※この作品はR-18です。

ISの世界に舞い降りた一人の男   作:メシキ

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私が来た!!

遂に今回はあの人とセックス!!

本当は前後編にするつもりだったのですがかなり長くなりそうだったので3つに分けました

それよりもタッグマッチどうすっかなぁ…

活動報告の方でアンケートを採っております

もしよろしければ回答をお願いいたしますm(__)m




39話 R-18 俺と本音とクーちゃんと… 中篇

 

 

「俊葵様の…既に大きくなられて///」

 

「感想を言ってる暇が少しでもあるなら俺を気持ち良くしろ」

 

俺も昂っているのでちょいSになっているのが分かる。クロエも物欲しそうな目でこちらを見ているので嫌ではない…寧ろ感じているようだ。

 

「では…ぁむ、じゅる…ん、ん♥ふごいれふ…ちゅる、ちゅ、ぇろ♥とても美味しゅうございます///」

 

「クーちゃんおいしそう♥ねぇ~私も舐めて良い?」

 

「悪いが今はクロエの時間だ。本音はまた後でな」

 

クロエのフェラチオを見て興奮したのか本音がフェラをねだるが俺はそれを敢えて制止する。ずっと拘束してクロエもきつかったろうし、その罪悪感からクロエには一人で味わってほしいから。

 

「なら仕方ないなぁ…クーちゃん、俊くんを独り占めするんだからちゃんと気持ち良くしなきゃだめだよ?じゃないと私が俊くんを奪っちゃうんだから」

 

「分かってます、本音。あぁ…私の小さい口に合わせて俊葵様のモノも小さく♥俊葵様のお心遣いが私の身体に染み渡ります♥じゅりゅ、じゅちゅ、ちゅ…ちゅ、じゅるるるるる♥………ぷはぁ♥先走り汁が出てまいりましたね///」

 

本音に挑発されてクロエも本気で俺をイカせようとする。本音の時とは大きさを変えているのでクロエの小さな口でもちゃんと根元までフェラできているようだ。しかしこれだけ小さくしないとフェラがしにくいという事はフェラって実はかなり苦しいのかな…今度やってみようかな(馬鹿)

 

「じゅる…じゅる…んく、んく…・はぅ♥俊葵様の先走り汁が美味しすぎて…もう…イ……クゥ♥」

 

しょあぁぁぁぁ………ぴちゃ…ぴちゃ

 

フェラをしながら自分を慰めていたのか、俺のチンポをディープスロートすると同時に潮吹きしてしまった。床に水たまりを作りながらアへ顔で俺のチンポを喉の奥まで咥え込むクロエ…うっ、エロ過ぎ…俺も…イク。

 

「んぐ!?ずず…ずず…ごくん……ぷはぁ!!急に大きくなられて♥私の口で感じて頂けたのですね♥」

 

「誰が口を離していいと言ったぁ?ちゃんと根元まで咥え込んで全部飲め」

 

クロエの頭を両手で押さえつけてもう一度根元まで押し込む。まだ射精の途中だったのでクロエの口の中いっぱいに精液を吐き出す。これには流石のクロエも吐き出してしまった。

 

「…ッ!?げほっ!!げほっ!!…も、申し訳ありません…ですがこぼした精液はきちんと舐め取りますので…」

 

なんだか胸の奥がゾクゾクする。四つん這いになって床に零れた精液をクロエ……エロ過ぎ。なんだろ…メチャクチャ虐めたい!!

