「はぁ………はぁ………!!」
小猫の秘部を踏みつけた後、小猫を四つん這いにさせて待機している。
たっぷりじっくり目で観賞する。ビデオの録画も忘れない。
そんなこんなで十分程経つと小猫が息を荒くして言ってきた。
「あ、あのっ…………!!」
「ん?なにかなぁー小猫ちゃん?」
「ま、まだ……ですか……?」
小猫は顔だけをこちらに向けて言ってきた。
「まだって、何が?小猫ちゃんの口からちゃんと聞きたいなぁ~」
「ぇ?………ぅぅぅぅ……!!」
顔を赤くして恥じらいながらも小猫は言おうとする。
「ゎ、私の、その………ぅぅぅ……!!」
恥ずかしいらしいので少しサポートしてやる。
くちゅっ
小猫の秘部に触れると既に大洪水状態で卑猥な音がなる。
小猫の秘部に指を二本突っ込みわざと卑猥な音を鳴らす。
くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ
「ほらほら、どうしたんだよ。ナニしてほしいんだァ?」
「あっ、あっ、あっ、んぅっ……!!」
小猫の体がガクガクを震えだしたところで手を止める。
「ぇ………?」
「ほれほれ、早く言っといた方がいいぞー」
再び指を動かし始める。
くちゅっくちゅっくちゅっ
小猫が震え始めたので止める。
また指を動かす。今度はもっと乱暴に。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐっちゅっ
小猫の状態を見てまた止める。
責めて、イキそうになれば止める。堪え続けている小猫の身体はもうイキたがっているのか、自分から腰を動かしている。
五分ほどで小猫が折れる。
「もぉっとぉっ………!!ちゃんとっ、イカっせてぇ……!!」
「ナニをどうやって?」
ベットのシーツを掴みながら涙目で求めてくる小猫に問いかける。答えはあっさりと帰って来た。
「私のぉっ、メチャクチャにぃ……!!」
言葉は最後まで続かない。どうやら小猫は限界らしい。
そろそろイカせてやるか。
思いっきり小猫のナカに突っ込んだ。
「んぅっ、ひィィ────ッッ!!」
一瞬で奥にぶつかる。すると小猫が背中を反らした。イったんだろう。
小猫が倒れる前に小猫の両腕を掴み乱暴に腰を振る。
パンッパンッパンッパンッ!!
乾いた音が部屋に響き、音が鳴るたびに小猫が鳴く。
「あっ、あっ、あっ、あっ、んぅ、んんっ」
小猫はイキっぱなしだがどうでもいい。
「よっし!出すぞ!」
「んひぃっ────!!」
パァンッ!!
とびきりデカい音を鳴らして小猫の両腕を引っ張り奥を突く。
そしてそのままナカに出す。
妊娠云々は後でどうにかすればいい。
「んんっ、ふぅっ、にゃっ、あっ、ぁぁぁ………!!」
小猫の両腕を離すと、顔をベットに埋めてシーツを必死に掴み、蕩けた顔で喘いでいた。
小猫はいったい何度イったんだろうか。
気になるが次の体位に移行してさっさと始める。
「ほらっ、よっと」
「ふぇ……?にゃっ……!!」
体位は座位、二人で座ってヤるものだが小猫との身長差だとこっちが小猫を使う形になりそうだ。
「ほら、自分でやれって」
小猫の右手に俺様のを握らせて、小猫が自分で挿入れるように促す。
「ん……ぁ、あっ、んんっ、んんぅ………」
小猫が自分のナカに挿入れ終わると落ち着いたのか、俺を抱き締めてくる。
「んじゃ、いくぞー」
「んっ、んんっ、んんぅ………」
小猫を持ち上げて──────
「んにゃあ゛あ゛!!」
─────叩きつけた。
小猫の奥に俺のが衝突する。小猫は身体をガクガクと痙攣させて涎を垂れ流していた。
「おーい小猫、少しは自分でやれよ」
「ふぁい………」
力の無い返事と共に小猫は腰を振り始めた。
「……んっ………ぁ、あっ……んぁっ……ッ………ふっぅぅ………」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ……
小猫がゆっくりと腰を上下に揺らす。揺らす度に小猫の身体がビクッビクッと反応し、卑猥な音が耳に響く。
んー、ちょっと暇つぶしを混ぜるか。
パチンッ
小猫の尻を軽く叩く。
「はぁっ……んんっ………ひんっ」
「どーなってるか、実況よろー」
「ぇ………?」
動きが止まったので下から小猫のナカを突く。
「んひィっ!」
「ほら、早くしろって」
小猫に実況しながらやれと言った。
「んっ……はっぁ………ぃまっ……私ぃんっ………のぉ、ナカにはぁっ……!!」
喘ぎ声が混ざりながら小猫は自分の状況を腰を揺らしながら説明する。
「ナカには?」
ニヤニヤ笑いで小猫に問いかけた。
「……んぁっ………ナカに、はぁっ……ぁっ、と……ぇっ、とぉっ……!!」
恥じらう小猫に急げと促した。
「……んぃっ……な、ナカっ………にはぁっ……んっ、ふぅぅっ……ぉっ、おちっ……おちんっ、ちィっ………おちんっ、ちん、がぁっ……入ってますぅぅぅぅ……っ!!」
そう言った小猫は幸せそうな蕩けた顔で腰を揺らし続けていた。
「よく言えましたぁ……んじゃ、ご褒美ってことで『赤龍帝からの贈り物』っと」
数十倍まで小猫の感度が上がる。
ずちゃっ
小猫が腰を揺らして音がなった瞬間─────
「─────にゃぁぁぁああ゛あ゛あ゛っ!!………あぁぁ……ぁっぁぁぁ……ぁっ………!!」
────小猫の身体がビクッビクッっと痙攣を起こした。
構うものか。
「オラァッ!!」
「ん゛ひ゛ィ゛ッッ!!」
小猫の奥を俺のモノで突く。
「あ゛ーっ!、あ゛っ!、あ゛っ、に゛ゃっぁ゛!」
「まだまだァ!!」
絶頂の感覚を味わっている小猫の腰を持ち上げ叩きつける、これを何度も何度も繰り返した。
「まっれっ、まっひぇくだっ、ぁっ……あっ、あっ、んぅ、まっひぇぇっ─────ッッ!!」
「オラァ!出すぞ!」
小猫の制止を無視して小猫の奥に自分のモノを叩きつけた。
「あっ、んぅ、んんぅ、んんっ、ふっぁぁぁぁぁぁっ!!─────────ぁぁ………?」
小猫のナカに思いっきり出すと小猫はついに意識が飛んだ。
意識が飛んだ小猫の顔は、すごく蕩けきっていて涎も垂れ流しで舌がだらしなく口から出ていたが、確かにキレイな
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