペック高い子ばかりの!」
八幡「ははっ。お前たちのファンに刺されそうだな」ドキドキ
いろは「モテる男はツライですねー!笑 学校ではどうします?普通に付き合ってること発表しちゃいます?」
八幡「隠したほうが良さそうだけどな・・・。まあ自然に任せるよ。それは俺が決めることじゃない」