※この作品はR-18です。

ISの世界に舞い降りた一人の男   作:メシキ

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大変長らくお待たせいたしました

ふぅ…最近は清楚系のエロゲばかりやってたから「んほぉ♥」とか「いぐぅぅううう♥」が今回は少なめです

それでも良ければこの先へお進みください




39話 R-18 俺と本音とクーちゃんと… 前篇

 

全ての試合が終わり学年全体でお疲れ様パーチーが学食で開催されていた。パーティーの主役はそれぞれのクラスで優勝したペア。詳しく聞いてはいないが鈴と簪は無事に優勝したらしい。ぶっちゃけ一週間後にも大会があるので特に気にしてはいない。しかしみんなはそうではないらしく…

 

「優勝おめでとう」

「流石は専用機持ち。私たちとは一味違う」

「今度、私たちと一緒に訓練しない?ISよりも私を操縦しても…良いよ♥」

「私って結構、テクニシャンなの///寝技…試してみない♥」

「私のご主人様になってください♥」

Etc...

 

「はぁ…」

 

「折角優勝したのにテンション低いよぉ~マッチ~」

 

「本音は嫌じゃないのかよ…」

 

「何が?」

 

「他の女が俺に言い寄って来てる事がだよ」

 

俺の女が俺以外の男に言い寄られてたら間違いなくその男は俺に≪削除済み≫されるだろう。本音たちに嫉妬心というのはないのだろうか。

 

「だってマッチーはちゃんと私たちの事を見てくれているから安心できるんだぁ~」

 

「………くぅ///」

 

面と向かってそんなこと言われたら照れるじゃあねぇか。てかみんな俺たちを見てニヤニヤしているぜ。本当に恥ずかしい…。

 

「ヒューヒュー♥」

「え!?俊葵さんと本音ってそういう関係!?」

「知らなかったの?大会の一週間前から同棲していたのよ?それに本音のあのセリフ…間違いなく俊葵さんは本音を食べた後ね」

「えぇ~羨ましい~。私も俊葵さんに告白しようかなぁ~」

「止めときなよ。だって確認が取れているだけでクロエさん、本音、簪さん、そしてロシア代表の楯無会長と付き合っているのよ?私たちじゃあつり合いが取れないわ」

「ふぇ~凄いメンツ。それに比べて私は一般ピープル…諦めるしかないわね」

「せめて専用機が有ったら…はぁ」

 

俺の基本スタンスは『来る者を拒まず、去る者は殺す』だから受け入れはするんだよなぁ。ただ束との関係を今のところ外に漏らすわけにはいかないから安易にハーレムは増やせない。束との関係を公式に発表出来たらいろんな国が俺に候補生を近づけるだろう。それからでも遅くはない。

 

「なぁ本音。俺ってモテてるの?」

 

「え?気付いていなかったの?マッチー凄くモテてるよ~。だってファンクラブがあるんだよ~羨ましい~」

 

何それ、初耳なんだけど。俺のファンクラブだって?………今度、挨拶がてら顔を出しても罰は当たらないだろう。

 

「それよりも早く料理を取りに行こう。セッシーとしののんが待ってるよ」

 

「お、おう…」

 

その後は箒たちと談笑や食事を楽しんだ。夜遅くまで楽しめたらよかったのだが消灯時間は変えられない。お疲れパーチーは千冬さんに止められるまで続いた。

 

IS学園 生徒寮 俊葵 自室

 

この部屋には沢山のモノが置いてある。しかしどれも学生寮には似つかわしくないモノばかり。例えばマルチデスクの上に置いてある4Kモニター……の隣にあるPS4とヘッドセット。本棚に本と一緒に陳列してあるフィギュアとBDBOX…そして多数のゲームソフト。しかしそれ以上に異彩を放っているのが…

 

「ふぅ…///ふぅ…///」

 

