イラッシャイマセー
ざわざわ
ピタっ
エー!?アノヒトスゴクカッコヨクナイー!?
スゴーイハヤマクンダー!カッコイイナー!!
隼人「2人で」ニコっ
店員「はっはい!!ではこちらへどうぞ///」目が♡
八幡(すげえ!さすが葉山隼人!この店員さん笑顔一つでKOじゃねーか!!)
店員「こちらのお席で宜しいですか?///」目が♡
隼人「ああ。ありがとう」ニコっ
ウワー!ハヤマクンダー!スゴーイ!
コンナニチカクデミタノハジメテー!
八幡(すげえ!俺達以外女子高生しかいねえ!!なんだよこの店は!?最近の女子高生のトレンドなの!?トレンドの使い方あってるの!?もうわかんねーよ!!って葉山どれだけ有名人なんだよ!他校の子ばっかなのになんで知られてんの!?)
八幡「お前ってやっぱりすげえ奴だったんだな!」
隼人「やめてくれよ。一過性のものだろ。」
店員「何になさいますか?」ポー
隼人「じゃあこれとこれを」ニコっ
店員「はっはい!!」ズキューン
八幡「あの子もう堕ちちゃってるよ!?どうすんの!?」
隼人「そんなわけないだろ?笑 それより。。。」
八幡「今日ほどお前を羨ましいと思った日はない。」
隼人「ははは。そんないい事ばかりじゃないさ!」
八幡「でもみんなお前を見てるぞ!たぶんこの店の子全員!」
隼人「見られるのは慣れたよ。でもいいことばかりじゃないさ。常に人から見られている意識をもたないといけないから。いつでも気を抜けない。息が詰まりそうになることもある。最近じゃ慣れたけどね。」
八幡「そうか。お前も意外と大変なんだな!」
隼人「そうだよ。そんな事より見て欲しいものがあるんだ!!」
八幡「ん?なんだ?写真?」
隼人「そうだ!これを見てくれ!」スマホを渡す
八幡「ん?んん!!?なんだよこれ!?ってゆーか結衣も雪ノ下も全裸じゃんか!!」
隼人「そうだ!今日のハイライトさ!」
八幡「っつーかお前人の彼女の裸盗撮してんのかよ!?」
隼人「君も雪ノ下さんの裸見ただろ?」
八幡「ぐっ。。。いくらだ?」
隼人「。。。ここの支払いでいいだろう。」
八幡「乗ったぁぁぁっっ!!」
八幡「雪ノ下っ!雪ノ下のマンコがああぁぁっっ!!やべーよ!!フルボッキだわぁぁあっっ!!」
隼人「だろ!?結衣が雪ノ下さんに大胆過ぎる!」
八幡「って、お前好きな子のマンコ見られてるのにいいの?」
隼人「お互い様だろ?結衣のマンコを拝ませてもらっているんだから!」
八幡「ってゆーか!結衣の奴なんなの!?痴女とかじゃねえよ!完全に百合じゃんかぁぁぁっっ!!」
隼人「そうだな。結衣の攻めがすごかった!なぜか途中から自分を男だと勘違いしているようだな。」
八幡「なんなの!?ちんちんあるわけないじゃんかーっ!?やっぱアホなの!?アホの子なのぉぉっっ!?」
隼人「それにはさすがに吹き出しそうになったよ!どうだ?永久保存版だろ?」ニコっ
八幡は隼人と硬い握手を交わした
やはりこいつは大物だと確信したある日の夕方だった