グレイフィアの部屋に到着すると音が聞こえた。
ぐっちゃ!ぐっちゃ!ぐっちゃ!ぐっちゃ!ぐっちゃ!
「んっ、あっ、あっ、んんっ、んっ、あっ、あっ────!!」
音の正体はグレイフィアの喘ぎ声と大人のオモチャを出し入れするだった。
グレイフィアは股を開き腰を浮かせて自分の秘部に
俺様がいることにも気づかないほどに夢中になっている。終わるまで撮影しながら待ってよう。
俺様は撮影を始めてグレイフィアの自慰が終わるのを待った。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃっ────!!
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あっ──────!!」
グレイフィアはバイブを持つ手の動きをできる限り速くした。グレイフィアの秘部からは卑猥な音がなり続け、グレイフィアも喘ぎ声の間の時間が短くなっている。
ぐちゅっ………!!
「はぁっ………はぁっ……はぁっ……はぁっ………!」
グレイフィアの手が止まった。グレイフィアは息を荒くしているが顔は物足りなそうで切なそうだ。
そろそろ声をかけよう。撮影を終了してグレイフィアに声をかける。
「切ねぇよなぁグレイフィアよぉ?」
「!?」
グレイフィアがこちらに気づき睨み付けてきた。
「しゃぶれ」
俺様はズボンを脱ぎずいぶんデカくなった肉棒をグレイフィアに近づけて命令する。
「な、にを───────!?」
グレイフィアの理性は元から限界なんだ。堪えられるわけがない。
グレイフィアは自身の舌に肉棒を乗せてゆっくりゆっくりと根元までくわえた。
くわえる時にもグレイフィアの大量の唾液が音を出す。
ぐちゅっ………にゅちゅっ……ぬるっ……!
「むっ────んんっ────んっ────ぐちゅっ────れろっ───ちゅぷっ────はむっ────れろっ───んぅっ────!」
グレイフィアが頭を前後して肉棒をしゃぶりながら自慰をしている。
まだまだイケるので速度をあげるように促した。
じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!
「んんっ───んぅっ─────ぐちゅっ───じゃぶっ────れろっ───あむっぅぅ────!」
グレイフィアはひたすら速く頭を振っていた。
だが、まだ足りない。
グレイフィアの頭を掴み、無理矢理動かす。
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ─────!
「んんっ!?ん゛ーーーー!!、ん゛ん゛っ!、ん゛ーーーんっ!!、ん゛ん゛っ──────!!」
涙目になりながらも自慰を止めないグレイフィアはイラマチオの最中に
グレイフィアは顔を蕩けさせて身体はビクッビクッと痙攣している。
こちらもそろそろ射精す。
「────────ッッ!!」
グレイフィアの口から肉棒を抜いた。
グレイフィアは顔を蕩けてニヤケさせながら口から精液を垂らして痙攣していた。目はもう完全にイっている。
「さて、そろそろ連れて帰ろうか」
グレイフィアを連れて自宅へ戻ることにした。
◇◆◇
部屋に着くと小猫が拘束台の上の黒歌を焦らし続けていた。
「はっぁ……しっ……ろっ、ねっ……はっぁ……!」
「何ですか変態姉様。堪えられないなら言ってくれて良いんですよ?」
黒歌は股を擦り合わせて喘いでいた。
とりあえず小猫に声をかけた。
「おーい、帰ったぞぉー」
「あ、お帰りなさいフリード様。見てあげてください、この変態を♪」
小猫はノリノリだった。
すると黒歌が小猫におねだりしだした。
「しろっ、ねぇっ……おねがいっ、イかせてぇ………!」
小猫は「はぁ……」と溜め息をこぼして呆れたように言った。
「違いますよね?変態姉様。フリード様が帰ってきたんですから、まず挨拶でしょう?」
「でぇ、でぇもぉ……!」
「いいから、早くしてください。良い機会ですしフリード様に頼んでみては?」
黒歌は「ううぅうぅぅぅ………!!」と唸っていたが我慢の限界なのか簡単におねだりをしてきた。
「フリード様ぁ……!こ、この卑しい雌猫のっ、濡れ濡れマンコにぃ……!フリード様のぉ……で、で、デカくてっ硬いっ……!オチンポをぉ……!突っ込んでっ、掻き回してぇっ!!」
黒歌は腰を突き出し股を開いて泣きそうな顔でおねだりしてきた。
これは……!!
「────どうですか?フリード様。その変態は」
小猫は笑顔だった。それはもう綺麗な笑顔。
「ハハッ、いーぞ小猫よくやった。これは良いな少しだけ相手してやるよ」
黒歌の足の拘束を解き、持ち上げる。
「ぁっ………!!」
切なそうな声を黒歌が出す。
黒歌の感度を『赤龍帝からの贈り物』でさらに上げる。
そして、腰を思いっきり叩きつけた
「いくぜ」
ぐちゃっ!!
「んひィィィィィィ!?!?!?」
黒歌は叫び潮を噴いた。幸せそうな顔で。
「あっ……!ぁぁぁっ………!ぁぁっ……!」
ビクッビクッと痙攣する黒歌だが関係ない。まだまだヤり足りないんだから。
黒歌の足を持ち上げたまま奥をさらに突く。
ずちゃっ!ずちゃっ!ずちゃっ!
「ィィィぁぁぁぁあああああああ!?!?!?」
たった三回で再び絶頂。今度はもう顔をひきつらせてただただ叫んでいた。
だが、まだ射精していない。だからまだだ。
ずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃっ───────!!
「────────────────」
黒歌はもう目がイっている。意識が飛んだんだろうか……よだれと鼻水を垂らしながら身体をビクッビクッビクッと何度も痙攣させている。
「ほぉらっ、最後だっ!!」
黒歌を無理矢理起こして準備と実行をする。
ギリギリまで腰を引いて、できるだけ角度を上にしてナカを突き上げた。
「────はっ!?にゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
起きた直後に絶頂して、またも潮を噴いた。拘束台の上で黒歌はビクッビクッビクッビクッと何度も何度も痙攣していた。
「ふぅっ……小猫ー舐めてキレイにしてくんねぇ?」
「はいっ……!」
小猫は元気よく返事をすると、俺様の肉棒の前に膝をつく。
「失礼します………!」
小猫が小さな口で俺様の肉棒をキレイにしようと舐め始めた。
「んっと、─────れろっ───あむっ─────ちゅるるっ────れろっ───んぅっ────ちゅっ、ぱぁっ────はむっ────!!」
俺様は小猫が舐め終わると同時にグレイフィアに手を伸ばした。
さぁ、そろそろ始めようぜ?
どうでしたか?
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