M字開脚で足を固定され猿轡と手錠、そして目隠しを装着されているクロエだろう。本音へのご褒美とクロエへの≪おしおき≫を同時に行うために俺の部屋に来てもらった。シャルルには今夜だけ地下にある俺の部屋で寝てもらっている。お預け続きだったのでオナニーすると思う…ので監視カメラで監視中。そんな事も知らずに寝ているんだろうなぁ。

 

「クーちゃん興奮してるねぇ~。ねぇねぇ俊くん、クーちゃんが何を考えてるか分かる?」

 

「う~ん…っとだな。『あぁ♥縛られて身動き一つできない状態なのに俊葵様の愛を感じます♥見られている///私の隅々まで俊葵様に///ハァハァ///もっと私を辱めてください♥(CVクロエ)』って感じだな」

 

「すごーい。俊くんって声帯模写もできるんだ~」

 

驚くところはそこかよ…と言うかクロエもクロエだ。こんな縛られているのに興奮しているだなんて最高じゃあないか。

 

「ま、クロエはこのままにしておいて俺達は楽しもうか。クロエへのお仕置きは俺達のエッチを目の前で見る事だ」

 

「目隠しされてるのに?」

 

「………。いいじゃないか。取り敢えずヤルぞ」

 

本音をベッドへ押し倒すとボタンを一つ一つ外していく。

 

「服くらい自分で脱げるよ~キャ///もぅ…今日の下着はセクシーじゃないのにぃ…」

 

黒は女を美しく見せる。では白はどうだろう。白は女性を品よく見せる。女性と言うのは不思議なもので下着の色によって風格が変わるものなのだ。今、本音が身に着けているのは純白でシンプルな下着。とても俺好み(そもそも美しい女性が身に着けた下着が好き)のイイ下着だ。

 

「すごく綺麗だよ」

 

腰に手をまわして本音の香りと感触を楽しむ。本音も俺の背中に手をまわして楽しんでいるようだ。

 

「俊くんってかなり逞しいよね。鍛えてるの?」

 

「実はこの筋肉とかは超能力で成型してるんだ。みんなには内緒だぞ」

 

綺麗に割れた腹筋も皮膚をパンパンに張らせる筋肉も超能力で作ったものだ。それでもきちんと筋肉としての役割はこなしてくれるし、心肺能力も強化人間なのでその辺の男とは違う。

 

「ふぅ~ん…ペロ」

 

「ん…まだ風呂に入ってないから汚いぞ」

 

「そんなことないよぉ。俊くんの味がする…私ってこれくらいの事しかできないから…。クーちゃんやお姉ちゃんみたいに家事や書類のあれこれは出来ないし、束博士みたいに頭良くないし…だからせめて俊くんを癒してあげられたらなぁって。この傷跡もすごく痛そう…ペロ」

 

ぎゅ…

 

「俺だって心配なんだぞ。俺も束より頭良くないし、忍耐力もないし、自己中心的だし、なにより体中傷だらけだ。そう考えたら可愛くて俺を癒してくれる本音の方がよっぽどっか凄いや」

 

「私は俊くんのカラダ大好きだよ。なんだか漫画の主人公みたい。…ちゅ♥えへへ~俊くんとちゅーしちゃった///むぐ…んちゅ、ん…じゅ、じゅる♥ちゅる…ちゅ、んちゅ♥俊くんのおちんぽ、パンツの中で大きくなってる。私で興奮してくれたんだ…もっと興奮してほしいな♥」

 

「もうかなり興奮してるよ。…舐めてくれるか」

 

「うん///あむ…んちゅ、ちゅ、ちゅる♥」

 

本音が舐めやすいように仰向けに寝転ぶ。すると本音は俺の股の間に顔を近づけて愛撫し始めた。丁度、俺の弱いところを的確に愛撫するものだから長くは耐えられそうにないな。しかも本音の愛撫はただ愛撫に非ず。いやらしく音を立てながらの上目遣いフェラ…これは良いものだ。

 

