忘れてなんかいませんでしたよ(汗
短めですがどうぞ
「少し強めに行くぞ…そいやッ!!」
さっき束とのセックスで射精できなかったので勢いがいつもよりも増している感じがする。いつもなら刀奈たちの身体を気遣った相手に合わせたピストンを心掛けているが今回は遠慮無しに突くとしよう。刀奈も思いっきりして欲しいみたいだし…
「ヒッ…あっ、あっ、これ…凄い♥もっとぉ…もっと突いてぇ♥」
勢い任せに腰を振るっているが刀奈は大丈夫だろうか?なんて考え今はない…俺の中に有るのはどれだけ目の前のメスを気持ち良くできるか、そして俺自身がどれだけ気持ち良くなれるかだけだった。
「ご主人様ッ…ご主人様ぁ///ぐちゃぐちゃ…っておまんこからいやらしい音が、あっ、あう…もぅイキそう♥」
「好きな時にイケ…俺とする前から自分で弄っていたろ。まだ入れて間もないのに愛液で滑りが凄いや…」
きっと俺の先走り汁も混ざっているのだろう。尿道を何かが昇ってくる感覚が止まらない…射精とは違う不思議な感覚だ。これはこれである種の快感を感じることができる。内側からの快感があれば外側からの快感もある…刀奈の膣内は一突きするごとに俺のチンポを締め付け、離れさせてくれない。
「ごめん…なさい、ハァ…ハァ…もう、イキそう///先にイッてごめんなさぃ…でも我慢できないの♥」
抜くのも挿入するのも大変だ…締め付けがキツくてピストンがままならない。だが体重を乗せて半ば無理矢理に子宮口を押し上げ、反り返ったちんぽが刀奈の膣内の天井をゴリゴリと削りながらGスポットを刺激する。
「そこッ…擦れてぇ♥もう…ダメ、イク…あっ♥あっ、イク///だめぇ…来ちゃう…何か来ちゃうぅぅうううう♥」
膣の締め付けがきつくなり刀奈は背を反り返らせてイク。俺も少し休むために一度マイサンを抜き出して一息ついた。刀奈も肩で息をしながら俺をもう一度受け入れるために休憩している。股を思い切り開けて寝転んでいるのでアナルも丸見え………
▼としきはわるぢえをはたらかせた
「そいっ」
「ひぃっ!?」
つぷ…っと刀奈のアナルに人差し指の第二関節まで挿入した。突然の刺激にびっくりした様だが問題はなさそうなのでそのまま動かす。
「そ、そこは汚いわよ!?んッ…あ、なんだか…不思議な感じぃ♥」
「刀奈に汚いところなんて腹の中以外はないさ」
「んぅ…それは私が腹黒だって言いたいの?まぁ…それもいいけど。アナルセックス…する?」
返事の代わりに俺は一物にローションを大目に塗って、少しほぐしただけの刀奈のアナルへ押し込んだ。亀頭が入り辛かったが入ってしまえばあとはスルスルと奥まで侵入できた。入り口の部分の締め付けがきついが…
「動くぞ…」
ずちゅ、ずちゅ…腰を前に突き出し射精できずにいきり勃っているチンポで刀奈のアナルを削る。ローションを塗っていてよかった…あ、でもアナルセックスをするときにはゴムしなきゃ腸壁を傷つけるんじゃあなかったっけ?
「私の身体がそんなに心配?裂けるくらいに激しくして頂戴…私を傷つけて♥」
「あぁ…分かった」
おまんことは違った快楽が俺のちんぽを包んでくれる。おまんこよりも締め付けがきつくて思いのほか気持ち良い。実際のアナルセックスはそんなに気持ち良くないという人もいるがそんなことは無かったようだ。
「うぅ…痛いわ。でもこの痛みはご主人様から与えられたモノ…あっ、あっ♥もっと犯してほしいわ♥アナルが裂けて血が出るくらいに私を愛して♥」
接合部を見ると既に切れて血が出ている。目元に涙を浮かべているが気持ち良い様だ。俺が腰を動かさなくても刀奈は自分で腰を動かして『ずちゅずちゅ』といやらしい音を立てながらピストンさせている。刀奈ばかりに動かせるのはいけないよなぁ(ニヤリ)
「はふぅ…俺だってまだまだヤレるさ。んっ…んっ…締め付けが……キツ」
刀奈を押し倒して四つん這いにさせて両手を掴むとゆっくりと腰を打ち付ける。
「あ゛ぁ!!これなのよ、この痛み…この苦しみが私に愛を与えてくれるのぉ♥逝って…私のアナルに全部出して!!」
「分かってるよ…全部……射精る!!」
ドビュ!!びゅりゅ!!びゅるるるるるるる!!
一通り射精し終えて刀奈のアナルから抜くと『ごぷ…』と精液が大量に空気と共に出ていた。その精液は薄い赤色で血が混じっている。きっと切れた尻穴の血と混ざったのだろう。刀奈はと言うと恍惚の表情でぐったりとしていた。手足からは力を感じることは無く目は虚空を見つめている。
「あ…あぁ……///」
「まだこっちに出していなかったね」
寝転んでいる刀奈を無理やり起こしておまんこに挿入する。抵抗する力が微塵も残っていないのか俺にされるがままだ。
「これ……あっ、あっ、そこ…あぅ…。あぁ…あぁ……♥」
もはや刀奈の口からは意味のある言葉は発せられていない。獣の唸り声みたいな喘ぎ声を上げながら体を揺らしている。
「もうギブアップか?」
「ら、らっへ……もぅ、無理なのぉ♥あん…あ、気持ちよしゅぎぃなのよぉ♥」
刀奈のおまんこは愛液と俺の先走り汁で大洪水になっていた。きっとアナルセックスの時からおまんこは大洪水だったのだろう。
「イクのが止まらない…止まらないのぉ~~♥もう本当に限界!!イク!!凄いのが来ちゃう~~~~~!!」
正直、俺の限界も近い。束と刀奈の相手を休みなしで連戦しているので何時逝ってもおかしくない。
「俺も限界だ…全部膣内に出すぞ!!」
「出してぇ!!全部!!私のいやらしくてぐちゃぐちゃのご主人様専用肉便器に中出ししてぇ♥もぅ……イ、イ、逝っちゃうのぉぉ!!んほぉぉぉおおおおおん♥あぁぁああアヘ顔になっちゃうのぉぉおおほおおおおお♥」
大量の射精と共に刀奈は身体を逸らせて絶頂を迎え入れる。汗、潮、涙、涎、そして血液…体中から出せるだけの体液を撒き散らしながら雄叫びのような喘ぎ声を上げながら気絶するように眠ってしまった。
「たっちゃん凄いねぇ~~~♪フフ…俊くんのもまだまだ凄い…」
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: ./ i./ ,,..、 ヽ <まだだ、まだ終わらんよ
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今夜も寝れそうにないな…トホホ
今回も最後まで読んで頂いてありがとうございます
やっぱりR-18よりも日常回の方が書きやすいですね
エロゲーをやらないとインスピレーションが全然湧いてこないです(^。^)y-.。o○
やらねば(エロゲ