なんでACfAの方がACVDよりも値段が高いんや…面白いからいいんだけどさ。
書いているうちに文字数が多くなって気付けば7000字…書き始めた頃は3000字くらいにしようって思ってたんだけどなぁ…これも定めか(適当)
一夏がクラス代表になってから一週間以上が過ぎていった。一夏と箒との特訓はメニューを変えて、より実戦的な訓練をしている。まぁセシリアの参加もあってメニューを変えざるを得なかったんだけどね…。接近戦が苦手なセシリアは箒とペアを組んで基礎的な事から教わっていて、一夏は俺と組んで距離の取り方と瞬時加速、立体的な戦闘の特訓をしている。箒は専用機を持っていないので俺の宇宙を貸している。最初は拒んでいたが結局折れて借りている。
「足を踏ん張り!!腰を入れんか!!」
「こ、こうですの?」
「違う!!見ていろ!!こうだ!!」
箒の素振りは芯が通っていて綺麗だなぁ。それに比べてセシリアの素振りはどうもフラフラしていて頼りない。刀の重さに振り回されているといった感じだ。
「そもそもわたくしのインターセプターは短剣ですのに…」
「ぐちぐち文句を垂れている暇があったら一回でも多く素振りをしろ!!近接戦闘の基本ができていないのに応用ができるもんか!!」
「くぅ…何も言い返せませんわ…」
「なら早くやれ。射撃の訓練で扱いてくれた仕返しだ」
「えぇ!!やってやりましょう!!やってやりますとも!!」
箒もセシリアも仲良くなったなぁ。知り合った当初は犬猿の仲だったけど何かをきっかけに仲良くなったようだ。何があったのだろう?こればっかりは俺にもさっぱりで二人に訊いてもそれとなくお茶を濁される。仲が良いんならそれに越したことは無いけどな。それにしても箒の発達したおっぱい…セシリアの柔らかく大きなお尻…う~ん、マンダム
「向こうばっかり見てる余裕はあるのかよ?」
一夏はよそ見している俺に対して瞬時加速で距離を詰める
「まだまだひよっこの一夏に負ける要素なんてどこにもねぇよ」
GNライフルビットを一夏にぶつけてスピードを無理やり落としGNスナイパーライフルで露出している頭に一撃。ブザーが鳴り試合終了の合図。
「お前の動きは直線的で平面的すぎる。ISでの戦闘は三次元的になるからそれに合わせて動かないと」
俺の言う通り一夏の戦闘は以前までやっていた剣道の試合のような戦闘スタイルだ。避けるときは決まって右か左で上下に避けたりしない。攻撃も同じで前後左右からの攻めで上下の攻めが全くと言っていいほどない。
「ISに乗り始めてからそんなに時間たってないんだぜ?…なんて言い訳だよな。よし、もう一本頼む!!」
「だったらさっさとピットに戻ってエネルギーを回復して来い」
「おう、ありがとうな!!」
そう言って一夏はピットへ戻った。セシリアと箒は特訓が終わったらしく仲良く談笑しながらピットで機体を解除している。やっぱりISを解除しているときの方がむっちりとしたボディラインが
≪ふぅん…俊くんってISスーツ姿の女の子が好きなんだぁ?≫
うおっ!!びっくりした!!束か…話しかけるなら普通の回線で繋げてくれ。着信音が鳴らなかったからびっくりしたぞ。
≪だって俊くんが浮気してるんだもん…まぁいいけど≫
いや、浮気じゃあないだろ。ただ発育の良い女の子を凝視していただけだ(キリッ
≪それ只の変態だよ………あのさ、私がISスーツを着たら興奮する?≫
襲う
≪興奮って過程をすっ飛ばしたね。でも束さんそういうの嫌いじゃないよ。今夜暇なら用意して待ってる≫
おk把握、簪のISの整備をして夕飯食ったらすぐに行くよ
≪簪ちゃんかぁ…いい趣味してるよね。実は私あの娘のこと気に入ってるんだよ。今度連れてきてよISの装備を作ってあげるから。≫
束も丸くなったよなぁ…昔は他人なんてどうでもいいって言ってたのに
