お ま た せ
本当にお待たせしましたm(__)m
今回はのほほんさんとのイチャラブを書きました
最近はドラマCDにハマっているのでドラマCD風にしたのですが…
………なんだか変な感じになっちゃったお(´・ω・`)
「えへへ、こうして二人っきりになるのは初めてだね」
「だってアリーナや食堂には他の生徒もいたからこれが初めてだよぉ」
「あったかぬくぬくぅ~。マッチーの身体は良い匂いがするね、すごく安心する匂いだよ」
「えぇ~ちょっとだけだから…ね?それにマッチーだって本気で嫌がってる訳でもないでしょ~。ほぉら、私おっぱいには自信があるんだぁ~。やわらかいでしょ」
「こんな事は誰にもしないよぅ。かんちゃんやお姉ちゃんにだってこんな事しない…マッチーの事が好きだからしているんだぁ」
「ん…もぅ苦しいよ」
「離したくないのは私も同じだよぅ。ふふ…嬉しいなぁ。でも苦しいのは嫌だから優しく…ね」
「んふぅ…マッチーに包まれていると安心するぅ~。…もぅ、お尻は掴んじゃ…ひゃう!!もう…触るなら優しく揉んでよぅ…」
「謝らないで…嫌よ嫌よも好きの内って言うでしょ?マッチーにされる事で嫌な事なんてない…だから…んぅ、そうだよ。もっと…」
「え?エッチな子だって?酷い~…でもマッチーに好かれるならエッチな子でもいいかなぁ~」
「私だってエッチな本くらい読んだことあるよ?だから色んなこと知ってるんだぁ」
「もう…これでも私の職業はメイドだよ?夜伽とか性奴隷とか肉便器くらいなら知ってるぅ」
「えへへ、私って本当にエッチな子で…あっ♡」
「マッチーばかり触ってズルい…私も触るんだからぁ。ん…ん…どう…かな?」
「でしょ?体温高いからこうやってぎゅう~ってされながらおちんちんを…」
「え?言わなきゃダメ?」
「やっぱりマッチーの方がエッチだよう…言えばいいんでしょう、もうぅ…お、おちんぽを摩ると気持ち良いでしょ…恥ずかしい」
「今更だけどぅ…むぅ、乙女心は複雑なの」
「んしょ、んしょ…おっきいなぁ…男の子ってみんなこのくらい大きいの?」
「へぇ~マッチーのが大きいだけなんだ。大きい方が良いの?」
「小さいと男じゃない?…ってそれは言い過ぎだよぉ。それじゃあ世界は女の子ばかりになっちゃうよ」
「そんなに心配しなくたって大きくても小さくてもマッチーのおちんぽなら大好きだよ。だから…私の手で気持ち良くなってね」
「あぁ、こらぁ~匂いかぐなぁ~♡んぅ…首…舐めちゃ、ひゃあ♡」
「んぅ…♡はぁん…気持ち……良いよぅ♡」
「え?名前で呼んでほしい?」
「エッチの時くらいは名前で…って……と、俊くん///わぁ~~!!恥ずかしいよぅ///」
「だってぇ…マッチーの名前を呼ぶだけでキュンってなっちゃうんだもん…///」
「それなら尚更?…ぃ…くん…」
「うぅ…意地悪だよぅ。大きい声で言えばいいんでしょう…。もぅ……くんに…俊くんにいっぱいえっちぃ事して欲しいの!!私の初めてを奪って俊くんだけの女にして欲しいの!!」
「恥ずかしい…んぅ!?ちゅ、ちゅう……んじゅ、じゅ…ぷはぁ♥」
「嬉しいよ…だって好きな男の人にキスされたんだもん。今度は私からするね…ちゅ…ん、ぇろ…んふ♥」
「美味しい?本当にぃ?じゃあもっとキスしてあげるぅ。あぁ~む…ちゅ、ちゅる…♥」
「ぷはぁ…ココ、すっごく大きいよぅ♥熱くってドクドク脈打ってる…」
「キスするたびにビクビクしてるね…俊くんのお・ち・ん・ぽ。ちゅる、ちゅ…ん、じゅちゅ♥私に身体を委ねて…出したくなったら好きな時に出していいよ」
「舌…出して。あむ…ちゅ、ぇろ…レロ♥えへへ、そんなに気持ち良いのぉ?んしょ、んしょ…ちょっと強く擦るね♥」
「もぅ…出すんだったら飲ませてよぅ♥あぁ~ん…じゅる、じゅる♥れろ…ん、ん…らひて。へんぶらひてぇ…ちゅ、じゅりゅ♥」
「んぶっ!?んふっ!!けほっ…けほっ…出し過ぎぃ♥」
「あ、待って、拭かないで。ちゃんと全部舐めとるから…ぺろ、ぺろん♥むぅ…苦い((+_+))」
「で、出来るもん!!凄い量…でも飲めるんだから……んく、んく…ふぅ♥まだこんなに……えぇい!!一気に!!ごくごく…ンフッ!!」
「ごめんね…男の人って飲んでほしいんじゃあないの?」
「気遣わせちゃったかなぁ…」
「そんなこと言って…別に私なんかに気を遣わなくたって…きゃ!!いきなり足を掴むのは禁s」
「うん…初めてだから最初は優しく…あぅ…ん、痛…いよ。でもすごく温かい…俊くんのおちんぽが私の膣内にじゅっぷり入ってる」
「うん…分かってる♥ぎゅ…動いていいよ」
「んっ…凄いよぅ♥ゆっくり動いてくれているのにぃ…蕩けちゃう♥」
「あっ、あっ♥凄い…かんちゃんもお嬢様もこんなに気持ち良い事をしてたんだ///」
「動いて…奥にコツンコツンって当たってるのが分かる♥あうぅ…あ、あ、そんなに優しくしなくてもぉ♥」
「俊くんは優しすぎるよぉ///私の事は気にせずに気持ち良くなって♥」
「んっ…俊くんが気持ち良いなら私も気持ち良いから♥あっ、あっ、だいぶ慣れてきたよ…セックスってこんなに気持ち良いんだね♥」
「うん…ぎゅう…ふぅ、こうすると俊くんの匂いがして…もう♥」
「これはすぐに逝っちゃう♥俊くんも気持ち良さそうで嬉しい♥」
「えぇ…声は…んっ、まだ恥ずかしい///」
「ひゃうっ!?やめt…あっ♥」
「あんっ♥奥…当たって///んんっ、もぅ…だめ♥」
「出そう?うん…出してッ♥膣内でいいから!!俊くんに出してほしいの!!」
「うん♥私もイキそう…一緒に、一緒にイこう♥」
「イ…っくぅ!!」
「出てりゅ♥私の子宮に流れ込んでくるよぅ♥」
「あ…まだ抜かないで///」
「うん…このまま眠りたい♥温かいよ…俊くん愛を受け止めることができたんだね///」
「おやすみ…ぎゅっ♥愛してる…///」
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます
読者の皆様、COD BO3のやり過ぎには気を付けてください
何故なら道を歩いていると視界の右端が寂しくなったり、隙間や通行人が気になったり、耳元から銃声が抜けなかったりします。
終いには夢の中でもFPSをやる始末…本当に皆さんは気を付けてくださいね
では35話で会いましょう!!(いつになるか分からないけど)