※この作品はR-18です。

りっく☆じあ〜すエロ短編   作:本スレ>>390

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BADは初めてです。
大宮氷乃編は死姦もやろうかとしましたが別の機会にしました。


大宮氷乃ー捕虜ー

 

 

 

ガタガタと荷台を揺らし、日本アルプスの合間合間を縫って緑色のトラックが進む。

その荷台では1人の少女が乗り込んでいた、名前は大宮氷乃と言う。

髪は精錬され磨かれた銀の様な髪をして、とても長い髪で小柄と言う理由があっても腰ほどに伸びていた。

顔は物静かな性格と合わさり、あまり人と関わりたがらない為

寝ても覚めても休みの日でも自身の研究の事しか考えなかった。

それ故に年に似合わず背丈は小さく、胸も尻も大きいとは言えないが特に気にしてもいなかった。

彼女の最近の仕事は、敵の新種の敵兵士の研究であった。

5日前、彼女は富士山の近くに存在する防衛技研の分屯地で飽くなき知的好奇心を発揮させていた。

その中である映像をみた。

どうやら民間の投稿サイト、それもアダルトなサイトからであった。

 

「ん?まぁーたバカな人が出たんですか・・・」

 

世界は怒涛の混乱のうちにある。

主要な超大国アメリカはイエローケーキから突撃を繰り返すマグマ軍の苦戦し。

欧州戦線は奇しくも旧冷戦期の西ドイツの様な状態だ。

だけど人間の三大欲求は変わりやしない、最近は部下と関係を持つ司令官も多い。

・・・以前より部隊内での恋愛関係は多かったらしいが。

そういえばPKOとして欧州派遣の要求が飛んできているらしいが、政府や幕僚長はどうするのだろう。

 

「・・・気になりますね」

 

興味本位で彼女はヘッドホンをつけて、再生ボタンを押した。

タイトルは「enemy NeWsoldiers?」と書かれていた。

 

『cute!』

 

金髪の子供と、30代の頃と思わしき女性が映っている。

子供は『ダディー!ハリーハリー!』と、母親の手を掴んで走っている。

父親らしき撮影者は笑いながら子供を追う。

それから数分後、子供に走って消えられた撮影者は戸惑いと焦りの声を呟いていた。

 

「飛ばしますか・・・」

 

そう彼女が動画を倍速にすると。

数秒もしない内に変化が起きていた。

 

「ん?」

 

再生を止める。

画面には混乱しているらしき子供と、敵の歩兵らしき多腕でカブトムシの様な関節をした生物が見える。

母親らしき女性は服をひん剥かれ、悲鳴を大きくあげて足をばたつかせて抵抗をしていた。

 

「こんな事例ありましたっけ」

 

悪質なフェイクビデオかモキュメンタリー?

そう思いながら引き続き動画を眺める。

更に奥から現れた歩兵の様な生物は、ゆらゆらとまるでロメロ映画のゾンビの様に近づく。

その瞬間『パン!』と乾いた発砲音が鳴り響いてその歩兵は足を撃たれて倒れる。

米国の駐屯地娘らしき集団が4、5名近づいていく。

前方の2名がゆっくりと無駄なく発砲している。

撮影者は『WHY!?』と驚きの声を漏らして娘へ近づく。

『スターップ!』米兵が叫ぶ、撮影者は振り返った。

マグマ軍歩兵の銃剣らしきものが刺さったらしくカメラは倒れ、立射でミニミをばら撒く姿やAR-15を持った民兵らしき集団も見える。

そしてそれを最後に映像が途切れた。

 

「どういうことだろう?」

 

コメント欄には「クイズリンク」と書かれていた。

検索をかけるとそれは二次大戦中のヴィシーフランスの首相の名前で。

頭がおかしくなって敵の真似をする様な人間らしい。

それ故に一部の過激な国家は無差別射撃を許可してしまったらしい。

 

「ふーむ・・・精神医学は専門外なのになあ」

 

彼女は知的好奇心は多いが今のところの知識の範囲内のみである。

門外漢、いや門外女の彼女にはまずその手のプロから学び、そこから先は恐ろしく長い。

ある意味に於いては彼女は奥手であった。

そんな彼女に異動命令が下った、前線に於いてNBC対策部隊である化学防護隊を指揮してくれと言う話であった。

 

「戦争終わったら労働者組合作って斗争掲げてようかな、労基法の適用に自衛官が含まれる様に人生捧げてやる。」

 

