八幡「由比ヶ浜。。」
結衣「クラスが同じだって知って、早く会いたくて、で1ヶ月遅れでクラスにやってきて、やっぱりなかなか馴染めない姿を見てなんとかしてあげたくなった。先生に奉仕部を勧められて、そしたらそこにヒーローが在籍してた。こんなチャンス逃せない!なんとかして仲良くなりたいって思って訳も分からず奉仕部に入部した。」
結衣「ヒッキーがいる奉仕部は楽しくて、日々ヒッキーに対する気持ちが大きくなって。気づいたら大好きになってた!」ふふっ
結衣「だからね。ヒッキーとエッチな事ができたのは私にとっても夢のような事なんだよ///大好きな人とあんな事ができるなんて!だからさ、ヒッキーだけじゃないんだよ!だから自分を卑下しないで!いろはちゃんにしろ、小町ちゃんにしろちゃんとヒッキーのことが大好きなんだ!だからちゃんと現実を見て!私達を見て!」真剣な顔
八幡「・・・。そうだよな!夢なんかじゃない。なら俺がやるべきことは、こんな夢のようなチャンスを与えてくれた3人を幸せにすることなんだな!なんかやる気が出てきたぜ!」
結衣「ふふっ。なんかヒッキーらしくないけどうれしいよ///」テレ
結衣「じゃあちょっといいかな?」スタッ
結衣立ち上がり八幡の正面へ
結衣「ふぅ///ヒッキー。ずっと前から好きでした!ううん。大好きでした!私とお付き合いして下さい」ぺこり
八幡「ふっ」スタッ
八幡も立ち上がり
八幡「こちらこそ!俺なんかでよければよろしくお願いします!」ぺこり
結衣「えへへ///2番目なのがちょっとアレだけど!笑 でもこれで私もヒッキーの彼女だね!可愛がってね!」テレテレ
八幡「おう!可愛がりまくるよ!覚悟しとけ!」頭ナデナデ
結衣「えへへ///初彼氏だー///うれしいよ///」テレテレ
八幡「順番が逆になってごめんな!」アセ
結衣「いいよ!結果付き合えたんだから!これからが楽しみだなー///」エヘヘ
八幡「それじゃもうお前は俺の物だな!」前のめり
結衣「うん!って。えっ!?自分の物になったんだから早速ヤらせろってこと!?」アセアセ
八幡「ははっ。さすがに違うよ。いつまでも苗字で呼ぶのはおかしいだろ?」
結衣「あっなるほどね///」エヘヘ
八幡「大好きだぞ結衣!」抱き寄せ
結衣「ふぁあ!反則だよ!嬉しすぎる!」テレテレ
八幡「あぁ結衣の身体落ち着く」ハグ
結衣「こうして抱き合うとやっぱりヒッキーは男の子なんだね///背も高いし筋肉質だし。ドキドキする!」はあはあ
八幡「ふっ。そりゃ男だよ!お前を妊娠させるという使命があるからな!」
結衣「ふふふ///あっ生理痛っぽいのがあるから、この前のじゃやっぱり妊娠できなかったみたい。ごめんね///」ふふふ
八幡「いやむしろ良かった!やっぱり結衣のオマンコの1番奥で中出しして妊娠させたいからな!あの美マンにぶちこめると思うと考えただけでイきそうになる!!」ムラムラ
結衣「ふふふ///私だってエッチしたいんだからね!ヒッキーのおちんちん見てから1人でしちゃってるんだから///」テレ
八幡「よし!脱げ!」前のめり
結衣「バカ!笑 覚悟ができるまでもう少し待ってね!」テレ
八幡「ははっ。首を長くして待ってるよ」
結衣「でさーヒッキー。私達が付き合ってるのって誰にも言わない方がいい?」
八幡「あーそれな。いろはにも言われたんだが、それは結衣に任せるよ!俺が決めることじゃないから。」
結衣「わかった!やっぱり周りのみんなには言いたいんだよね!優美子と姫菜は私がヒッキーのこと好きだって知ってたし、いろいろ相談にも乗ってもらってたからさ」
八幡「そっそうだよな?ゆみっ・・・三浦さん達に言わないのはおかしいもんな」アセ
結衣「??どーしたの?なんか動揺してる?」
八幡「いやーその。。三浦ってさ、やっぱり葉山のことが好きなんだよな?」
結衣「うーん。微妙だなー。なんかお兄ちゃんや幼馴染みたいに思ってるんじゃないかな?好きのベクトルが違うような。。」
八幡「うっ。そうなのか。ほおー。」
結衣「ヒッキー由美子と何があったのかな?」ニコニコ
八幡(こっ怖えええ!!やっちまったよー!!)