「気持ち良さそう♥じゅる、ん、んちゅ…じゅる♥ぇろ…ちゅ、ちゅ…じゅるるる♥んふ……ぷはぁ///かたーい///血管も浮き出てるし舐めるたびにビクンビクンってするよぉ」

 

「とりあえず出そう…口の中に出していいか?」

 

「うん…らひて♥じゅる、じゅ…んちゅ、ちゅ、ちゅ…らひて♥全部飲んであげるから…ぇろ、あ~む…んぅ。ちゅ……んぶッ!?ん…ん…♥(あぁ///いっぱい出てるよぅ♥)んく…んく…ぷはぁ♥」

 

俺は我慢せずに本音の口へ精液を流し込んだ。あふぅ…久しぶりの射精だったからかなり出たな。まぁ、初めの一発はこんなものだろう。

 

本音は目の端に涙を浮かべながら苦しそうにごく…ごく…とゆっくり口の中に出された俺の精液を飲んでいる。口を離さないところを見ると嫌ではないようだ。

 

「ん…んぐ…ふぅ///全部飲んだよぉ~♥凄く美味しい」

 

「いやいや、不味いだろ。苦いし臭いし…なんだってあんなもんを飲めるんだ?」

 

「俊くんのだから飲めるんだぁ~えへへ~。今度は私のも舐めて欲しいな♥」

 

すると今度は本音が寝転がり俺を待つ。俺は本音の太ももに手を当てゆっくりと本音を秘部を観察する。本音の秘部は既に濡れていた。きっと俺のを舐めている時に自分で弄っていたのだろう。

 

「それじゃあ行くぞ…ん」

 

舌を伸ばして(物理)本音の鼠蹊部を舐める。まずは外からゆっくりと攻めていこうか。焦らずゆっくりと…時間はあるんだ。

 

「ふふ…くすぐったいよぉ。ん…俊くんの長い舌すごい///こんなの他の男の人じゃ絶対にできない」

 

「させてたまるかよ。俺の女には誰も手出しさせない。だから安心しろ本音」

 

「うん…私も俊くん以外の男の人とエッチしたくない。漢らしくてカッコいい俊くんが好き♥」

 

嬉しい事を言ってくれるじゃあねぇか。よっしゃ!!今夜は出血大サービスだ。あんな所やこんなところまで舐めまわしてやるぜ!!

 

俺は舌を分裂、延長させてちょっとした触手モンスターを作り出す。舌を本音の手足に絡ませて体中を優しく舐めまわし始める。

 

「ひゃうっ!!そ、そこは!!あはははは!!だめ、くすぐっt!!だめぇ~~♥」

 

じたばた暴れて逃げようとするが俺から逃げられる訳がなかろう。動けば動くほど舌が本音の柔肌に食い込み愛撫をする。

 

「はぁ…はぁ…///もう…気持ち良すぎて限界ぃ♥」

 

「まらまらこれからら(まだまだこれからだ)」

 

舌を出したままだと喋り辛いな…テレパシーで良いか。

 

『そんなにくすぐったいなら舐める場所を変えようか。どこを舐めて欲しいか言ってごらん』

 

「じゃあ……お…こ///」

 

『声が小さくて聞こえないなぁ。もっと大きな声で言ってくれ』

 

「うぅ…恥ずかしい///でも俊くんがそれで喜んでくれるなら何でも言う……」

 

縛られ顔を真っ赤にしながらも俺の為に…あ、さっき射精したばかりなのにまた大きくなってきた。

 

「おまんこを舐めて…今度は外じゃなくて膣内をお願い♥」

 

『任せろ…とびっきりの快楽を与えよう』

 

本音の身体の拘束を解いてやり、ベッドへ寝かせる。そして舌を一本に戻すと豊満なおっぱいを揉みながら本音の膣内へと舌を侵入させた。

 

「んぅ!!しゅごひぃ…子宮口までとどいてりゅう♥」

 