≪俊くんのおかげだよ。俊くんは私のモノクロに色褪せてしまった夢に色彩を取り戻してくれたんだ。もう昔の私とは違う…世界に目を向けていかないとね。あ、でも他人といきなり話せるほどコミュ力は高くないかな≫
束が世界に対して前向きでいてくれてうれしいよ。簪はまた今度連れてくるから今夜は二人っきりで…な
「待たせたな、さぁやろうぜ」
わりぃ、一夏が来たから切るわ。また後でな
≪うん、また後で≫
束との会話を終えて一夏と向き合う。
「今日はお前の気が済むまで付き合うつもりだったけど無理そうだ」
「別に構わねぇよ。俺も体力的にこれが今日最後の本気の勝負になりそうだ」
「じゃあ行くぞ…いざ尋常に…」
「「勝負!!」」
更衣室
「今日も負けたぁ!!」
疲れ果ててベンチに寝っ転がっている一夏が悪態をつく。
「そう簡単に負けられるかってんだ。大体なぁ負けはいい経験なんだぞ。負け方を知っている人間は勝ち方を知っている。次に活かせばいいさ」
「じゃあさ、そう言う俊葵は負けたことあるのかよ?」
一夏にそう言われてフランスでの戦闘を思い出す。あの頃は今よりもっと未熟で機体性能をフルに発揮できていなかったし油断もしていた。クロエがいなければ死んでいたかもしれない、フランス軍に鹵獲されていたかもしれない…。
「あるよ…しかも実戦でだ。その時は運が良かったから生きていられた」
「そうか…お前みたいな強い奴でも負けるんだなぁ」
「最近だと千冬さんとの組み手で負け越してるな。4勝10敗で」
千冬さんとの組み手はとても有意義なものだ。千冬さんの動きを見ていると近接戦闘に活かせる動きが沢山ある。
「千冬姉に勝てる時点で人間じゃねぇよ…射撃主体の機体に乗ってるのに格闘を振りに行ける理由が分かった気がするぜ」
「分かったんなら明日からはもっと厳しくいくぞ?んじゃ、俺は整備室に行くからまた明日な」
「なぁいつも思うんだけど整備室で何してるんだ?俊葵のISなら束さんが直してくれるだろ?」
「とある女の子のISの作成を手伝ってるんだ…それだけだよ」
「どんな女の子なんだ?専用機持ちなら国の代表候補生か?」
やっぱり気になるかぁ…う~ん、ここで教えても問題ないかな
「日本の代表候補生でな、その娘のISは倉持技研で造られていたんだ。お前の白式も倉持技研だろ?男子パイロットのお前のISが優先されるのは当たり前だよ」
「そんな…そんなことあっていいのかよ。確かに男子パイロットのデータが欲しいのは分かるけどよぉ」
「世の中ってのは理不尽なんだよ。あ、それと謝りに行こうなんて思うなよ?多分、ビンタ飛んでくるぞ。かなりおこだから」
一夏はちょっとしょんぼりとするが納得してくれたようだ。
「ISが完成したらお前に紹介するから落ち込むなって。んじゃ、行ってくる」
簪の待っている整備室へ急ぐ。打鉄弐式はもうほとんど完成していて稼働データも取り終わり塗装を残すだけになっていた。簪は生き生きとトリコロールカラーに塗ろうとしていたので俺はそれを必死で止めて、灰色と水色を基調に細部は金のラインをあしらうカラーリングにしようという案を頑張って飲ませた。ミサイルをばら撒きながらおでこから極太のビームを放つトリコロールカラーの機体なんてどう足掻いてもアレを想像してしまう。しかもパージする装甲…どこからどう見てもFAΖΖです、本当にありがとうございました。
整備室に入ると簪がふくれっ面で待っていた。ヘッドパーツもいつもみたいにダランとしておらずピンと立っている。
「遅い…待った…」
「わりぃわりぃ。訓練に熱が入ってな」
簪はスンスンと俺の制服の匂いを嗅ぐ
「急いでたもんだからシャワーは浴びなかったんだ。すまない、汗臭かったか?」
「他の女の匂いがする」
「お前は勘の鋭い妻か!!」
「つ、妻だなんて…///」
『相も変わらず俊葵様はジゴロですね』
打鉄弐式に搭載されたAIが口を挟む。簪一人でミサイルの制御は負担が大きすぎたので束と俺で開発したPilot Support Education Interface、通称パスィ