自分の本来の仕事を、別の仕事に終わらされて不満な彼女は前線の県へ向かい。

昔は国立の大きな病院で医薬品整理をしていた。

だがそれもわずかな時間であった。

彼女が来て2日後、第102戦闘団ー北陸部から一挙に東北へ進撃している自衛隊の中核ーが。

それも戦闘団司令部が壊滅したのだ。

指揮統制を崩して一挙に戦線を直線化と整理する為に全面的に自衛隊は後退を開始した。

 

「後退?!ここの負傷者たちは!?」

「知るか!急げ!。

群馬の12旅団は敵軍の第一梯団に潰走した、早くしないとココが我々のスターリングラード・・いやゼーロウ高地だ。」

 

自身の部隊の司令官は冷たく言い放つ。

すると、後ろから銃声が聞こえた。

振り返ると虚ろな目をした負傷者に自身の9mmけん銃を向ける、軍服の女が居た。

確か第18戦車大隊の74式だ。

銃声と共に頭を撃ち抜いていくと、汗を滴らせて彼女は先ほどとは違う落ち着いた声で言った。

 

「総員乗車直ちに撤収!」

 

司令官は言った。

 

「苦しむ兵卒を楽にしてやるのも、士官の役目だ。」

「・・・・」

 

氷乃は苦虫を二、三匹噛み殺さんと言わんばかりの顔をし。

助けれる軽傷者を自身の車両に乗せて、病院を後にした。

途中戦車回収車が負傷した武器娘を肩を貸して励ます姿や、89式小銃が地面に突き刺さり。

その近くに多数のヘルメット(テッパチ)が置かれ、未だに燻った炎と動かない司令官らしきものが見えた。

撤退の道中には危険も多かった。

途中護衛の戦車隊と戦闘員の一部が逃げ遅れた避難民救助で離れると。

最後尾の車列、つまり氷乃達の部隊をスペツナズやMVD・KGBのコマンド部隊に襲われた。

最後尾の氷乃達は、今や全面的な総退却を始める陸自の最後尾だ。

そして不運は続く、今度は海軍コマンド部隊が渡河中の橋を爆破。

とうとう氷乃の車両以外動かなくなった。

そして、人員も大抵は死人となった。

病院より退却当初彼女の隊は50名と6両の三トン半、1両の旧ジープ、1両の化学防護車、1両の82式指揮通信車。

だが今やあり合わせの資材で作った三トン半1両、人員も3名しかいない。

彼女の本隊はとうの昔に彼女を戦死扱い、そして包囲殲滅された事にした。

一部の人たちはS&R(サーチ&レスキュー)をすべきと唱えたが、全て統合幕僚本部や師団本部の「1人死ねば悲劇だ、百人死ねば記録だ、万人死ねば歴史だ。」と言う理論で叩き潰された。

戦力の温存と現状維持、軍隊も役人であるし政府機関で公務員だ。

まさか文民の代弁者たる政府と上官の命令を感情で無視しては、軍隊はただの暴力装置だ。

それを理解している彼らは、悔しい気持ちを抱きながら彼らは何もしなかった。

 

ー

 

「ん・・・いっいたた・・」

 

鋭い痛みや、腰痛に痛みを覚えて氷乃は目を覚ます。トラックの天地は真逆にひっくり返り。

乗せていた軽傷者が目の前で臓器を垂らして即死している姿と、トラックの後ろは荒れ狂った川であった。

 

「橋を渡ってすぐに地雷原に引っかかるなんて・・・」

 

彼女は脳内でこの先を想定する。

このトラックは改造の末、それなりの重量を上げている。

それ故に対戦車地雷を作動させたのだろう。

だが運よく対人地雷ではないことは明確だ。

彼女は即断した。

 

「にっ逃げないと」

 

先ほども書いた通り彼女は最後尾である。

それ故友軍が来るとは考えていない。

マグマ軍は冷戦期のソ連軍A級B級部隊に負けず劣らず機械化自動車化が進んでいるので。

恐らくは無停止進撃を続けているだろう。

友軍の防御陣地がある場所まで歩く、彼女にはそれ位しか道がなかった。

敵味方不明の地雷がある以上、歩く以外に道はない。

 

「これは・・・大き過ぎるよね」

 

彼女は非常時のサバイバルキットを取り出した。

89式小銃と、SIGP228けん銃、そして幾つかの戦闘糧食と抗生物質や医薬品。

後ろからでは溺れ死ぬので運転席の窓ガラスを割る。

手足が少し切れて血が流れるも、彼女は気にせず歩く。

 

「歩かなきゃ・・急がないと」

 

未だにはっきりしない精神を奮い立たせる為独り言をつぶやく。

 

ー

 

彼女の脱出記2日目、彼女は未だに日本アルプスのど真ん中を超えれてはいない。

東京や大阪梅田のビル街の様に岩の巨塔やアーチが立ち並ぶ場所を安全な道を選んで歩いているのだ。

そしてそれは遂に2日目と2時間36分4秒の時、午前2時の出来事であった。

基本的に彼女は昼は休んで夜間帯に移動した、暗視装置と言ってもクッキリと見えるわけではない。

「とりあえずは見れますよ」が暗視装置であり「このゴーグル凄いよォ!」と言う物ではないのだ。

(作者が自衛隊の暗視装置使った時の感想です、OH-1の座席は新幹線よりずっといいぞ!)

