八幡「川崎・・・。ありがとう!俺素直になるよ!」
沙希「うん!」
八幡「俺、姫菜の事が好きで好きでたまらなくなったんだ!んでもうヤりたくてヤりたくて!!」
沙希「えっ?」
八幡「姫菜のかわいいマンコに俺のビッグマグナムをぶち込みたかった!!」
沙希「ちょっ!」アセ
八幡「ガンガン突いて大量に中出しして完全に俺のものにしてやりたかったんだっ!!!」
沙希「わかった!わかったから!途中までちょっといい話だったのに!!なんで最後暴走しちゃうの!?」アセアセ
八幡「ふふふ。まあ俺なんてそんなもんだよ。普通の男よりも性欲が強くてエッチな展開になると、相手の事が可愛くて仕方なくなって、気づいたら好きになっちゃってるんだ。単純だよな。」
沙希「なんか女の子みたいだね。私も経験がないからよくわからないけど。女の子の方が体の関係を持ったあと気持ちが高まりそうじゃない?男の子は「ヤリ捨て」って言葉があるくらいだから、終わったら満足してしまいそうだし。」
八幡「そうなんだろうか?俺はエッチした相手はまだいろはと姫菜だけなんだ。だからまだよくわからないけど、エッチする前よりは確実に好きになってるんだよな///」
沙希「やっぱり女の子みたいじゃんか。でもそれって悪くはないと思うけどな。」
八幡「そうだといいんだが・・・。」
沙希「でさ、話を戻すとね。」
フワっ
八幡「キタキタキタキター!!おへそまで捲れちゃったよっ!!パンモロゲットだぜっっ!!やばいよぉぉっっ!!大人っぽい川崎なのに子供っぽいかわいいパンツぅぅ!!ギャップがっ!ギャップがぁぁ!!」
沙希「セイ!!」正拳突き
ドゴォっっ!!
八幡「げはっっ!!」
沙希の正拳突きが八幡の鳩尾に突き刺さる!100のダメージ!!
沙希「あのさ、結構真剣な話してるの!!茶化さないで!!」
八幡「だって!だってぇ!!」
沙希「なに?」ギロリ
八幡「いえ。なんでもないです。」ガクブル
沙希「はあ。でね、もう気づいてると思うけど私もあんたの輪に」
フワっフワっ
八幡「2度あることは3度あるぅぅっっ!!サキサキのパンモロゲーットっっ!!もうわざとでしょ!?俺にパンツ見せつけてるんでしょぉぉぉっっっ!!?」
沙希「おらぁぁっっ!!」後ろ回し蹴り!
ボゴォォっっっ!!!
八幡「ぶべらっっっ!!!」
沙希の上段後ろ回し蹴りが八幡の顎を砕く!八幡に500のダメージ!!!八幡は吹っ飛んだ
沙希「なんなの!?なんで大事な時に風がふくの!!?もういやーっ!!」頭抱え
八幡「・・・。」
沙希「あれ?ちょっと強く蹴りすぎたかな?・・・大丈夫?」
八幡の様子を伺う沙希
仰向けで泡をふく八幡
沙希「ねえ?ねえったら!」
八幡に駆け寄る沙希
返事がない。ただの屍のようだ。
沙希「ごめん!やりすぎた!ねえってば!!」アセアセ
沙希八幡の顔の横にしゃがみ様子を伺う
沙希「ねえっ!?大丈夫!?」
返事がない。ただのボッチの屍のようだ
その時
ムニっ
沙希「あんっ♡」
八幡のコンボ攻撃!!
秘技狸寝入り!
からの超至近距離からパンツ凝視!!
とどめの手マン!!!!
沙希に1000のダメージ!!!!!
沙希完全に沈黙!!!!
八幡「柔らか〜いぃぃぃっっっ!!!ああサキサキのパンチラが目の前にぃぃぃっっっ!!!そう!ということはパンツ越しのマンコが目の前にぃぃぃっっっ!!!しゃがみチラだからマンコの肉が膨らんで俺に弄って欲しそうにしてるぅぅぅっっっ!!!もうめくってもいいっっ!?ねえっ!?めくってマンコ見てもいいっっ!!?」
沙希「・・・てい!」
沙希の顔面への打ち下ろしエルボーが炸裂!!!
八幡「ぐばぁはぁっっっ!!!!」
八幡沈黙!!今度こそ本当に完全に沈黙!!!!
泡をふく八幡を横目に1人佇む沙希
空を見上げふと呟いた
沙希「好きになる人・・・間違えたかな・・・。」
空は無情にも青かった・・・。