八幡「えっ?って事は・・・。」
姫菜「うん♡いいよ挿れても♡」えへへ
八幡(ズキューン!!!)
姫菜「もうね。堕ちちゃった♡」テレテレ
八幡「えっ?えっ?」
姫菜「必死な比企谷君見てたらもう我慢できなくなっちゃたぁ♡私のものにしたくなったぁ♡」えへへ
八幡「えーっ!?」
姫菜「もう!私なんてそんなもんだよ!腐女子で処女なんて攻略簡単なんだって!笑」
八幡「全国の腐女子の皆さんに謝れ!笑」
姫菜「はーい。ごめんなさい!私海老名姫菜は比企谷八幡君に簡単に攻略されてしまいましたぁ♡」
八幡「本当なのか?」
姫菜「本当だって♡挿れてみる?♡」
八幡「いちいちツボにくる!!本当に挿れちゃうぞ?」シコシコシコ
姫菜「うんいいよ♡エッチしよーよ♡」テレテレ
八幡「わかった!だが中途半端な事はしない!海老名さん!俺と付き合ってくれ!」
姫菜「えー気持ちを教えてもらってないよー!まぁ急には無理かな?いいんだエッチで虜にしてやる♡」えへへ
八幡「わかった!じゃあ終わった後にもう一回言うよ!」
姫菜「はぁい♡もう私が我慢できないよ!早くぅ♡」あん♡
八幡「おう!まだ2回目なんでうまくできるかわからないけど。」
姫菜「いいよぉ♡大切なのは私を欲しがってくれる気持ちだから♡」くぱぁ
八幡「欲しいに決まってる!!抱きたくて挿れたくて気が狂いそうだから!!」
姫菜「うん♡合格♡」えへへ
八幡姫菜のメガネをそっと外す
八幡「やっぱりメガネの下は超絶美少女かよ!笑 これなんてラノベ?」
姫菜「昼ドラじゃなくて良かったでしょ?ふふふ///」
八幡からそっとキスをする
姫菜「えへへ♡初ちゅー♡次は?」ドキドキ
八幡「姫菜!姫菜が欲しい!!」
姫菜「合格ぅ♡」えへへ
姫菜八幡の首に手を回す
八幡は自分自身を姫菜の秘部にあてがう
姫菜「これだけでもイっちゃっいそう♡」くちゅくちゅ
八幡「いくよ?」ググッ
姫菜「はぁい♡召し上がれ♡」ズプっ
正常位でゆっくりと腰を埋めてゆく
八幡「狭いっ!!だから気持ちいぃぃぃっっ!!」ズプププっ
姫菜「んー♡痛くないよぉ♡気持ちいいよぉぉ♡」ズプププっ
八幡「奥までいくぞ!」ズプププっ
姫菜「はぁい♡っあっあぁぁぁっっ!!」ズプンっ
八幡「はあはあ」
2人の腰が重なりあう
姫菜「はああぁぁんっ♡すごいよぉ♡これがおちんちんなんだぁ♡気持ちいい!気持ちよくておかしくなりそぉぉ♡」
八幡「中が絡み付いてくるっ!絞りとられそうだっ!なんなの!?なんでこんなに気持ちいいの!?」パンパン
姫菜「あんっ♡あんっ♡これがエッチなんだ♡エッチしちゃってるんだ♡考えただけでイっちゃうよぉぉ♡」パンパン
プシャー
八幡「はっ?もしかしてまたイっちゃったの!?」パンパン
姫菜「らってぇ♡気持ち良すぎるからぁ♡頭おかしくなっちゃうよぉぉ♡」パンパン
八幡「処女の癖に簡単にイき過ぎだろ!?この先が心配だよ!」パンパンパンパン
姫菜「もうダメぇ♡許してぇ♡これから何度だってしていいからぁ♡もう今日は許してぇ♡」パンパン
姫菜「じゃないとおかしくなっちゃうからぁぁぁっ!!」パンパン
プシャー
八幡「ええーっ!?またかよ!?何回イクんだよ!意識飛びかけてるじゃんかっ!?俺がイクまでがんばれ!!」パンパンパンパン
姫菜「はあはあ♡バカになっちゃうぅ♡もう離れられないよぉ♡好き♡好きぃ♡」ちゅー
姫菜から舌を入れ八幡の口の中を蹂躙する
八幡「なんて甘いんだよ!もう可愛くて仕方ない!!俺も堕ちちゃったよ!!もっと!もっと姫菜が欲しいぃぃ!!」パンパンレロレロ
姫菜「うれしいよぉぉ♡こんなに、こんなに幸せな気持ち初めてぇ♡もうお嫁さんにしてよぉ♡」パンパンレロレロ
八幡「可愛いぃぃぃっっ!!もうダメぇ!出ちゃうぅ!!」パンパングチュグチュ
姫菜「いいよぉ♡イって♡私でイってよぉぉ♡」パンパングチュグチュ