朝
ギシギシ
ギシギシ
アンッ♡
八幡「ん?」ふぁぁ
八幡(なんか股間が気持ちいい)
ギシギシ
ギシギシ
アン♡アアンッ♡
八幡「なっなんだ!?」目ゴシゴシ
小町「あっ。」ウフフ
八幡「うおぃ!!」
目の前には八幡に跨がり腰を振る小町が
小町「おはようお兄ちゃん(^O^)/」
八幡「ちょっ!小町さん!何してるんですか!?」驚き
小町「何って?こうやって」ぐいぐい
腰を前後にずらす小町
小町「アン♡」目トロン
八幡「ちょっ!これ素股じゃないっすか!?お互いパンツは履いてるけども!」アセアセ
小町「だってさー。お兄ちゃん起こしに来たらなかなか起きないからさー。布団めくったら凶暴なものが目に入りまして///スウェットパンツだけ下げてみたんです。で、気づいたら跨ってました///」エヘヘ
八幡「まあ気持ち良かったしいいんだけども!ってか視覚的にやばいわ!制服姿で騎乗位って!」アセアセ
小町「ふふ///スカートめくってみる?」ウフフ
八幡「言われるまでもない!」ピラッ
小町の淡いピンクのパンツが目に入る
八幡の上向いた八幡にちょうど割れ目部分を押し当てている
小町「えへへ♡興奮する?」あはは
八幡「やばいわ!!朝からどうしてくれるんだよ!!」
小町「えい!えい!」グニグニ
八幡「あっ!ちょっ!」
小町「アン♡気持ちいい!」目トロン
八幡「お前なぁ!ちょっと!うっ!」
小町「アンッ♡アンッ♡気持ちい所が当たるよぉ♡」グニグニ
八幡「ちょっ!やばいっ!出るって!」はあはあ
小町「いいよぉ♡いっぱい出してぇ♡」グニグニグニグニ
八幡「あっ!うぅ。イクッ!!」はあはあ
ピュッドピュッドピューッ
八幡「はあはあ。出ちゃったよ」べっちょり
小町「あは♡出た瞬間ドクンドクンしたよ♡気持ち良かったぁ?」エヘヘ
八幡「ああ。気持ち良かったー。でも今はすごく気持ち悪いけどな」べちゃべちゃ
小町「はいはい脱ぎ脱ぎしましょうねー///」無理やりパンツを脱がせる
八幡「うおい!!いきなりだなおい!ってゆーか恥ずかしいって!」アセアセ
小町「今更何言ってんの?笑 うわー。べちょべちょだね!笑 ウェットティッシュで拭いてあげるね!」ふきふき
八幡「えっ!?ちょっと!小町って!!恥ずかし過ぎて死ぬわー!!」顔を隠す
小町「はいはい!大きな赤ちゃんでちゅねー!笑 もうすぐ終わりまちゅからねー!」ふきふき
八幡「もう死ぬってー!!」テレテレ
小町「はい終わり!さあ着替えて学校行くよ!」ドタドタ
八幡「なんてやつだよ!あっというまに出て行きやがった!・・・まあいっか。学校行こう」はあ