優美子シャワー中
八幡(なんとなーくだけど予想できた展開になってしまった。だけどもう八幡君が準備万端だよ!優美子のパンツ見た時から本当にヤりたかったもんなー。やっと八幡君の出番です。お待たせしました!ただ・・・。)
ガチャ
優美子「出たよー///なんかこれからする事考えながらシャワー浴びてたらすんごく恥ずかしくなってきちゃったんだけど///」あはは
八幡「そりゃまあ。また今度にするか?別に焦らなくても・・・。って制服!?お前も!?」ガタっ
優美子「だっていろはが制服着た方が喜ぶって言うもんだから///」えへへ
八幡「はい!!制服を着た時点でもうお前は処女のままこの家からは出られないと思え!!」ドヤ顔
優美子「えっ!?今また今度にするかって言ったじゃん!?」アセ
八幡「ダメでーす!もう無理やりにでも犯します!!」ビシっ
優美子「はうっ///そんなぁ///」テレテレ
八幡「・・・冗談だよ!お前が今度がいいなら今度にするよ!ただそれだと八幡君は悲しむぜ?笑」
優美子「とっ!とりあえずシャワー浴びてきなよ!ちょっと考える!」アセアセ
八幡「はいはい。」
八幡シャワー中
八幡(やばいなー。制服姿の優美子と同じ屋根の下ってのは。まだパンツ見てないけど、見ちゃったら歯止めが効かなくなりそうで・・・。八幡君我慢できるかい?)
ガチャ
八幡「ふいーっと」
優美子「じゃ部屋に行こっか!」
八幡「えーっ?危険じゃない?」アセアセ
優美子「うーん。だって八幡君がかわいそうだしぃ///襲いたかったら襲っていいよ///その時は覚悟するから///」テレテレ
八幡「うー。そう言われると逆にすごく襲いづらい!!」
優美子「まあ部屋行こっか///」あはっ
八幡「あー。うん。」
八幡から階段を上がろうとする
優美子「ちょっと!!何してんの!?」
八幡「えっ?」
優美子「あーしが先でしょ?///」ふふん
八幡「ちょっ!マジかよ?」
優美子「だって・・・せっかく制服着たんだよ?///」えへへ
八幡「うー。」
優美子「じゃ行きます♡」えへへ
案の定優美子のパンツは丸見えだった
八幡「やばいやばいやばい!!!優美子パンツ見えすぎ!!制服のスカートが短いからヒラヒラ捲れてお尻が丸見えだぁぁぁぁっっ!!しかもピンクかよぉっっ!!かわいいよぉぉっっ!!ヤりてぇぇっっ!!」ギンギン
優美子「ふふふ///喜んでもらえて何よりだね!」あはは
部屋に入る2人
優美子「ここがヒキオの部屋かぁ」
八幡「ちょっと優美子さん。僕やっぱり自信ないです。」ギンギン
優美子「ふふふ///エッチしたい?///」えへへ
八幡「もうやばいくらいに。」ギンギン
優美子「だーめ!!」
優美子ベッドに座る
八幡「ちょっと!!優美子さんもう襲っちゃうよ!?ベッドに座るって無防備すぎない!?」
優美子「そうなの?じゃ襲う?///」あはっ
八幡「ぐっ!からかわれてる感がハンパない!!」
優美子「そんな事ないって!あーしだって恥ずかしいんだから!ごまかしてるんだよ!」
八幡「はあはあ。自分の部屋に女の子が来るってこんなに刺激的だったんだな!」アセアセ
優美子「ふふふ///」
優美子「ヒキオーあーしのパンツ見たい?///」
八幡「見たいに決まってるだろーが!!もうヤっちゃうぞ!?」
優美子「わかったから!ちょっと床に座って!!」
八幡「ぐっ。なんだろこの逆らえない感じ。今すぐ押し倒してぶち込んでやりたいのに!!!」
優美子「早く座りなさい!そしてパンツ一枚になって///」