いろは「えっ?」
結衣「いろはちゃん何してるの?お腹さすって。お腹痛いの?」
いろは「あっ///いや。その。なんとなく。ついクセで。。」
結衣「クセ?」
いろは「そうです。早く元気な子が生まれてきますようにって///」ふふ
八幡「なっ!?」驚愕
結衣「えっ!?そんな1回でできちゃうものなの!?」驚愕
いろは「ふふふ。冗談ですよ!でもいづれはそうなるんだろうなって。それが楽しみだなーって思いまして。」
いろは「それより結衣先輩!!先輩とのエッチすごーっく気持ちいいですよ!私が保証します!!」エヘヘ
結衣「ふえっ!?そうなの?痛くなかったの?」
いろは「最初ほんのすこし痛かったです。でもその後からは気持ちいいだけで痛みは無かったです。だから心配せずにとっととヤっちゃった方がいいですよ!もう。とろけそうなくらいに!」
八幡「ちょっ!何言いだすんだよ!!直球すぎてさすがに恥ずかしいわっ!!」アセアセ
結衣「そうなんだー///私も痛くないかなー。エッチは早くしたいんだよ。もう寸前までまではしちゃってるからさあ。あとちょっとが怖くなっちゃって。。」うーん
いろは「大丈夫です!気持ちよさで痛みなんて忘れますよ!!早く結衣先輩にも経験してほしいんです!一度経験しちゃえばもう先輩無しでは生きられません!!」
八幡「ちょっとやめて。恥ずかしいですから。」テレ
いろは「あーん///照れてる先輩かわいいですぅー♡母性本能がー///」
結衣「それはわかる!ヒッキーは母性本能をくすぐるのがうますぎるんだよ!なんでもしてあげたくなっちゃう♡」
八幡「ちょっ!ちょっと2人とも近いって!寄りすぎ!!ここ学校だから!!」アセアセ
いろは「ちえー。いちゃいちゃしたかったのに!」
結衣「ほんとーだよ!両手に花でいいじゃん!男の夢でしょ!」
八幡「わかったから!ご飯!ご飯食べよう!時間なくなるから!!」アセアセ
いろは「あっ。本当ですね!!」
結衣「うー。お腹空いたよー。早く食べちゃお!続きは放課後ね!」
八幡「やばいな。。イニシアチブをとられてばかりだ。この先が怖い。。」ぶつぶつ
いろは「何か言いましたか?」ぐい
八幡「顔近っ!?」アセ
いろは「何を焦ってるんですか?聞かれちゃまずいことでも?」
八幡「いえ!なんでもありません!」
結衣「隠し事は本当にダメだからね!」ぐい
八幡「お前も顔近いってっ!!?」アセ
いろは「約束して下さい!私達彼女に隠し事はしないって!」真剣
結衣「そうだね!それだけはお願い!私達もヒッキーに隠し事は絶対しないから!」
八幡「。。。うん。そうだよな。約束する!隠し事はしない!だから俺を信じてほしい!」真剣
いろは「はい!信用します!」敬礼
結衣「はい!私も誓うよ!だからみんなで仲良くしようね!」ふふふ