 

「もう来た!」

 

彼女のとっさの呟きと共に、ライトを点けて現れるのは芋虫の様な生命体。

歩兵戦闘車2號である、確かカールグスタフやパンツァーファウストでもあれば撃破可能らしい。

だがそんなそんな重たい対戦車火器なんてありはしない。

歩兵戦闘車2號は芋虫もしくはモスラの幼生期の様な胴体から、まるでレーンに吊るされた工業製品の様に丸まっている歩兵をひり出した。

氷乃は昔見たスターウオーズのEp1、ナブー侵略の際のドロイド軍輸送車を思い出した。

 

「ギョエン、ギョーギョー。ダワイダワイ!」

(あのトラックの位置から察するにここらが限界点だ、徹底的に探せ!急げ急げ!)

「ギョッ!」

(ダーッ!)

 

AKMにライトを点けて歩兵達は四方八方へ拡散する。

レーザーサイトとライトの光線に怯え、彼女はギュッとサバイバルキットを握りしめる。

普段の彼女なら声が何時もの歩兵の声ではなく、少し低く感じた事に気付いただろう。

だが人間非常時には冷静に判断できるものはそうそう存在しない。

 

「ギョッ・・?」

(んん〜?)

 

歩兵が1人、隣の歩兵へハンドサインを送る。

隣の歩兵はうなづいて、氷乃の隠れる岩の柱へ近づく。

変わった匂いに気づき、その歩兵はニタリと笑う。

 

「ストーイヤポンスキー!!」

(動くな日本人!)

 

歩兵はAKMを向けて叫んだ。

ライトを照らされて視力を一時的に奪われ隙が出来、彼女は後ろから回り込んだ歩兵に手錠をかけられた。

以前のマグマ軍では手のひらに穴を開けて荒縄でしばりつけるとか言うモンゴル帝国スタイルで通していたが。

現在では地上の警官や警察署から手錠を奪って使うことも多くなっていた。

 

「ヒューバー!」

(いいぞ!)

 

歩兵戦闘車2號も満面の笑みを浮かべて喜んだ。

氷乃は心の中では恐怖で満たされながらも、どうなるのかと言う興味もあった。

ただ、心のほとんどは自身が女である事と、彼らがこちらの陸戦条約を護るかと言う不安であった。

軍律は殆ど場合建前である。

日露戦争の様に司令官直々に軍律を見せつけようとでも言わない限りひどい目に会うのが近代の戦争である。

貴族のお遊びと騎士道の時代の中世とは違うのだ。

・・・もっとも偶に「元軍に略奪される前に略奪しなきゃ」とかやらかす国家もあるのだが。

ただマグマ軍はある意味公正であった。

なにせ自分たちの兵士を「畑から生まれさせて蛇口ひねる感覚で戦場行き」にしたのである。

 

「ギョ〜、ギョウギョッ!」

(おや〜、女だ駐屯地娘だ!)

「ギョ、ギョウギョウギョエーギョン!」

(コイツ俺たちで貰っていいか!)

 

歩兵が二体で言った。

歩兵戦闘車は1分ほど腕を組んで考えて、自身の歩兵分隊を見た。

女性型歩兵5でオスの歩兵はこの二体のみであった。

マグマ軍歩兵は偶にオヤツ扱いで仲間に食われる事は日常どころではない。

それ故生殖本能旺盛だ。

だから同じ分隊の歩兵と盛る者や、唯一と言って良い歩兵に関心を示さない中戦車34號を集団で襲っている事も多い。

大抵はその後に重戦車80號か改造型の重戦車84號の夜食か、写真から消されて無かった事になったか。

もしくは「ラーゲリたのしいめう!」としか言わなくなる。

歩兵戦闘車はそこら辺を鑑みて、言い放った。

 

「ギョー、ギョーウギョー!ギョエン!」

(しかたないな、そこのパショーロクでヤッていいぞ!移動は連絡するから遅れるな!)