『本音のココ、凄くいやらしい味がする。』

 

「そんなこと…言わないでぇ♥ひぅ…俊くんの舌気持ち良い///私、俊くんに犯されてるぅ…おまんこの中を俊くんのベロに犯されてるぅ♥」

 

おまんこばかりに集中すると本音がかわいそうなのでおっぱいも優しく揉んであげる。すくい上げるように下から手を添わせて摩るように包み込む。汗を掻いてるので普段のさらさらとした感触と違いしっとりとしているのがこれまた良し。

 

「おっぱいも一緒にいじっちゃやぁ///」

 

『でも乳首が固くなってるぞ…感じているんじゃないのか?』

 

「うん…感じてる///あ、誰でも良い訳じゃないよ…俊くんだからこうなってるの♥」

 

うっ…めちゃんこ可愛い。俺の息子も痛いくらいに勃起している…ハメたい。

 

「ふふ…入れて良いよ♥もう我慢できないんでしょ?」

 

本音の心遣いに甘えるとしようか。俺は舌を抜いて亀頭を本音の秘裂に宛がい、腰をゆっくりと前に突き出して挿入する。きっとエッチな漫画なら『ぬぷぅ』って擬音と共に挿入されただろう。本音の膣内はとてもふんわりとしている。束のおまんこが全てにおいて高水準の名器だとするなら、クロエのおまんこはキツめで締め付けがみんなよりも良い。しかしふんわり加減とぬくぬくさでは本音がダントツで一番だ。束には言い辛いが本音のおまんこは本当に柔らかくて温かく、優しく俺のちんぽを包み込んでくれる。

 

「んぅ…えへへぇ~♥俊くんのおちんぽが根元まで入ってる…動いて良いよ。私もすごく気持ち良いから♥」

 

俺は本音の言葉に甘えて腰をゆっくりと前へ突き出してピストンする。入れる時は柔らかな膣壁が俺のちんぽを優しく包み込んで、抜くときは入れる時と打って変わって抜けないように吸い付いてきた。

 

「すげぇ吸い付き…そんなに抜いて欲しくないのか?」

 

「うん♥だって俊くんのが入ってるだけで身体が勝手に反応しちゃうんだもん///ん…おちんぽの先が子宮口に当たって気持ち良い♥」

 

どうやら何度もセックスするうちに本音のポルチオ性感帯は俺に調教されていたらしい。

 

「あ、あぅ、俊くんのカリ高おちんぽに犯されてる♥こんなにすごいおちんぽに犯されるなんて最高だよぅ♥」

 

………エロい。

 

「ん…やっぱり俊くんってエッチの時に私の心読んでるでしょ?だ、だってぇ…こんなに気持ち良いんだもん♥ぐちゃぐちゃって音を立てて…私のおまんこいやらしいよぉ///」

 

「エッチの時はそんなことしないよ。互いに信じあってるからこそセックスは気持ち良いんだ。だから俺たちのセックスが気持ち良いのは俺たちの身体の相性が最高だって事」

 

「私が一番…相性イイ?」

 

う…一番して欲しくない質問。一番じゃない訳じゃないんだけど部分的に一番ってだけだしなんて答えようかな。

 

「な~んて一番は束さんだよね。嫌な質問してごめんね」

 

「んなこたぁない!!」

 

「んぁ!!」

 

「あ、ごめん」

 

感情が高ぶって前かがみになったせいで本音の中に思いきり入れてしまった。痛い思いをさせてしまったな。

 

「本音が一番じゃない訳じゃあないんだけど皆それぞれが良い味を持ってるというか、気持ち良いというか…だから……」

 

「うん…俊くんの優しさはちゃんと伝わったよ。でも俊くんって欲張り」

 

「うっ…」

 

「そんなところも好き。今日は大丈夫な日だからこのまま膣内に…お願い♥」

 

なんてイイ女なんだ本音は…よっしゃ!!めちゃんこ気持ち良くしてやるぞ。

 

