結衣「へえー。いろはちゃんも色々考えてたんだね。私は今でも押さえる時あるかも。やっぱり恥ずかしいし///」
いろは「私だって恥ずかしいですよ。でもそれよりも自意識過剰だって思われる方が嫌かなって。」
結衣「はーなるほどねー。ちなみに優美子はどうなの?押さえる派?押さえない派?」
優美子「あーしは昔から押さえたことないよ。見たけりゃどうぞ。って感じかな。」
いろは「おーさすが三浦先輩!肝が座ってらっしゃる!今の私と同意見って事ですね!」
優美子「まーそうかも。自意識過剰って思われるのは嫌かな。見られたって減るもんじゃないし、深く考えた事なかったよ。見られるのが本当に嫌ならスカートの丈長くするだろうし。たださっきの話で、あーしのパンツを見て、知らない奴とかあーしの好きでもない奴が1人でしてるかもって考えたら少し複雑かも」
隼人「優美子は女神にはなれないか。」
優美子「別になりたくないし!!好きな人に見られて、そんで1人でしてるってのなら悪い気はしないけど///。」
八幡「例えば俺ならどうだ?」
優美子「えっ?ヒキオがあーしのパンツを見て1人でしてたとしたらって事?」
優美子「うーん。ヒキオがかぁ。。まあ嫌ではないかな。知り合いならまあ・・・。もしかして見た事ある?///」
八幡「あるもなにも、先月のベストパンチラはあーしさんだからな!」
ゆゆい(!!!)
いろは(ほう。なかなか面白い事になりそうですね。)
優美子「なっなっな!?」
結衣「ヒッキー!?わっ私と言うものがありながら!早速浮気発言だし!!」
いろは(いや付き合ったわけじゃないと、思いますが。。)
八幡「まあ待てよ由比ヶ浜!俺たちは付き合ったわけじゃないだろ!突き合いたいけども!笑」
いろは(やかましいわ!笑)
結衣「あっそうか」ショボン
八幡「ただお前の事はいつか孕ませるからな!覚悟しておけ!お前のぷっくりマンコは俺のもんだ!」ドヤ顔
結衣「そっそうなんだ///事実上のプロポーズじゃんか///」ドキドキ
いろは(違げーだろ!笑 性処理係に任命されただけだよ!)
八幡「それはさておき。あーしさん。俺は先月葉山と海浜高校の女子と遊びに行った時がある」
優美子「あー姫菜とモールに行った時。あの時の女とはどーゆー関係だったの?」ムッ
八幡「あれは中学のクラスメートとその友達だ。葉山ファンらしいがな。断りきれずにダブルデートみたいな形になってしまってな」
隼人「あれ?あの時って優美子に会ったかな?たしかいろはと戸部には会ったが。」
八幡「お前は見てないはずだ。いざこざを避ける為に隠密に移動を促したからな。俺マジ諸葛孔明。」
隼人「そうだったのか?そんな気を回さなくてもよかったのに。」
八幡「まあ話がややこしくなると思ったからな。その時にあーしさんは確かブーツの試着をしたんじゃないか?」
優美子「あーあの時かー///そう言えば慣れないブーツによろけて転んじゃったな。そこにヒキオいたもんね。じゃーパンツまる見えだったか///」テレ
八幡「そう。あーしさんは尻もち着いちゃって俺に向いた状態でM字大開脚だった!目の前に飛び込んできた美女のピンクパンチラ!マンコ部分を豪快にさらけ出した体制に俺のチンコはギンギンだった!その節はご馳走様でした!」
優美子「あっ///おっお粗末様でした///」
八幡「今でも目に焼き付いて離れないくらいのベストパンチラだよ!いつもお世話になってます!」
結衣「ちょっ!ちょっとヒッキー!という事は私よりよかったってゆーの?なんだか負けたみたいで悔しいんだけど!」プンスカ
いろは「まあまあ。結衣先輩とはまたシチュエーションが違うじゃないですか。それぞれ良さがあって比べられないんじゃないですか。」
隼人「そうだね。見え方に違いがあればそれぞれがベストだろう。比企谷がうらやましいよ」
八幡「そうだな。どちらも俺のパンチラ目撃談の歴史に名を残す名作だ。比べるなんて失礼だよ」
いろは「あのー。その流れでちょっとお聞きしたい事があるのですが。」