 

「あぁ…俊葵様のおみ足も…ぺろ、ぺろ…とても美味い…俊葵様、俊葵様ぁ♥」

 

「凛としたクロエも可愛いが奴隷のようなクロエも堪らないよ。身体を重ねるごとに俺好みになるな」

 

「本当ですか!?はぅ…そのお言葉だけで達してしまいそうです♥…ちゅ、ちゅる…もっと…もっと欲しいれふ♥おまんこもこんなに…///」

 

クロエの股を覗き込むと愛液でぐしょぐしょになっていた。きっと潮吹きした後も自分で慰めていたのだろう。

 

「ふぇ?…と、俊葵様!?そこは恥ずかしいです///」

 

クロエの膣内に入れたくて痛いくらいに勃起したちんぽをクロエの秘唇へ宛がう。その為に両足を掴んで深山の体勢になり挿入した。

 

「あん♥子宮口に…届いています///でも…俊葵様のサイズ…ん…束様とセックスする時と比べて…ひゃ♥」

 

クロエが余計な事を言うのでちょっと強めにピストンをして口を塞ぐ。

 

「俺が好きでやってることだ。わざわざ感謝されるような事じゃあない」

 

「それでも俊葵様の優しさを感じる事が出来ます♥この体勢も私のお気に入りと知って…あっ♥激しい…です♥こんあに激しくされては…あぁ、もうダメ…もうイってしまいます♥」

 

愛液と先走り汁でぐちゃぐちゃのクロエのおまんこが更に俺のチンポを締め付けてイカせようとするのが分かる。俺と一緒にイキたいのだろう…可愛い奴め。それじゃあちと早いけど加速するぞ!!

 

「だ、だめれしゅ♥おまんこ、おまんこ感じしゅぎれるのぉ~~♥俊葵様のおちんぽを入れられるだけでイキそうなのにぃ…こんなに激しくされたりゃあぁ♥」

 

「俺も…クロエのおまんこが俺のちんぽを締め付けるもんだから俺もイキそうだ。はぁ…はぁ…膣内に全部出すからな!!」

 

ピストンの速度を速めてクロエの子宮口へゴツゴツと亀頭をぶつける。正直、興奮しすぎてクロエの身体の事なんて考えていない。

 

「あ゛ぁ!!おぐぎでまず♥わだしのおまんごの中で!!太く!!大ぎぐなっでます♥削り取られるぅ♥おまんこ削り取られてイグ!!イっじゃうのほおおおぉぉぉ♥」

 

「俺も…イク!!」

 

イク寸前に思いきり腰を突き出してクロエの子宮へ直接、精液を注ぎ込む。クロエはあまりの快楽にアヘ顔を晒している。そんなクロエを見ていると俺の息子は再起動…まだまだイケるぜぇ!!クロエ!!

 

「ま、まだ固ひぃ!!イってます♥まだイってるのにぃ!!こんな激しいピストン…たえられにゃい♥ハァ…はぁん、もう好きにしてぐだざい♥おまんごも、おっぱいもぉ!!俊葵様の好きなように犯し尽くじでぇええええ♥あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ……♥」

 

「こんなにいやらしい女を犯してるんだ!!一回の膣内射精で収まるか!!」

 

「イ゛イ…イイです♥ひぅ…あ゛、あ゛…♥俊葵様の…また固くなって♥らひて…もぅ…どこにでもらひてくらはいいいいい♥あ゛あ゛あ゛ああぁぁぁぁ!!」

 

二度目の膣内射精をする頃にはクロエは白目をむいて身体をガクガクと震わせるほどの快楽の絶頂に浸っていた。さすがの俺でも本音から連戦続きだったので少し萎えている。

 

「ハァ…ハァ…流石に疲れた」

 

「すごーい、俊くんのおちんちんまだ少し硬いよ」

 

半起ち状態の俺の逸物をフニフニと握る本音。あぁ…そんな風に触られるとまた…。

 

「これでまた私と…」

 

そこまで言うと本音は俺の後ろを見て固まってしまう。え?何?俺の後ろに誰かいるの?

 

恐る恐る振り返るとそこには一人の鬼が立っていた。

 

「私は学生らしい清く正しい交際をしろと言っていたはずだが?」

 

千 冬 降 臨

 

「もしかして嫉妬ですか?ぷぷぷ~ブリュンヒルデ(処女)が嫉妬してやんの~」

 

ぐしゃ!!