(パショーロクは集団住宅、アパート・団地と考えてください。

 

それを聞いた歩兵二体は喜んで言った。

 

「ypa!ギョーウギョッギョッ!」

(バンザーイ!さっすが話がわかる!)

 

歩兵二体は氷乃を引き摺ってアパートをぶち破り、一室の鍵を撃って壊した。

乱雑に畳の上へ氷乃を投げると、軽い体重で1回のバウンドをして壁にぶつかる。

 

「ううっ・・」

 

目に涙を浮かばせて、氷乃は自身の不幸を呪った。

そして脳裏にここで自決する事を思い浮かべるも、いざしようとする度に恐怖し達成出来ない自分にも。

 

「やっやめて・・ジュネーヴ条約を守ってよ・・!」

 

怯えた顔でそう言うと、歩兵の一体が言った。

驚くべき事に日本語だった。

 

「オレソンナノシラネーヨ、オレレキシヨワイ。

オレバカニスル、ユルサナイ。」

 

それと同時に銃床で彼女の掌を大きく打ち付けた。

 

「あああああっ!!痛いいい!」

 

苦痛に身を捩らせる姿に、ゲラゲラと嘲笑する二体の歩兵を。

心の中で「何時かホスゲンを吸わせて殺してやる」と殺意を抱かせ、悔しさに口を歪ませる。

その目に気付いた歩兵が、足にも手錠をかけて固定させ。

大きく股を開く様にすると、手にかけられた手錠を外してニヤニヤと下卑た笑いを浮かべる。

黒い下着が丸見えとなり、歩兵達の性器はビンビンに膨れ上がっていく。

1体の歩兵は、下着に顔を埋めてわざと音を立てて息を吸って吐いてを繰り返す。

もう1体の歩兵は上着を引き千切り、小ぶりで幼い胸部を丸見えにする。

 

「いやあああ!」

 

氷乃の鋭い悲鳴が響くが。

聞いているのは敵のみで、外のマグマ軍のメス型の歩兵は歩兵でレズプレイを始めていた。

悲鳴と必死に足を動かそうと抵抗し、非力な腕を使って乳首を舐めて啜る歩兵を押しのけようとする。

ガチャガチャと言う手錠の音と、じゅるという啜る音が続くこと約5分。

湿り気を帯びてきた下着を脱がすと、ムワッ!と漫画では擬音がつけられそうなほどの匂いが漂ってくる。

オスの姿を露わにしてジャージの様な黒い衣服を脱ぎ捨て、歩兵2体は交尾を始めようとする。

それに気付いた氷乃は、その先を容易に想像し得た。

 

「やめて!いや!離して!!」

「オラアバレンジャネーヨ!ブチコロスゾ!」

 

短気な歩兵がAKMの床尾でぶん殴る。

金属の音と共に口から血を流した氷乃は、ついに精神的な限界を迎えて泣き始めた。

 

「なんでぇ・・なんで私だけ・・」

「オマエダケチガウ。

イッパイナカマイル。」

「ソウソウ、オマエモナカマクワワル。

マイニチヤル、タノシイ。」

 

それと同時に、自身の性器をマーキングする様に擦り付ける。

氷乃は依然として泣きながら「やだぁ・・・」と泣き言を言って、抵抗する力もなくなった。

歩き通して食事を減らして歩いていた結果だ。

重度の筋肉痛と不安からの寝不足と恐怖で力が出ない。

そして彼女の秘所へ、ついに挿入がなされた。

 

「いだっ!いたい!痛い!やめてええ!ぬいてええ!

化け物にヤられるなんてやだああ!抜いて!本当にいやあああ!」

「ウンウンヌクヌク、ナカニヌク」

「やだっ!いやっ!」

 

ヌチャと言う音と、パンと言う乾いた音が響く。

嫌がる悲鳴を聞きながらあぶれた歩兵が「クワエテリャイインダヨ!」と口に性器を突っ込み。

氷乃はヴァージンとファーストキスを奪われた。

鮮血が畳に染み込み、愛液と唾液がポタポタと水滴の音と共に落ちていく。

締め付けが強い膣内を蹂躙する高揚感と自分の物にする気持ちよさが合わさり1分持たずに膣内は遺伝子の塊に汚された。

 

「むぐぐ〜っ!(やだああああああ!!)」

「オッオッ、グアイイイゾ」

 

喉奥を打ち付け、息苦しさと膣内出しされた悲しさが彼女を包む。

数秒しない内に彼女の口内も汚され、性器で塞がれた為に。

自分を襲った者達の精液を飲み込まされたのだ。

窒息死を回避する為に止む無き行動が、更にその室内の2体の熱気を帯びさせる。

 

