外伝では失礼しましたm(__)m
私の手違いで同じ話を投稿していたようで読者の皆様にはご迷惑をおかけしました
その代わりと言っては何ですがいつもより早めに今回の話を投稿させていただきます
いつもより短めですがお楽しみください
PS.活動報告の方でアンケートを採っています。よろしければ一票お入れください
「あ、ん…これで私は…お前と一つになれたのだな。嬉しいよ…これで私もお前のモノだ」
「嬉しいこと言ってくれるじゃないですか。世界最強の女が俺の下で喘いでると思うとさらに興奮しますよ」
さっきまで処女だったのにも関わらずしっかりと俺の逸物を根元まで咥え込んでいる。初めてなのは知っていたので少しだけ小さめに調節していたのだが、これだけ気持ち良いと元の大きさに戻ってしまう。
「お、おい!?んぅ…お前の…アレが大きく…♥」
「千冬さんの膣内が気持ち良すぎるせいですよ」
「ば、ばか者…///あ、あ、待て…奥に当たって♥」
千冬さんはこう言っているが照れ隠しみたいだ。一突きするごとに程よく締め付けてくる。千冬さんのおまんこの最高で、裏筋とカリを程よく刺激してくるので我慢するのが大変だよ。
「くぅ…ん、ん、あぅ……声が…漏れる///」
「恥ずかしがらずに声を出してください。千冬さんの喘ぎ声もっと聞きたいです」
「そんな恥ずかしい事…できる……かぁ♥」
「声…出てるじゃないですか。ここには俺しかいないんだしもっと素直に感じてください…ちゅ」
優しく啄むようなキスをしながら、突くごとに大きく揺れる巨乳を摩る。
「ちゅ、ちゅる…ん、やめ…あっ♥だめ…動きながら胸を…んぅ、揉むなぁ♥」
「良い感じにとろけてきたじゃないですか。もっと快楽に素直になってくださいよ」
ちんぽを奥まで挿入させて子宮口をグリグリと押すように腰を使う。勿論それをするのと同時におっぱいも愛撫するのを忘れない。
「分かった…声を出す…だから手を止めてくれぇ♥」
「だが断る」
俺は更にピストンを早めて、乳房を強めに揉みながら…
「ひぅ…あ、あ、くぅ…気持ち……///」
「んぅ?なんだってぇ?」
「気持ち良い……そう言ったんだ///これで良いのだろ…あぅ、あ、そうだ♥んぁ…もっと突いてくれ♥もう痛くないから…頼む……犯してくれ♥」
やっと素直になったか…。でも嬉しいな…これで千冬さんと互いに気持ち良くなれる。
「勿論です。ちゃんと気持ち良くなってくださいね千冬さん」
「あぁ!!こんなの……初めてだ♥初めては痛いと思っていたが、んぅ…あぅ///きっとお前だからだろうな…///」
俺も気持ち良いよ。一突きするごとに愛液と先走り汁が絡み合ってぐちゅぐちゅになる。
「千冬さん綺麗だ…」
「ん…あぁ…千冬で良い♥呼び捨てにしてくれ…私とお前はそういうカンケイだ。あぁん♥くっ…んぁ、あぁ…もっと奥まで♥」
「千冬…千冬!!」
気遣いなんて出来るかってんだ、くそッタレ!!
「そんな…乱暴にぃ♥はぁ…はぁん、あん、良い…はっ、はっ。イキそうだ…くそ…俊葵よりも先に…♥」
「そんな気遣いは無用だ。俺の我慢も限界だ…そろそろイク」
「あぁ!!逝ってくれ…私の膣内で思い切り///あ、あ、もう駄目だ…ん、イク♥イックウウウウウウウ♥」
千冬はビクンと身体を大きくのけぞらせてイク。同時に膣内の締め付けもきつくなり俺も射精してしまう。ドクドクと子宮にめがけて精液を流し込んだ。
「あぁ…膣内に……はぁはぁ…膣内に出てる…はぁん♥これでは妊娠してしまうのも時間の問題だな♥」
「妊娠しないように術を掛けているので安心してください。それより身体を拭くのでこっちへ」
千冬さんと体面座位の体勢になり、用意しておいた濡れタオルで千冬さんの身体を拭く。
「お、おい。このくらい私一人で」
「こういった時には男に花を持たせるもんですよ」
「……すまない。私もまだまだだな…」
「初めてだったんですから当たり前です。それよりもう一回お風呂に入りませんか?お風呂でも…ね♪」
「あ、あぁ…///」
このあと滅茶苦茶セックスした
数時間後
流石は千冬さん…3回戦まで持つなんてさ。こんな事なら勢力増強の呪いでも使うんだった。今は疲れきって二人してベッドに横になっている。
「凄く良かったです」
「私もだよ……なぁ、俊葵。お前の最終目的は何だ?」
「どうしたんですか?藪から棒に」
「お前と束が何かをしようとしているのは分かるが内容が見えてこないものでな」
言うべきか、言わざるべきか…どちらにせよ何時かは言うんだ。なら今言っても問題はないだろう。束も分かってくれると思うし。
「俺たちの最終目的は人類の宇宙移民です。今の地球には環境問題に食糧問題と色々と問題があります。だから人類の一部を宇宙に住まわせて解決をする。…と言ったところですかね」
「そんな事が可能なのか?」
「千冬さん…まだ俺の本気を知らないでしょ?可能ですよ。俺と束が手を組めばね。…俺からも一つ聞いておきたいことがあるんですけど良いですか?」
「あぁ、何でも訊いてくれ」
これだけはハッキリとさせておきたい。千冬さんに限らず俺の女全員に訊いている質問だ。
「千冬は俺の為にどこまでやれますか?」
「そうだな………まだ、分からない。でも私は必ずお前の味方だ」
「それが聞ければ十分です。裏切らないでくださいね。もしそうなったら俺は千冬を殺さなきゃいけない」
「バカ者…私はもうお前の女だ。ちゅ…♥もう寝よう、明日も早い」
そう言うと俺を抱き寄せて毛布を目深に被る。俺も睡魔がそこまで迫ってきているのですぐに寝れそうだ。
千冬さんの胸の谷間に顔をうずめて静かに目を閉じる…千冬さん……
「愛してます……zzz」
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます
ついに千冬さんもデレましたね
次は誰を堕とそうか…ぐふふ(´◉◞౪◟◉)
それともハーレムメンバーを使って姉妹丼やSMプレイをしようか…イヒヒ
まぁ、近いうち(嘘)に投稿しますのでそれをお待ちください
では次回、お会いいたしましょう
次回予告
俊葵と組みたい者なぞいくらでもいる
箒、セシリア、クロエ、ラウラ、本音、簪…いったい誰と組むことになるのか!?
それは誰でもない俊葵のみぞ知ること…
次回 相棒
PS.次回と本編のタイトルが違うのは仕様です