 

俺が最後に知覚したのは右腕を振りかぶる千冬さんと何かがひしゃげた音だった…。

 

 

 

「流石は強化人間…私の本気の正拳を顔面で受けて無事に復活するとはな。まぁ…束の夫になる男ならそれくらいはして貰わないと困るが…」

 

えぇ…束の恋人ってハードル高すぎ。でもそれぐらいじゃないと釣り合いがとれないのも事実…てかここ何処?さっきまで俺の部屋にいたはずなのに。

 

「気絶したお前を私の自室へ運んでやった。クロニクルと布仏はちゃんと寝かしつけてきたから安心しろ」

 

いや…貴女の寝かしつけるはなんか怖いな…。

 

「それにしても……地下へ行ったらお前の部屋でデュノアが寝ていたのでもしやと思ったが…。案の定だったな」

 

「俺もまさか千冬さんに人の情事を覗く趣味があったなんて思ってもいませんでしたよ。本当のところ…まさか俺に抱いて欲しくて嫉妬してたり?」

 

「………///」

 

俯いちゃった…え?えぇ!?嘘でしょ…あのブリュンヒルデが、織斑千冬が!?いや、俺の事を好きだって知ってたけど自分の教え子に嫉妬してたの!?

 

「え、えっと…取り合えずお風呂に入って来てもいいですか?さっきまで…あぁ…っと、汗かいちゃったので」

 

「分かった。では私も入るとしよう///」

 

「俺と?」

 

「あぁ!!」

 

「え?」

 

「え!?」

 

なんてテンポのイイ会話だろう。ちょっとした冗談で一緒に入ろうと言っただけなのに了承されてしまった。まさか千冬さん…

 

「こ、これからその…す、するのだろう?なら風呂くらい一緒に入ってもいいではないか」

 

なんだろうこの感情は…一夏に対する罪悪感と千冬さんに対する愛情がごちゃ混ぜになって訳が分からない。でもこれだけはハッキリと確信を持って言える。俺は今夜、千冬さんを抱きたい!!

 

「そうですね…じゃ、じゃあ入りましょうか」

 

 

脱衣所

 

流石は千冬さん、脱ぎっぷりが男前だ。ついつい千冬さんの脱衣に目が行ってしまう。

 

「千冬さんの身体マジで綺麗だ…。均整の取れたボディ…束たちとはまた違った美しさがあります」

 

「褒めるな///俊葵だってなかなかどうして筋肉質で良いと思うぞ。だがこの傷跡は…」

 

千冬さんは優しく俺の傷跡を指でなぞる。それはお腹、背中、脇腹と場所を変えながらじっくりと観察するように。好きな人に身体を触られるのはとても気持ちが良い、と言うかかなり安心する。

 

「やはり私はお前を守r」

 

「はい、それ以上は言っちゃダメです。俺はやりたい事をしてこの傷を負ったんです。だから何も言わないでください」

 

「しかし教師として、束の親友として本来は私が!!」

 

「じゃあ俺は束の恋人としてこの傷を負いました。それで良いじゃないですか」

 

千冬さんは気負いすぎなんだよ。もっと気楽に生きて行こうや。

 

「それで…良いのか?」

 

「千冬さんらしくないですね」

 

「そうかもな…俊葵、お前といると調子が狂う。なんだかすごく甘えたくなるのだ…」

 

全裸で俯いて顔を赤らめる千冬さん。……なにこの可愛い生物

 

「だが私は教師だ。それにブリュンヒルデ……そんな私が甘えるなんて迷惑だろう?」

 

「そんな事ないですよ。めいっぱい甘えてください…俺、千冬さんの事が大好きですから」

 

俺の本心を改めて真っ直ぐに伝えると千冬さんはまたうつむいてしまった。でも心なしか口角が上がっていたのを俺は見逃さなかった。

 

ぎゅ…

 

「いつもは俺が甘えているから今日は千冬さんが甘えてもいいんですよ?」

 