そこ!!名前が安直だなんて言わないの!!ちかたないじゃない…チェインバーって名前にするとどうしてもあの人の声が頭に響くんだもの。それにパスィはチェインバ―とは違って一般教養がある(偏見)ネットに接続することで流行を知ったり日本文化に精通することもできる。故に開発して一週間もたたないのに立派なオタクとなってしまった…どうしてこうなった。
「そんなに褒めるなよぉ~」
『褒めていません。それより俊葵様と簪様はいつになったらお付き合いするのですか?』
「おいおい、俺みたいな女垂らしが彼氏だったら簪も嫌だろう。言葉には気を付けろ」
『いえ、傍から見れば簪様はどう足掻いても俊葵様の事を好いておられますよ』
「パシィ!!よ、余計なこと言わないで!!」
珍しく簪が大きな声を上げる。簪もこんなに大きな声を出すんだな…。ん?待て、簪が俺のこと好き?いやいや、あり得ないだろう。だって引っ込み思案の簪が俺みたいなへらへらした男を好きになるはずがないじゃない。好いてくれてるんだったら、それはそれで嬉しいけど
『俊葵様って変なところで謙虚になりますよね…それも俊葵様の魅力の一つですが』
簪(別に謙虚にならなくったっていいのに…。はぁ…私がもっとお姉ちゃんみたいに積極的だったら俊葵に告白できるんだろうなぁ…。)
『お二人を見ていますと塩辛いものが食べたくなりますね』
「お前に味覚なんてないだろ」
『………。簪様、これが俊葵様のトレジャーでございます』
「む、胸の大きい人ばっかり…///」
「パシィこの野郎!!何てことしやがる!!簪、見るな!!」
簪のディスプレイに表示されているエッチな画集を手で覆い隠す。
『ちょっと頭に来たので悪戯してみました。後悔も反省もしていません』
反省はしろよ…
「だいたい何でお前が俺のPCへのアクセスコードを持ってるんだよ?」
『束様からいただきました。男の人の趣味を理解するための資料が欲しいと言ったら快く譲っていただけました』
束ぇ~~~アウトォ~~~!!ケツバットの刑に処さなければな
「俊葵って巨乳の方が好きなんだね…私みたいな貧乳はどうでもいいんだね…はぁ」
い、いかん。簪がネガティブモードに入ってしまった。
「簪、俺は巨乳が好きなんじゃない…俺はおっぱいが好きなんだ!!女性の胸に神々しく君臨するそのおっぱいが好きなんだ!!大きさなんて関係ない!!母性の象徴たるおっぱいに癒されたい!!そして女性を癒してあげたい!!ただそれだけだ!!」
『お、おう…』
「………( ゚Д゚)ポカーン」
やっちまったーーーー!!簪もパシィも引いてるじゃあねぇか!!\(^o^)/
「すまない、興奮しすぎた」
「ううん、大丈夫。それよりも私みたいな小さな胸も好きなの?」
「言っただろう、大きさは関係ない。俺はおっぱいが好きなんだ。だから簪のおっぱいも好きだ」
「そっか…(やったー!!俊葵が私の胸を好きって言ってくれた!!)」
(もしかして俺、セクハラオヤジ?簪に訴えられたらおしまいだな)
『(いい加減に付き合って頂かないと糖尿病になってしまいそうです…AIなのに)』
この後、ISの着色に勤しんだのだがどうも簪の顔を見れなかった…あぁ絶対顔赤いよこれ。
「大丈夫?」
俺は今、束宅へ戻り束の膝枕で休んでいる。
「精神的に疲れた…ついでに身体も…」
「そのようだね。面白かったから私も止めずに見てたよ」
はぁ…見てたんなら助け船の一隻くらい出してくれよ…あぁ疲れていて声も出ねぇ。せめて一言…
「今日は束に癒してほしいな」
「じゃあそこに寝っ転がって…って疲れて動けないか。よいしょっと」
束は俺をお姫様抱っこして浴室まで運んで行った…あぁ、癒すってお風呂に入れてくれるって事か。
「じゃあマッサージするから脱がすね」
え?マッサージ?ちょ、ちょっと束さん!?
