隼人「じゃーこう言い直そう。俺たちならではだが、誰のパンチラが1番興奮するんだい?」
八幡「あーなるほど。パンツァーの俺たちからすればパンツが見たい=気になる存在という訳か。でもそんなこと言ってしまったら余計に順番なんてつけにくいんだが。」
隼人「んーそうだな。では言い直そう。比企谷にゆかりのある人物を考えてみようか。今ここにいないメンバーから考えるとあとは雪ノ下さんと川崎さんあたりかな?この2人、雪ノ下さんと川崎さんのパンツは見たことがあるのか?」
八幡「ああ、ある。ただ雪ノ下はやはりガードが固い。たまたまチラッと見えた程度だがな。純白だった!」
隼人「雪ノ下さんは白って感じがするよな!俺もお目にかかりたいよ。」
ゆゆい(何言ってんだ!?)
八幡「川崎は黒のレース!これは前にも言ったよな。あいつもスカートが短いからそれなりにチャンスはある。だが由比ヶ浜みたいにはしゃいだりしないからあまり見れないんだ。たまーに見れた時はそりゃ嬉しいよ!」
八幡「そう考えると由比ヶ浜は天使だな!しょっちゅうチラチラさせてくれるしたまにモロに見せてくれる。もうおじさんたまらないよ!」
由比ヶ浜「わざとじゃないんだからね!///でも、ということはヒッキー以外の男の子にも見せてしまってるんだ。なんかごめんねヒッキー」
八幡「それは仕方ないし、お前が謝ることじゃない!ただそのパンツは俺の物だと覚えてくれればいい」
由比ヶ浜「はい///パンツだけじゃなくて中身もヒッキーのものだよ///いつでもずらしてあげるし。」いろはに張り合う
八幡「やべーよ!ホントに勃ってきた!ちょっと!ちょっとトイレ行ってきてもいい!?」アセアセ
ゆゆい(えっ?もしかして///)
隼人「仕方ないよ。生理現象だ。許してやってくれないか?」
結衣「えっ!?もしかしてトイレで1人でしちゃうってゆーこと!?」
いろは「まあ///私も生徒会室に1人の時にちょっと弄っちゃうことありますし///気持ちはわかります」テレ
優美子「正直でいいんじゃない?笑 ムッツリより全然いーよ。白状するとあーしだって我慢できない時あるしさ!」テレ
結衣「そっかー。そうだね///みんな今日は大胆だ。ってゆーか私もトイレ行っていい?私はオシッコだけど」
優美子「行っておいで。そのまま奥に行けばあるよ」
結衣「はーい」
テクテク
結衣(ヒッキー本当に1人でしちゃうのかな?なんか想像しちゃったよ///)