結衣「おちんちんがなくてもアソコ同士を擦り合わせるとか道具使うとか方法はあるからね♡」エヘヘ
雪乃「だっだめよ!!私のしょ、処女は葉山君にあげるのだから!!」カアア
結衣「あれれー?ゆきのん隼人くんの事が好きだったのー?」
雪乃「うっ。」カアア
結衣「なら教えて欲しかったなぁ。私も相談乗ってもらってたんだから、いくらでも相談乗ってあげたのに!」
雪乃「えっと。。。」
結衣「もう隠さないでね?私達の間に隠し事は無しだよ!!」プンスカ
雪乃「。。。ええ。わかったわ。本来友達にだって隠すべき所まで見られてしまったものね///」カアア
結衣「えへへ///」
ピンポーン
雪乃「お客さんかしら?」
結衣「私見てくるよ!」タッタッタ
モニターに八幡が映る
結衣「あっ!ヒッキーじゃん!どうぞー!」
エントランスのロックが解かれる
八幡「はあ疲れた。さあご主人のところに行くぞ。」
サブレ「キャン!キャンキャン!(ホンマ疲れたわー。ワテ座敷犬やっちゅうに!)」
エレベーターに乗り雪乃の部屋の階まで
八幡「あいつ最上階だったよな。やっぱ金持ちはすげーわ。」
サブレ「クゥーン!(人がゴミのようだ!)」
ピンポーン
雪乃「はいはい」
結衣「ヒッキーだね!」
ガチャ
八幡「おー雪ノ下。風邪の具合はどうだ?」
雪乃「もうほとんど治ってるわ。」
雪乃「さっき悪化しそうになったけれど」ボソ
八幡「おーそうか。よかったな明日あたりから出てこれるのか?」
雪乃「そうね。あっとりあえずあがって」
八幡「すまないな。病人の家に押しかけたみたいになってしまって。」
結衣「いえいえー。あーサブレ可愛くなってるー!ヒッキーありがとうね!!」
八幡「ああ疲れたよ。トリマーのお姉さんに根掘り葉掘り聞かれてさ。猫ならカマクラがいるからわかるけど犬のことはさっぱりで。。。あれ?葉山は?」
隼人「俺ならここだよ」
結衣「あー隼人君ごめんね!隣の部屋にでもいてくれたの?」
隼人「そんなところだよ。じゃー比企谷も来た事だしそろそろおいとましようか?」
八幡「そうだな!もう帰って寝たいぜ」
結衣「そうだね!じゃあねゆきのん!
サブレ「キャン!キャキャイン!(あんさんメスの匂いがしてまっせ!発情期でっか?笑)」
雪乃「ありがとう!明日には奉仕部再開します!比企谷君に聞きたい事もたくさんあるしね!」
八幡「あー。まあ。その。なんだ。明日詳しく話すわ!」
雪乃「ふふふ。では気をつけてね!」
。。。
結衣「じゃーまた明日ねーっ!」バイバイ
八幡「おう!」
隼人「気をつけて帰るんだよ。」
サブレ「キャンキャン!(兄ちゃんおおきになー!)」
八幡「さーて、俺らも帰りますか?」背伸び
隼人「比企谷。ちょっとだけ休憩していかないか?」
八幡「おっ?どうした?まあ俺もそうしたいな。歩きっぱなしで喉も渇いたし」
隼人「じゃー、あそこでも入ろうか」
八幡「また洒落た店だな。俺の苦手なタイプの。」
隼人「慣れたらなんて事ないさ。行こう」
八幡「はいよー」