「俊くんの大好きなISスーツだよ?胸がきつかったからちょっと改造しているけど似合ってるでしょ。ほらほら、今日は好きにしていいんだよ?」
好きにできねぇよぉ!!動けねぇもん!!
両手をグーパーさせながら満面の笑みで近付いてくる
ちょ、ちょっと待て!!ストップ、ストップだって!!おい、このソープマットは何だ!!そのローションは何だ!!ま、待て!!話せば分かる!!って俺、疲れすぎて声が出ねぇええええ!!ああぁぁぁいやぁぁぁあああ!!
ポトリ…
今夜、IS学園の何処かで椿の花が静かに落ちた
翌日は腰が抜けて授業には参加できなかった…てか俺はよく授業休んだりしてるけど単位は大丈夫かな?いつもは気にしていなかったけどやっぱりサボらずに授業には出た方が良いよな。千冬さんも怒るし…でも今回は千冬さんがあんまり怒っていなかったのが意外だったのでそれとなく理由を聞いてみたら顔を真っ赤にしながら「べ、別に貴様らのプレイが羨ましいという訳ではなくてだな…そのぉなんだ。ちゃんと寮で寝ろ…もし希望するなら一人部屋だって用意してやらんこともないぞ///?」と言っていた。
あれ?千冬さんってこんなキャラだったっけ?もっと厳しかったと思うんだけどなぁ…ま、今は一夏のクラス代表おめでとうぱーちーだし余計なことは考えずに楽しむか。クラスのみんなも楽しんでるし。一夏はたくさんの女の子に囲まれて良いなぁ…。
「俊葵さん、またいやらしいことを考えていますね?」
「俊葵、どうせ女に囲まれた一夏が羨ましいんだろう?」
「マッチーえっちぃよぉ~~」
「わたくし共ではご不満ですか、トシキ様?」
バレテーラ
俺は今、箒、セシリア、のほほんさん、クロエの四人に囲まれている。どこの心がピュアな人しか通えないクラブだよココ…。
「美女を囲んで美味いもん食って美味い酒を飲む、男の夢だから覚えとけよ。かっかっか、てか箒は一夏のところに行かなくて良いのか?一夏のこと好きだろ」
「この間までな、今は違う。私はどうやら一夏の強さに、心に恋をしていたようだ…まっすぐに強さを追い求め続ける一夏のまっすぐな心に憧れていたんだ。だからもういい…一夏の隣で足並みそろえて戦えたらそれでいい…今はそう思える。(それに新しい恋も始まったしな///)」
「ふぅ~ん」
「俊葵さんは相変わらず変なところで鈍感ですわね…でも優しくてカッコイイですわ(ボソ)」
ん?今、何か言ったか?酔っぱらっちまって聞き取れなかったな。
「マッチーに抱き着くとすごくいい匂いがするぅ~。なんていうか男の人のにおいがするよぉ」
「トシキ様の匂いはとても落ち着きます。すぅ~~~~…はぁ///」
のほほんさんとクロエが俺の脇腹に鼻を擦り付けて匂いを嗅いでくる。ぬぅ…お前たちはぶれないなぁ
「がっはっはっは。美人にこんなこと言われて酌までして貰えるなんて男冥利に尽きるよ」
あぁ…こりゃ本格的に酔っぱらったな、俺。テンションが上がってきたわ。
「はい、は~い。新聞部で~す。話題の新入生、松崎俊葵くんにインタビューで~す」