「生意気なことを言いおって…だが、凄く心地がいいな」

 

「でしょう?でも、千冬さん…俺は凄く脆い人間なんです。ちょっと小突かれたらばらばらに崩れ落ちる積み木のような男です」

 

俺の事は俺が一番よく分かっている。俺の心はガラス以上に壊れやすい紙装甲だ。本当にそんな俺でいいのだろうか…。

 

「知っているよ…だからこそお前を守ってやりたいと思う。でもお前が優しい男だと知っているから甘えたいんだ。不思議な男だ…とても不安定で保護欲を掻き立てられると同時に甘えたくもなる」

 

「でも今夜は千冬さんに甘えて欲しい気分です」

 

「あぁ、私も甘えたい気分だ。ふっ…私をここまで惚れさせるなんて大した男だよ。よし!!風呂に入るぞ!!」

 

「お、おう…///」

 

 

教師の部屋はやっぱり生徒よりもいくらか優遇されているんだな。浴槽の広さとか棚などのオプションが学生寮と違う。地下の部屋の方が広い事に違いはないけど、それでも二人で入るのに困らない広さはある。

 

「教師の部屋ってやっぱり生徒とは少し違うんですね」

 

「当たり前田のクラッカー。とはいえ地下にあるお前の部屋に比べたら月と鼈だがな」

 

おれに後ろから抱きかかえられるかたちで湯船に浸かっている千冬さんが応える。たまぁに思うんだけど千冬さんって古いよね、色々と

 

「なにか失礼なことを考えただろう」

 

流石千冬さん、鋭い!!略してさす☆ちふ

 

「分かりますか?」

 

「なんとなくだ」

 

「なんとなくですか」

 

「あぁ、なんとなくだ」

 

………しゃべることが無い。千冬さんも俯いて顔を赤くしてるだけだしどうしようか。

 

数分間の沈黙の後に千冬さんが口を開いた。

 

「私で良いのか?」

 

「貴女だから良いんです」

 

「家事は苦手だぞ?」

 

「メイドを雇います」

 

「そこは普通『俺がします』と答えるところだろう」

 

普通はそうかもね…普通は

 

「千冬さんは俺で良いんですか?」

 

「お前だから良いんだ」

 

「そう…よっしゃ!!さっさと風呂から上がってヤリましょう!!」

 

千冬さんも動揺しているが嫌ではないようだ。俺は千冬さんの手を取って湯船から上がり、バスタオルで俺たちの身体を拭く。そしてバスローブを着てからベッドに腰かけた。

 

隣にはバスローブ姿の千冬さん。風呂上がりだからなのか興奮しているからなのかは分からないが頬が朱に染まっていて色っぽい。しかもボディソープやシャンプーの匂いが俺も興奮させる。ここに来てまで俺は『本当に俺でよいのだろうか?』なんて野暮なことは考えたりしない。

 

「それじゃあ…えっと…千冬さんは初めてですよね?」

 

「当たり前だろう…俊葵が初めてだ///」

 

ぎゅ…

 

「ひゃ♥い、いきなり抱き着く奴があるか!!」

 

「もう我慢するのは嫌です。俺は今夜、千冬さんを俺の女にします」

 

「私はもうお前の女だ///だからその手を離しt…んぅ♥」

 

後ろから抱き着きながら大きな乳房をすくい上げるように揉む。本音よりもほんのちょっぴり小さいが張りがあって指を押し返す感触が心地良い。感触だけを言えば楯無やシャルルのおっぱいに似ている。

 

「止めろと言ってる…くぅん♥声が…勝手に出て…///」

 

俺の手の中で世界最強の人類が喘いでいる。なんて素晴らしい!!

