「お?やっと俺ちゃんの出番ってわけ?おっせーよ作者!」
(タグにデットプールってあるのに本人ださないとはな)
(よし、後で感想に悪口書いてやろう)
「いやいや、それじゃあ俺ちゃんの活躍をクソ野郎共に見てもらえなくなるだろ?」
(そうだな、じゃあどんどん媚売っていこう)
(そうすれば日本版アベンジャーズ、それと同じようにデットプール効果が出てこの小説も人気が出るってもんだ)
「所でお前ら、そう、君達だ。映画デットプールは見たか?見てない奴は人生の1割は損してるぞ」
(たったの1割か)
(多分謙虚さを醸し出したいんだろ)
「見ないとお前らの液晶に俺ちゃんの(自主規制)を出して(自主規制)してやるからな」
(これは酷い)
(自主規制やらなくてもいいんじゃないか?タグにR18があるんだから)
「それもそうだな、よし!それじゃあ早速オナるか!」
(それは素晴らしい案だが先に進まなくては本編に絡めないぞ)
(そりゃ大変だ、おい、早くそのエノキしまえ)
「はぁ?俺ちゃんのはネオアームサイクロンジェットアームストロング砲だっつーの」
(完成度たけーなオイ)
(よし、早く次のシーンにいこう。ここはまだプロローグだ)
「でもここから本編はキリが悪い、てことでここらで自己紹介しとこう」
(字数稼ぎだな)
(字数稼ぎだな)
「俺ちゃんことデットプールさんは、正義の味方になったり~悪の味方になっちゃったりできるキャラクターだ。お金さえ貰えれば基本的に何でもやるぜ?」
(素晴らしい人物だな)
(体中ガン細胞とは思えないイケメンだ)
「まあ詳しくはMARVEL公式設定でもGoogle先生に聞け」
(頼りにしてます)
(マップが優秀)
「じゃあ次のシーン映るか」
(台本何処にしまった?)
(確かケツポケットだった)
「お、あったあった。えーと?この作品の主人公アークについて?」
(吸血鬼か)
(よくある設定だな)
「まあ俺ちゃんが関係しているだけでもう完璧だろ?カリスマ性抜群強さも申し分なし、さらにイケメン!よくある設定だがそこにこの俺ちゃんを加えるとはなかなかやるじゃねーの」
(映画効果狙い)
(なお作者はにわかガチ勢)
「んー、後は今後に期待だな。期待してるぜ!」
(しかしまだ余っているぞ)
(あと80文字くらい)
「そこは俺ちゃんに任せとけ、俺ちゃんにはルール破りというスキルがある、いくぜぇ!」
(砲台用意!)
(さらに手をかける!)
「うおおおお!ひっさつぅ!!!メチャシコシコ攻げ((ry」
fin