雪乃「そう。なの。。。」動揺
結衣「ゆきのん!正直に全て話したよ!私はゆきのんに隠し事はしたくないから!。。。でさ、ゆきのんはやっぱり反対する。。かな?」ショボン
隼人「。。。」
雪乃「。。。正直言わせてもらえば反対ね。。。ただ。。ただあなた達が決めたことに反対はしたくない!だから。。。本当におめでとう由比ヶ浜さん!」ウフフ
結衣「ゆきのん!!」ウルウル
雪乃「あなたの気持ちは前から知っていたものね。本当に自分の事のようにうれしい!」ウルウル
結衣「ゆきのーん!!!」抱きつき
雪乃「ちょっ。ちょっと由比ヶ浜さん近いわ」アセ
結衣「ゆきのん!ゆきのん!」顔すりすり
雪乃「ちょっと葉山君見てないで助けて!」アセアセ
結衣「ゆきのん!ゆきのん!」はあはあ
雪乃「息が荒くなってないかしら?ちょっと身の危険を感じるわ」アセアセ
結衣「ゆきのん!好き好き!!」はあはあ
葉山「。。。」カシャ
スマホを取り出し写真を撮る
雪乃「ちょっと!?あなた何故写真なんて撮るの!?」
隼人「仲良き事は美しきかなってね!」ふっ
結衣「ゆきのん!風邪でお風呂入れてないでしょ?私が体を拭いてあげりゅ!!」
隼人「ははっ。それはいいな。是非そうしてもらいなよ」
雪乃「結構よ!体くらい自分で拭けるから!」アセアセ
結衣「背中とか拭けないでしょ?私ゆきのんに何もしてあげられないのが悔しくて。。。ゆきのんは私の事嫌いなの。。。?」ウルウル
雪乃「。。。わかったわ。お願い。します。。。」はあ
結衣「ゆきのん!私を頼ってくれるんだね?お湯とタオル用意してくりゅからちょっと待っててね!」はあはあ
雪乃「はあ」
隼人「氷の女王も結衣には勝てないか」ははは
雪乃「はあ。由比ヶ浜さんはたまにすごく迫力がある時があるの。今日がそうね。」アセ
隼人「君と仲良くしたいんだよ。君もたまには友達に甘えてみなよ。悪いもんじゃないさ。」
結衣「用意できたよー。じゃあ早速パジャマ脱ごうか」はあはあ
隼人「おっと。じゃあ部屋から出てるよ。終わったら教えてくれ。って聞いてないか」
雪乃「ひっぱらないで!大丈夫よ!自分で脱げるから!」アセアセ
結衣「無理しないで!脱がしてあげりゅ!」はあはあ
隼人「。。。」
隼人2人が気づいてないのをいいことに扉から出て行くフリをしてウォークインクローゼットの中に
結衣「ゆきのん。すごくキレイ!」ぱああ
雪乃「ねえ由比ヶ浜さん!自分で脱げるから!ブラも自分で外せるから!」アセアセ
結衣「悪化しちゃダメでしょ!ゆきのんは私に身を委ねて!」はあはあ
結衣雪乃のブラを外す
控えめだが形のいい真っ白な胸があらわになる
結衣「ゆきのんキレイ!じゃあ拭いてあげりゅね!」はあはあ
雪乃(女の子同士なのになぜかすごく身の危険を感じる!本当に大丈夫かしら。。。)
カシャ
結衣「キレイだよゆきのん!」拭き拭き
雪乃「あっありがとう。。。」
雪乃(あっ気持ちいい。お風呂入れてなかったからすごく助かるんだけど。。。)
結衣「はあはあ。ゆきのんのおっぱいすごくかわいい。」拭き拭き
カシャ
雪乃「あっ///そんなに胸ばかりしないで///」
結衣「あっごめんね///じゃあ下も脱ごうね!」エヘヘ
雪乃「えっ?下は自分でできるから!もう充分よ由比ヶ浜さん!」アセ
結衣「。。。やっぱりゆきのんは私を頼ってくれないんだね。。。」
雪乃「うっ。。。あっ。えっと。。じゃあお願いしようかしら。。。」
結衣「ほんとに?ゆきのんに頼ってもらえてうれしいなー///じゃあ脱ぎ脱ぎちまちょうねー」はあはあ
結衣には勝てない雪乃
パジャマの下も脱がされパンツ1枚に
結衣「はあはあ。ゆきのんキレイ!パンツも可愛いね!白にピンクのチャームがついてる」じゅるり
雪乃「あっありがとう///」
結衣「はあはあ」拭き拭き
結衣「じゃパンツも脱ぎましょうね!拭きにくいから!!」はあはあ
結衣雪乃のパンツを脱がし始める
雪乃「ちょっ!ちょっと待って!さすがにパンツも脱いじゃうと寒くて風邪が悪化しそうだからここまででいいわ!本当にありがとう!」
結衣「あっごめんね。気づかなかった!じゃあこうしよう」エヘヘ
結衣一瞬で全裸になる