姫菜「手で押さえなきゃ見られちゃうなら私の負けだね!でも見られて恥ずかしい思いするくらいなら・・・。」
八幡「?」
姫菜「私は攻める!!」
姫菜机に脚を乗せて座り直す
M字状態に!!
八幡「ちょっっ!?」
姫菜「恥ずかしいね///さすがに!でもどうせ見られるなら見せつけようかと///」
八幡「はあぁぁぁっっ!?教室だぞぉぉっっ!?」
姫菜「だから比企谷君も恥ずかしいでしょ!?これなら相討ちだ!笑」
八幡「しかし相手が悪かったようだなっ!!俺はどこであろうと信念を曲げない!!凝視してやるぅぅっっ!!」
八幡「海老名さんのパンツが見えたぁぁっっ!!白とピンクのチェック柄ぁぁぁっっ!!マンコの部分も少し膨らんでてかわいいよぉぉぉっ!!もうめちゃシコだってぇぇっっ!!トイレ行ってくるぅぅぅっっ!」ガタっ
海老名「ちょっっ!ちょっと待ってよ!!」ガタっ
八幡トイレにダッシュするが姫菜に捕まる
姫菜「せっ。セーフ!!」
八幡「ちょっ!やめてくれ!時間が経てば鮮明さが!脳裏に焼きついた海老名さんのパンツが薄れていく!!」
姫菜「比企谷君欲望に素直すぎるよ!笑 そんなに私のパンツ興奮した?笑」
八幡「当たり前だろ!ホラっ!!」
息子を指差す
姫菜「あはは!こんなふうになるんだね!すごーい!」
八幡「わかっただろ?解放してくれ!俺も欲望を解放してくるから!」
姫菜「待ってよ!ちょっとこっち来て!」チョイチョイ
人気の無い教室に
姫菜「よしっ!ここなら大丈夫!」ふふっ
鍵を閉める
八幡「何が大丈夫なの!?俺全然大丈夫じゃないから!記憶が!記憶が!」あわあわ
姫菜「だから大丈夫!ギブアンドテイクといこうか!笑」ニヤリ
八幡「はっ?」
姫菜「どーせ1人で出すつもりだったんでしょ?私に見せてよ!」オナシャス
八幡「はあぁぁぁっっ!?」
姫菜「興味あるんだよー!男の人がするところ。お願い!」懇願
八幡「ちょっ!?俺これでも一応海老名さんの友達の彼氏だぞ!!」アセ
姫菜「わかってるよ!でもたぶん大丈夫!結衣も許してくれるよ!だからお願いします!」ぺこり
八幡「・・・ギブアンドテイクなんだな?」
姫菜「もちろん!パンツいくらでも見ていいよ///どんなポーズがお好みですか?笑」えへへ
八幡「乗ったぁ!!しゃがんで!!しゃがみパンチラがみたい!!」
姫菜「おっけー!」テレ
すんなりしゃがむ
姫菜「これでいい?///」テレテレ
八幡「うおぉぉぉっっ!我慢できねぇぇっっ!!」
カチャカチャボロン
姫菜「おっきい///これがおちんちんなんだ///すごーい!」まじまじ
八幡「海老名さんのしゃがみパンチラ!マンコもプクッとしてて可愛いよぉぉっっ!!」シコシコ
姫菜「ふふふ///よくそこまで自分をさらけ出せるね。」
八幡「当たり前だろ!こんなチャンス次があるかもわからないのに!今最大限に気持ちよくならなくてどーするんだよ!」シコシコシコ
姫菜「おー良いこと言うじゃん!じゃー私も欲望に素直になるか///」
八幡「ん?」シコシコ
姫菜「はーそれにしても大きいね///こんなの本当に入るの?///」
姫菜そう言いながら自分のアソコを見る
八幡「ぐはっ!?そーゆーのやめて!仕草が可愛くてすごく意識しちゃうからぁ!!」シコシコシコシコ
姫菜「だって実物見たのは初めてだから///ネットとか本とかならあるけどー///うー///」もじもじ
八幡「あっ!ダメだってそんなにもじもじしちゃパンツがよじれちゃうからぁ!!マンコの形がわかっちゃうからぁぁあっっ!!」シコシコシコシコ
姫菜「だってぇ///さすがに処女には刺激が強いよぉ///エッチなこと言いすぎぃ///」もじもじ
姫菜恍惚な表情でおちんちんを見つめる
八幡「腐女子だろぉ!!エロいことには慣れてるはずじゃんかぁ!!そんな顔するなよぉ!」シコシコシコシコ
姫菜「だって!だってぇ///知識はあっても実体験じゃないもん!こんなエッチな状況初めてなんだもん!!うー///もういい!私もする!!」ぺたん