いろは(ふえぇぇぇ!笑顔なのに目が笑ってないよー。)
いろは「すいません!つい口が滑って・・・。いや!あの!違うんです!」アセアセ
結衣「ほお。いろはちゃんは私の事を痴女だって思ってたんだあー。」ゴゴゴ
結衣いろはの肩にポンと手を乗せ力を入れていく
いろは「痛い痛い!!結衣先輩痛いです!冗談ですよ冗談!」アセアセ
結衣「ふーん。お仕置きが必要かなー。」ゴゴゴ
いろは「ごめんなさい!許してください!お姉さまぁ!!」涙目
八幡(怖えええっ!!結衣さん怖いよおおぉぉっ!!笑いながらいろはを屈服させてるよおおぉぉ!!ラスボス感ハンパねえええ!!)
結衣「あれ?もしかしてヒッキーも私に何か言いたい事でもあったのかな?なにかな?聞いてあげるよ?」ゴゴゴ
八幡「うっ。えっとですね。僕は前にも申し上げました通り、結衣さんのスカートの短さで男達に夢を与えてると思いますんで、むしろ女神だと思うわけです。はい。いろはさんそんな女神様を痴女呼ばわりしてはいけないと思いますよ。はい。」
いろは(こいつぅぅぅっ!!!長いものに巻かれやがったぁぁぁっ!!!)
いろは「いや!えっと!そうです!!私が間違っていました!女神様どうかご慈悲を!!」ウルウル
結衣「ふふっ。そうだよね?いろはちゃん間違えないでね?」ニコニコ
結衣いろはの肩から手をどける
いろは八幡(ホッ。)
いろは(痛ってーっんだよぉ!!乳オバケ!!!)
いろは「じゃー先輩に聞きますけど、今となっては結衣先輩は彼女さんです。その彼女が他の男にパンツを見られてるとしたらどうなんですか?」興味津々
結衣「あっなるほど。やっぱり嫌かな?」
八幡「なんで?むしろ興奮材料だわ!」
いろは「さすがですね。私の予想を裏切りやがる!笑 詳しく教えてください!」
結衣「本当にだよ!彼女のパンツ見られてるんだよ!いいの!?」
八幡「いいよ!だってそいつらは見るだけじゃん。」ふふん
いろは「はい?そうですよ。」はてな
結衣「だね。ん?」はてな
八幡「厳密に言えば、見て、せいぜいオナネタにするくらいだろ?」
いろは「ああ。まあ。」ふむ
結衣「だねえ。」ふむ
八幡「だがどうだ!俺は見るだけじゃない!見るにしても好きな時に何度だって見れる!頰ずりしたり見抜きしたり舐めたりだってできるんだっ!!」フフン
いろは「ああ。優越感に浸れるって言いたい訳ですね。」
結衣「ヒッキーSだね。」ウフフ
八幡「まあな。性癖どうこう言われたらどうしようもないけどな!でもそれが特権じゃないか?」
いろは「まあそうなのかもしれませんね」サスサス
八幡(?)
結衣(?)