「あぅ…気持ち良い♥太くて大きいけど痛くない…不思議、こんなに大きなものが私のおまんこに入るなんて♥」

 

「気に入ってもらえたなら嬉しいよ」

 

「うん、これ好き…突かれるたびに、あっ…ぐちゅって音が///ダメェ…音を立てないで♥」

 

「わり…でも、ハァハァ……我慢できない」

 

「あ、あっ♥イイ…子宮が疼くよ♥」

 

本音のおまんこも締まりが強くなりイク準備をしているようだ。俺のちんぽも裏筋辺りがムズムズして射精してしまいそうになる。こらえろ…こらえるんだ。

 

「ひゃう…もう、もう無理ぃ♥イキそうだよぅ♥」

 

「我慢なんかする必要はない…ぞ。俺もそろそろイキそうだ」

 

「じゃあ一緒にイキたいな♥そう…もっと気持ち良くして///」

 

まずいですよ。イク…もう、辛抱溜まらん!!

 

どびゅっ!!っと思い切り鈴口から大量の精液が本音の子宮に流れ込む。子宮に収まりきらない精液は膣内を駆け巡り本音の秘裂から流れ出てきた。

 

「私もイックぅぅぅううう!!」

 

俺の射精と同時に本音もイキ、子宮が更に締まった。射精しながらのピストンにこの締め付けは…

 

「ふぇ!?ま、待って!!まだ出るn…んぅ♥まだ出てる…あふぅ♥」

 

本音のおまんこからちんぽを引き抜くと膣内から大量の精液が流れ出る。こうして見ると俺の性欲ってすごいな…。

 

「凄く気持ち良かった…♥えへへ~♥」

 

「俺も最高だったよ。でも収まりがつかないから…さ」

 

「イッたばかりだから口でしてあげるね♪」

 

そう言って俺の股に顔をうずめようと本音は…

 

「むぐーーー!!」

 

いきなり声がしたのでそちらを向くとクロエが顔を真っ赤にしてこちらを睨みつけている。あ、目隠しは何とか外せたんだ。

 

「ほふへははりふふひへふ!!(本音ばかりずるいです)ははひひほいえふぇふふぁふぁひ!!(私にも入れてください)」

 

やべぇ…クロエの事さっぱり忘れてたぜ。取り敢えず喋り辛そうだし猿轡は外してやるか。

 

「ふぅ…ありがとうございます俊葵様。猿靴葉を外して頂いた上でこのようなお願いをするのは誠に恐縮ですが…その…私も犯してください♥あのように濃厚な空間を見せつけられては私も我慢できません♥」

 

めちゃんこ抱きたいけどお仕置きにならないしなぁ。どうしたもんか…

 

「試合でのことならいくらでも謝罪いたします。どんな命令もお聞きいたします!!ですから私を犯してください…」

 

「流石に可哀想だよ~。クーちゃんも犯してあげて」

 

んぅ…本音が言うなら仕方なし。クロエも犯すか…実は俺も犯したかったし。

 

「それじゃあしっかりと奉仕しろよ」

 

クロエの拘束を全て解いてやる。さて…後半戦の開始だ。

 

「あぁ///俊葵様の…はぁ♥」

 

「クーちゃん幸せそう」

 

 

 

 




今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます

如何だったでしょうか?

個人的にはもうちょっとエロさを前面に押し出したかったのですが、最近やったエロゲの影響を受けやすいタイプなのでこのような作品になりました

後半戦はもっとエロを押し出したいです(`・ω・´)


次回予告

皆さんお待ちかね!!

本音を犯し終えた俊葵

ですが二人の性交に興奮するクロエ・クロニクルは恥丘と子宮の絶頂を掛け、最大最高のセックスを俊葵に挑みます

インフィニット・ストラトス ISの世界に舞い降りた一人の男

さらば俊葵!マスター・ベーション、ここに死す

にぃ…レディ…ゴゥ!!

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