八幡「そうだ。一色はチリトリに集中しているから今の自分の無防備さに気づいてない。ただ由比ヶ浜ほどバカじゃないし、嗜みもある。だから膝をぴったりくっつけて俺から見えないようにしていた。」
いろは「でっですよね。しゃがんだりする時だって気をつけているはずです!見えたとしてもちょっとだけですよね!」ふー
八幡「それがな。一色。ちょっと今しゃがんでみてくれないか。あっ俺と葉山は見ないようにするから!由比ヶ浜とあーしさんに確認してもらえ。」後ろ向く
優美子「ん?じゃ、しゃがんでみる?そこに立ってこっち向いてやれば壁しかないし。」
結衣「そだね。いつもやってるようにだよ。チリトリ持ってるつもりで!」
いろは「はあ。いつもの感じでですかー。じゃあこんな感じですかね。」しゃがみ
結衣&由美子(あーあ)
優美子「あのさ、膝はぴったりくっついてるけどさ。」
結衣「そうだね。膝はぴったりくっついてる。」
いろは「でしょ!だから気をつけてますって!」
優美子「なんだけど、普通膝から下の、靴先までくっつけない?」
結衣「そうだよね。ぴったりくっつけて自分の足でパンツを見えないようにガードするかな。」
いろは「えっ?」
優美子「だね。いろは。あんたのしゃがみ方だとさ、膝はくっついてても膝から下が開いちゃっててさ。もうさ・・・。」
いろは「えっ?えっ?」
結衣「まる見えだね///」
いろは「えーっ!?」
優美子「いやホント見てるこっちが恥ずかしい///」
八幡「だろ?今はこっちからは見えないが、もうまる見えなんだよ!誘ってるのかと思うくらいに!」
いろは「そっそんなー///そんなつもりはないんです!自分では見えてないと思ってたんです!!」
八幡「だろーな。だから敢えて何も言わず楽しませてもらった!ほぼ毎日!明日からは見れないのが残念だがな!」
いろは「あっ当たり前です!!明日からは見えないようにしますから!///」
八幡「もう十分すぎるほどオカズをもらったぜ!一色の△パンチラ!俺は▽より△の方が好物なんだ!▽だとマンコの部分はほぼ見えない。だが△ならどうだ!ほぼマンコの部分じゃないか!一色のパステルカラーのパンツに包まれた、控えめだけど少しプクッと膨らんでるマンコの部分を舐めるように凝視できた!パンツの材質にもよるが、たまーにうっすらとマンスジが浮かび上がってる時もあった。そんな夜はなかなか寝付けなかったぜ!」
いろは「そっそんなはっきり言わないでください!!///女の子に!本人にそんなに堂々と!///」
八幡「感謝してる一色!何度そのまま頭を突っ込んでお前のマンコの部分に鼻を押し付けてスリスリクンカクンカしたかったことか!由比ヶ浜同様、お前も本当に犯したかった!」
八幡「△で主張しているパンツを横にずらし、お前のまだあどけなさが残るマンコに無理矢理ぶち込んで無責任に中出しを決めるんだ。」
八幡「嫌がるお前を抑えつけ、正常位で激しいディープキスをしながら容赦ないピストン。次第にイキだしたお前はアヘ顔になりながらも抵抗する。そこでゆっくり深いストロークに切り替えお前の子宮口をガンガン突くんだ。何度も突かれた子宮口はとろけきってだらしなく口を開く。」
ゆゆい(///)ジュン♡
八幡「それを察知した俺はお前の腰を限界まで引き寄せ、ぴったり密着しこれ以上入らないくらいに深く挿入する。もちろん激しいディープキスをしたままだ。」
八幡「俺も限界になり、お前の子宮口に鈴口を押し付け溜まりに溜まった欲望をお前の無防備な子宮に直接吐き出す!所謂中出しプレスだ!ドクドクと精子が子宮に流れ込み、孕まされている事を実感したお前は絶望感じながらも深く堕ちてしまうんだ!」
ゆゆい(ジュンジュン♡)
いろは「はあ///なんでそんなにリアルなんですか?それを聞かされた私はどうしたらいいんですか?///もしかして口説いてるんですが。確かに今のを聞いて悪くないかもって、思いましたがまだ学生生活を続けたいんで無理です。ごめんなさい。処女はあげますんで妊娠させるのはせめて卒業まで待って下さい///」テレテレ
結衣「ちょっとヒッキー!どういうことだし!?いろはちゃんの方がリアルで願望が強かった気がするよ!私を孕ませてくれるんじゃなかったの!?ちょっと羨ましかったじゃんか!」プンスカ
結衣「いろはちゃんもいろはちゃんだよ!処女あげるってヒッキーが本気にしたらどうすんの!?」アセアセ