「オウ、コウタイシロヨ」

「イイゾ、アレ?グッタリシテル。」

「ツカレタンダロ、ベッドノセヨウゼ。」

 

2体は足の手錠をベッドの脚に固定させ。

二段ベットの上を取っ払って串刺しSEXを再開した。

ベッドのスプリングはギシギシガダガタと揺れて音を響かせる。

氷乃の締まる膣内をを何度もなんども前後して犯し抜かんばかりに打ち付ける。

顔は涙とぶっかけさせられた精液でグチャグチャになり。

銀色の美しい髪はボロボロになっていた。

 

「あっあっ!」

 

嬌声を上げて氷乃は虚ろな目をし始めた。

1体の歩兵は何処かへ消えて、今は膣内を蹂躙しているこの歩兵のみだ。

 

「い"ぐ〜っ"!!」

 

ぶっ壊れた氷乃の喘ぎを聞きながら膣内は28回目の膣出しを受けた。

既に壊れた彼女の膣内では多数の卵子が接触し、本来閉じるはずの入り口まで汚され際限なしだ。

 

「オウ、グアイイイダロ?」

「サイコウダゼ!・・ナニソレ?」

 

なにやらハンガーを持って現れた歩兵は。

近所の中学校の制服を氷乃に着せた。

 

「ニンゲンノ資料デアッタ、コレキセル。」

「イイゾ〜コレ」

 

黒いセーラー服を着せると彼女の涙腺はまた決壊した。

どうやら昔の思い出が蘇ったらしい。

それと同時にバスケットボール部のユニフォームを着用したメス型の歩兵が入る。

立ちバックでまたSEXが行われ、ギシギシとスプリングは揺れていく。

 

「オマエ、キョウカラ処理担当。

ウレシイ?」

「嬉しい!嬉しいよぉ・・・

だから!♪イッパイいっ〜ぱい頂戴❤︎!ああ〜♪」

 

最早嬌声すら隠さないほどにズタボロになった氷乃の口を。

メス型歩兵のキスが塞ぐ、レズプレイを始めながらのSEXをすると。

オスの歩兵はメス型の膣内から性器を引き抜き、メス型の口へ突っ込んだ。

 

「ンッ・・・オイシ〜」

 

全てを吸い出すと再び氷乃の口を塞ぎ、精液を流し込みながら舌を巻きつける。

オスの歩兵が氷乃の首を絞めてハードに責めていく、犬のような姿勢で後ろからの快感の弾幕に耐えれず。

項垂れて力なく倒れた氷乃は打ち付けられる度に顔や頭をベットや壁に当たる。

口と鼻から出血するのを気にせず「えへへっ・・えへ〜♪」とうわ言しか出さなくなった。

 

ー2時間後

 

「ギョーッ!ギョエギョエギョウギョエ!」

(やり過ぎだ!コイツ死んでるよ!)

「ギョ?ギョウン」

(で?ダメなのか)

 

特に悪びれないオスの歩兵2体に呆れた顔をした歩兵戦闘車2號が言った。

 

「ギョエン!」

(この馬鹿者!)

 

オスの歩兵2体が全裸にひん剥かれ、痣や傷跡に覆われた氷乃を連れてくる。

一体に至ってはまた勃った性器を挿入歌している有様だ。

 

「ギョウンギョー!」

(もういくぞ!)

 

こいつら本当に馬鹿だな。

心底貶した顔をして出発しようとしたその時。

ミサイルを直撃させられた歩兵戦闘車2號は、永遠に身体からおさらばした。

次に周囲に潜んでいた少女達数名が一斉射撃を浴びせる。

 

「大丈夫か?」

 

彼女達のリーダー、習志野飛音は言った。

だがカピカピに乾いた身体と、明らかに光の無い目をし。

脈が無いことを確認し、彼女は炎の中へ彼女を焚べた。

 

「くそっくそっ!」

 

彼女の膣内で蠢く物と共に。

そして腕を振るわせて彼女は言った。

 

「101遊撃隊状況終了!直ちに撤収する!!!」

 

 

BADEND

 

 




岐阜とまめたんは勘弁してくださいオナシャス!センセンシャル!
次回は履いていない朝霧さんか、74HSPとS(真摯に向き合い対応し)M(真心込めて答える)プレイ。
もしくは90式戦車試乗(直球)かもしれません。
ただマグマ側も書いてみたい、悪堕ち娘を肉人形として扱うのも良いね。
あぁ^~ゲスな司令官しか出て来ねえな〜!






まめたんはないよ?岐阜ちゃんはギャグコメディにしかなんねぇよ!!!
俺そこまで上手くねーから!!
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