八幡「えっと。」はてな
優美子「なってくれたらあーしもパンツ見せてあげるから///」
八幡「はいっ!!」
ベッドで脚を組む優美子
その前でパンイチで床に正座する八幡
優美子「ちょっと!?おちんちんってこんなに大きいの!?すごいテント張ってる!!」顔真っ赤
八幡「だってお前のパンツがさっきからチラチラ見えるんだよ!もうやばいくらいに勃ってるんだって!」ギンギン
優美子「へえ。じゃ早速」
優美子足でボクサーパンツ越しにおちんちんを触る
八幡「はうっ!えっ!?」
優美子「足で擦ってあげるよ!」あはは
八幡「はぁぁあっっ!?お前処女だろ!?処女のくせに足コキってどーゆーこと!?やっぱり本当はビッチなんだろ!?ビッチなのに俺をからかってるんでしょぉっ!?」
優美子「処女だって。後で確認していいよ♡」コスコス
八幡「ぐはっ!可愛い顔しやがって!もう無理やりぶち込みたいのに!!逆らえない!!」コスコス
優美子「かたーい♡こんなので気持ちよくなるなんてヒキオ変態だね!?」コスコス
八幡「お前みたいな可愛い子になら何されたって気持ちよくなれるわ!ってゆーか足動かすからパンツ丸見えなんですけど!!お前のマンコの部分が見えまくりで既にイキそうなんですが!!」コスコス
優美子「そんなにパンツ好きなんだね♡じゃあゆっくり見せてあげる♡」えへへ
優美子立ち上がり掛け布団とクッションで山を作る
八幡「・・・あのー。何されてるんですか?」はてな
優美子「もたれるところを作っています♡」
八幡「はい?」
優美子「だってこれが好きなんでしょ?♡はいどうぞ♡」
優美子クッションにもたれかかり両脚を持ち上げる
ピンクのかわいらしいパンツが丸見えに
八幡「OTOPキターっっっ!!!」ガッツポーズ
優美子「えっ?」
八幡「オマンコ突き出しおねだりポーズだーっっっ!!!」
優美子「ふふっ///なにそれ?そんなに好きなの?♡」
八幡「大好きだよっっ!!お前はこのポーズの意味をわかってない!このポーズはな女が男に絶対服従をあらわすポーズなんだ!!」
優美子「え?」キョトン
八幡「ちょっ!キョトン顔かわええなおい!っじゃなかった!!お前はさっきパンツを見られる事の恥ずかしさはその隠された部分がマンコだから!女の1番大切な部分だからって言ってたよな?」
優美子「うっ。うん。」
八幡「お前はその大切な部分を俺に突き出してるんだ!見てくれと!触ってくれと!舐めてくれと!挿れてくれとぉぉぉっっっ!!!」
優美子「ちょっとそこまで言わないでよ///すごく恥ずかしくなってきた///」
八幡「その通りだ!お前は恥ずかしい事をしているんだ!そして俺にどうしてほしいんだ・・・?」ゴクリ
優美子「んー?・・・あーしを・・・食べてほしい・・・かな?♡」
プチンっ
八幡「ちょっとぉぉぉっっっ!!お前はなんでそんなにっ俺を虜にするのぉぉっっっ!!?ってゆーか脚開き過ぎだからぁぁっっ!!開き過ぎてパンツの隙間からマンコが見えかけてるからぁぁっっ!!!」
優美子「えへへ♡やっとらしくなってきたじゃん♡パンツ越しなら見ながらしてもいいよ///」
八幡「するぅっっ!!」シコシコシコシコ
優美子「ああん♡そんなに一生懸命におちんちん擦っちゃうんだ♡おっきいねぇ♡」