いろは「いやー///妄想でもそこまでリアルですと先輩の本音なんだろうなと。そこまで求められると悪い気はしませんよね///」
結衣「たっ確かに私も悪い気はしなかったけど。。むしろ嬉しかったし///」
いろは「ですよね?先輩!私の処女欲しくないですか?///」
八幡「それを俺に聞くか?欲しいに決まってる!!」
いろは「だそうです。それならパンツくらい見られたって平気です!いつかその中身まで見られちゃうんですから///」
いろは「もう正直に言います!私も先輩とHする想像して1人でしていました///なので結衣先輩の気持ちがすごくわかりました。」
いろは「先輩!明日からも私の△パンツ見ていいですからね///」
八幡「なっなに!?明日からはしゃがむ時、足を閉じるんじゃなかったのか?」
いろは「いいんです///先輩に喜んで頂けるなら!なんなら膝つけないパターンもお見せしましょう!///」
八幡「なっなに!?ということは△ではなく台形か!やばっ!想像したら反応してきた!」
いろは「ふふっ///そのかわり見られて興奮しちゃって濡れちゃってても知らないフリしてくださいね///中身が見たい時はちゃんと教えて下さい///その時は一緒に卒業しましょー///」
葉山「おーいろはも大胆だね!比企谷がうらやましい限りだよ!」
八幡「俺もまさかだよ。プロぼっちの俺がめちゃくちゃかわいい女子2人の処女をもらえるなんてな!」
結衣「ちぇっ!私がヒッキーを独占できると思ったのに!」
由美子「まあまあ。結衣もいろはの気持ち知らないわけじゃないでしょ?」
結衣「うっ。確かに・・・。いろはちゃん!ヒッキーのこと本気なんだよね?」
いろは「もう!結衣先輩はご存知じゃないですか!」プンスカ
結衣「だよねー。私といろはちゃんはヒッキー大好きだもんね!///でも他にもいるんじゃない?私達以外にもヒッキーの事が気になってる人が。」
八幡「なっなんだと!それは誠か由比ヶ浜!!」
結衣「そうだよ!とゆーかわかるでしょ!気づかないフリしてるの?笑 」
八幡「まあ心当たりがないことはないが。。」
優美子「見てりゃわかるっしょ!みんなあんたにゾッコンだよ。あーしもこんな奴のどこがいいんだろって思ってたけどな。今日ここに来てわかった気がする」
隼人「だろうね。みんな比企谷の良さを理解できていないだけなんだ。距離が近づけば良さも見えてくるのに。」
いろは「はあ。では私は第何夫人になるんでしょ?1番が良かったんですが。」
結衣「それは私もだよ!ヒッキーは誰が1番好きなの?」
八幡「うん?誰と聞かれたら難しいな。。」