八幡「俺の意思はどうなる!?俺にその気がなけりゃレイプ犯だぞ!!」
優美子「ないの?」ウルウル上目遣い
八幡「うぉい!お前の方がギャップ萌えだよ!!なんだよこの可愛い生き物!!はあはあ
優美子「ふふっ///よかった!じゃ相思相愛じゃんか///そもそもあーしのパンツを見たがってくれてる時点でさ、気持ちがないわけがないと思うんだ///実際そうじゃない?」テレテレ
八幡「うっ。」
優美子「今までにあーしで何回1人エッチしたの?///」テレ
八幡「うっ。言わないとダメ?」アセアセ
優美子「教えてよー♡今日もオカズ提供してあげたじゃん///」上目遣い
八幡「ちょっその上目遣いやめろって!!犯すぞ!!」はえはあ
優美子「。。。いいよ♡」えへへ
八幡「・・・。ダメだ。勝てない。」
優美子「ふふっ///じゃ答えて」エヘヘ
八幡「・・・えっと。。3回くらい。。」アセ
優美子「えっ?少なくない?なんかショック。。」
八幡「・・・。10回くらいだったかな?」アセ
優美子「ふーん。結衣は?いろはは?」ジロ
八幡「あっ!思い出した!30回だ!」アセアセ
優美子「まあそんなもんなのかな。よくわかんないけど。で、結衣といろはは?」ニコニコ
八幡(怖ああい!!目が怒ってらっしゃる!)
八幡「・・・どうだろーなー?由美子と同じくらいじゃないかなー?。。」
優美子「ウソつき!!結衣とはエッチ寸前までいってるじゃん。いろはに関してはエッチしちゃってるじゃん!この2人との思い出だけで何回もしてるくせに!!」ジロリ
八幡「本当だって!由比ヶ浜とあんなことがあった夜に小町としちゃったし、その次の日にいろはとだから。昨日は疲れて1日寝てたしな。思い出してなんてする暇なかったわ!というより精子枯れるわ!」アセアセ
優美子「ふーん。まあ信じてあげる。じゃあ今日は?今日は誰でするの!?」ワクワク
八幡「うっ。そりゃあなぁ」アセ
優美子「はっきりしなさいよ!」背中バシッ!
八幡「痛てっ!わかったよ!・・・。優美子ですると思う。。。」アセアセ
優美子「本当!?」にぱー
八幡(なんていい笑顔しやがる。やっぱいいんじゃね?今無理やり襲っちゃっても!!)
八幡「当然だろ!!あんな挑発パンチラ見せられたら不可避だわ!今すぐにでも抜きたいくらいだって!!」
優美子「ふーん///えへへ///」テレテレ
八幡「なんだよ!?こんな辱め受けて死にたいわ!なんでオナネタの相手に「今日あなたでオナニーします」って宣言しなきゃならないんだよ!!」
優美子「いいじゃん!前も言ったけど悪い気はしないって!むしろ今の気持ちは嬉しいよ!あーしを思って1人でしてくれてるんだーって///それを想像したらあーしも1人でできそう///」テレテレ
八幡「本当にキャラ崩壊止めて!!いいの!?そんなこと言うキャラじゃないでしょ!!」
優美子「いいじゃん。あーしとヒキオの仲なんだし!!」
八幡「どんな仲だよ!?つい最近まで俺のこと毛嫌いしてたでしょーが!!」
優美子「本当だねー。恋ってすごいね♡」テレテレ
八幡「・・・。ダメだわ。やっぱり勝てそうにないわ。この子幼児化したうえにデレ期来てるもの。本当の三浦優美子はどこ行ったんだよ!!。。。ってゆーか!始業時間じゃねーか!!すっかり生徒もいなくなってるし!!優美子教室行くぞ!ダッシュだ!!」アセアセ
優美子「うわーっ!ほんとだ!いつのまに?よし行こう!」