 

「触り方がいやらしい…ぞ///わざと乳首を避けているな…このぉ」

 

「気持ち良くないですか?」

 

「気持ち良い…だが、癪だ。この私が男に良いようにされるなんて…///」

 

しおらしい千冬さんはギャップがありとても可愛い(確信)

 

「タダの男じゃないですよ。世界で一番強い男です」

 

「そう…だな。ん……もっと、揉んでくれ///」

 

「お、素直になりましたね」

 

「……馬鹿者///」

 

千冬さんの許可も下りたので、出来る限り優しく乳房を揉む。すべすべで肌触りも最高だ。本人は何の手入れもしていないのだろうけどスタイルグンバツで髪も綺麗…何も知らない人にモデルやってますとか言ったら信じるだろうな。

 

「んぅ…束たちにもこんなことしているのか?」

 

「今は束たちの事を言うのは止めましょうよ。ここには俺と千冬さんしかいませんので」

 

「それも…そうだな///俊葵…その、キス…しても良いか?」

 

俺は返事の代わりに顔を近づけて千冬さんの唇を奪う。こんなサプライズは苦手なのか顔が真っ赤だ。可愛い千冬さんにはご褒美を…

 

「んぅ!?ちゅ、ちゅ…んちゅ♥ん、ん、ちゅる………ぷはぁ♥いきなり舌を入れる奴があるか///」

 

「でも喜んでるじゃないですか…上だけじゃあなくてココもね」

 

千冬さんの秘部に手を伸ばしてショーツのクロッチをなぞると既に愛液で濡れていた。胸を触り、キスをしただけなのに濡らすなんてえっちぃ女だなぁ。

 

「そこは…汚いぞ///」

 

「千冬さんの身体に汚いところなんてありませんよ。それに気持ちいでしょう?」

 

「あぅ…なぜ…一人でするのと全然…♥」

 

そりゃそうだろ、同じトコロでも触る人が違えば快感も違う。千冬さんには最高の快楽を味わってほしいのでちょっと本気出しちゃおうかな。

 

「あっ…そこばかり///も、もう十分に濡れているだろう……だから、その…///」

 

千冬さんが何を求めているかは知っている。こんな簡単な事は心を読まずとも分かるよ。でも俺は…

 

「千冬さんの言葉でハッキリと言ってくれないと分からないなぁ~(棒)」

 

「ぐぬぬ…分かっているくせに。……い、言えばいいのだろう。ふぅ……と、俊葵のを入れてくれ///もう指だけじゃ切ないんだ///」

 

「俺の…なんですか?指?それともおちんぽ?」

 

「お、おお、おち…おちん…ぽだ///頼む…早く私を女にしてくれ♥」

 

ベッドに横たわり、自分で足を開いて俊葵に自分の恥部を見せる千冬。羞恥心にさらされながらも俊葵に抱いて欲しいという気持ちが今の千冬を動かしている。そして俊葵もそんな千冬に応えるために千冬の秘裂へ逸物を宛がう。

 

「入れますね…千冬さんの膣内…にっ!!」

 

「痛っ…くぅ…思いのほか痛いのだな…。だが…気持ち良い♥」

 

「俺も気持ち良いです…千冬さんの膣内が俺のちんぽを良い具合に包み込んでくれる」

 

「動かしてもいいぞ。私も…もっとお前を感じたいんだ♥」

 

俺の背中に手をまわして抱き着く。俺も千冬さんの背中に手をまわして抱き着いて身体を密着させる。ついに千冬さんと………

 

 

 

 





今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます

如何だったでしょうか?

正直なところ千冬さんが甘えているところなんて想像し辛くて、なんか不思議な感じになってしまいました(苦笑)

でも千冬さんがデレデレの甘々になったの……見たくないですか?(ゲス顔)

そんな読者の為に後篇も頑張って書かせていただきます!!


次回予告

言うなれば運命共同体

互いに頼り、互いに庇い合い、互いに助け合う

俊葵が皆の為に、皆は俊葵の為に

だからこそベッドで感じあえる

嘘を言うな!!

快楽に歪んだ身体が昂り喘ぐ

本音も、クロエも、千冬も!!

俺の為に喘げ!!

次回「ハーレム」

彼女たちは何の為に集められたか

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