俺が大口を開けて高笑いしていると二年生らしき人が近づいてきた。新聞部か…確か黛薫子さんだったかな。
「一夏の方にインタビュー行ったらどうです?俺は代表じゃないし」
「一夏くんの方にはもう行ったよ。だから副代表のキミのところに来たんだよ。あ、これ名刺ね。私は二年生の黛薫子、よろしくね」
「よろしくお願いします」
「じゃあ簡単に質問するから答えてねぇ~。まずはIS学園に入学して一言」
「目のやり場に困りますね、特にIS実習の授業のとき」
「あ、やっぱり目が胸やお尻に行ってしまう?」
「当たり前ですよ…だって可愛い女のたちがほとんど水着で授業してるんですよ?しかも俺の事が物珍しいのか近くに寄ってくるしさぁ…俺は檻に入ってるおとなしい客寄せパンダじゃなくて野生の獣なのに」
ISスーツ好きの俺には授業がつらい…だって勃っちゃったらセクハラですよ?何とか無心を貫いているけどいつもキツイんだよ。
「あははは、聞いた通り面白い人だね。じゃあこの調子でどんどん答えていってね。次は師匠としてIS学園のみんなに一言。知ってるよぉ~俊葵くんが一夏くんと箒ちゃんとセシリアちゃんの三人を鍛えていてあのブリュンヒルデとほとんど対等に戦えるって。それも踏まえてIS学園のみんなの向上心を煽るような一言をお願いしま~す」
「ん~そうだなぁ~。適当にやれ…かな。頑張りすぎると気が滅入る、だから適当にがんばれ。授業をサボって屋上で寝たり宿題もせずにゲームしたり…適当が一番なんだよ」
「ねぇ箒ちゃん、セシリアちゃん、俊葵くんっていつもこんな調子なの?」
「いえ、特訓中は真面目に取り組んでいます」
「俊葵さんの射撃訓練はとても有意義なもので適当ではありません」
あるぇ~?俺は適当って言っても適切に事に当たる意味なのに…説明しないとな。
「適切に事に当たると書いて適当です。勘違いしないでほしいです」
「あ、そう言うことね、分かった分かった。でも授業サボったりするのは適切じゃ…まぁいいけど。じゃあ最後に付き合っている人はいますか?」
やっぱりそう言った事は気になるよな、女子高だし。取り敢えず束のことは内緒にするか。
「1組のクロエとお付き合いさせてもらってます。あ、彼女募集中です。松崎ハーレム実現の為に頑張ってます」
「ひゅ~モテるねぇ。羨ましいよ。じゃあ彼女はクロエちゃんでまだまだ募集中って事で記事にするね~」
箒(ぐぬぬ…クロエに一歩、いや三歩くらい先を越された)
セシリア(わたくしもクロエさんのように俊葵さんへ積極的になれたなら…)
のほほんさん(なんで胸の奥がチクチクするんだろ…むぅ)
波乱の予感を孕んだままクラス代表戦へ時計の針を進めることとなった…波乱を孕む…プッ
束(それはないって思うな…)
試作の書き溜めで主人公のキャラがブレてしまって書き直しに時間がかかり投稿が遅れました。
いやぁ…どうも俊葵は泣き虫ですなぁ。
そのうちストレスで頭イカれるんじゃないかと心配です…ハハ…。