優美子「ふふっ。あー。なんか楽しいな!ヒキオの空気っていいよ!ヒキオが作り出してる独特な空気。これに惹かれるんだろうな。やばいな!笑」エヘヘ
八幡「そんなもんあるのか?」
優美子「あるね!この空気に女は弱いかも。なんかアンタだとエロいことも明るいエロになるというか。。所詮あーしもアンタも女と男じゃん?つまり女と男の行き着く先はエッチじゃんか?そこに行くまでが嫌な気がしないというか。。わかりにくい?」あはは
八幡「うーん。なんとなく言いたいことはわかるようなわからんような」
優美子「要するにアンタとならエッチしてみたいなって思った!笑 どうぞ引いてくれ!笑」エヘヘ
八幡「なんでそうなるんだよっっ!!間が抜けすぎだろーがっっ!!?」驚き
優美子「うまく言葉にしにくいんだってば!アンタとなら自然でエロくなれるというか自分を出せるっていうか引かれる心配がないんじゃないかなとかさ。まあいろいろ感じたんだよ!こんな男と今まで会ったことがないからあーしも暴走してる!笑」エヘヘ
八幡「ほんとだよ!落ち着いたと思ったらおかしくなりやがって!笑 俺の立場なくない?笑」
優美子「あはは!笑 あー久々に笑ったし恥ずかしかったし死にたくなった!!・・・うん。こーゆーことなんだろうな男と女ってさ。さらけ出せないと偽りの姿なんだよ。本物にはなれない。」ふふふ
八幡「へえ。あーしさんっておもしろいな。俺に思想が似てる。」
優美子「そうでしょ?ってゆーかさ、いい加減あーしさんってやめない?優美子って呼んでよ!あっじゃなくて呼べ!笑」エヘヘ
八幡「なんで言い直した!?で命令かよ!笑」
優美子「いいじゃんかー笑 パンツ見せた仲じゃんかー。優美子って呼んでよー///」テレテレ
八幡「お前キャラ崩壊しすぎだろ!笑 なんでそんな甘えキャラになってるの?かわええなおい!笑」
優美子「そう?こんなもんでしょ?笑 むしろヒキオがあーしのイメージを勝手にキャラにしてただけ!本来のあーしこんなんだし!」あはは
八幡(そうか。確かにそうかもな。花が好きなところとか家庭的だというところなんて知らなかった。俺が勝手にイメージしてたんだな。やっぱり人を見た目で判断しちゃいけないんだ)
八幡「そうなんだな。悪かった。勝手なイメージを持ってたよ。だから今日話せて良かった。パンツ見たい上位の女の子は性格的にも俺好みだったってわかったからな!」ふふっ
八幡「えっと。。優美子。」
優美子(ドキッ!!あっ名前呼ばれただけでドキドキしちゃってる。ってゆーかすっごい嬉しいんだけど!これはもう。ねえ?)
優美子「いっいきなり呼ばれたからドキドキしちゃった!でもいいかも///」ドキドキ
八幡「呼んでくれって言ったのはそっちじゃないっすかー。じゃこれからは優美子って呼ぶわ」テレ
優美子「うん///あのさ。。ひょっとしたらなんだけどさ。。。ひょっとしたら隼人超えたかも///」
八幡「えーっ!?どこで!?名前呼んだから!?」
優美子「うーん。どこって言われたらなんとなくなんだけど、今名前呼ばれて確信した///」テレテレ
八幡「どんだけ単純なんだよ!とりまきからは名前で呼ばれてるじゃねーか!呼ばれ慣れてるはずだろ!」
優美子「うー。なんかわかんない!笑 でも本当だから!さっきはエッチしてみてもいいかも!だったけど今はそれ越えたかも!!ヒキオといちゃいちゃしたくなっちゃった!・・・ねえちゅーしよっか?♡」
八幡「なんでそうなるんだよ!!だから間が抜けすぎだって!!暴走モード終わってねえよ!!全然落ち着けてないからー!!」アセアセ