おっぱいって素晴らしいよね
全てを包み込むあの柔らかい双丘…たまらない
こう言うと俺が巨乳好きだって勘違いする人がいそうだから言うけど、貧乳も大好きだ
しかもスレンダーで腹筋が程よく割れている健康美人はもう…ふぅ///
背筋にうなじ…脹脛に二の腕……あぁ!!健康美人ばんざーーーーい!!
先生……貧乳で健康美人のヒロインが欲しいです
相川さんを主人公の奴隷にしようかな(ボソッ
「真耶さんのおっぱい本当に柔らかくていつまでも触っていたいです」
「ん…初めてこの大きな胸が役に立ちました///」
お風呂に備え付けられていたマットの上でくんずほぐれつローションマッサージに興じる。はぅ…真耶さんのおっぱい最高。
「大きいおっぱいにコンプレックスでもあったんですか?」
「あ、あぅ、だって…男の人にジロジロ見られるし……ん、肩も凝るし大変なんです。可愛いブラも選べませんし…それにまだ成長してますし…」
え?マジで?そのおっぱいまだ成長してんの?………ありがてぇ。
「それなら俺が真耶さんに可愛い下着をプレゼントしますよ。お金に糸目は付けません、真耶さんが好きなデザインをオーダーメイドさせていただきます」
「そんな…悪いです。下着くらい私、買えますから」
「またまたそんなこと言ってぇ~~。一週間に一個は壊しているの知ってるんですからね?」
「一ヶ月に一個です!!あ、言っちゃいました…うぅ///」
月に一個壊すってなかなかのお胸をお持ちで…
「良いじゃないですか。それにしても……ほほぅ」
「んっ…そこ…敏感だから……あっ♥乳首……穿ったりしちゃ…やぁ///ダメ…お願い…あぁん♥」
「ほぉれほぉれ~~、ここがええのんかぁ~~?」
ローションでぐちゅぐちゅになっている真耶さんの乳首を重点的に優しくこねくり回す。陥没している部分を人差し指で引っ掻く度に気持ち良いのか真耶は身体を逸らせた。
「あん、あっ、あっ…そこばかり…んっ、くぅ♥」
「声を我慢しなくて良いんですよ?ここには俺しかいないんですから」
「ひゃ…耳元で囁くのも…感じちゃいますぅ♥あんっ…もぅ……お仕置きです♥」
「あうっ!?ちょ…いきなり」
真耶さんは急に振り返ると俺をマットへ押し倒して股間を弄り始めた。ローションのヌルヌルと真耶さんのすべすべな肌が……たまらん!!
「ふふ…とても立派です♥初めてですので上手くできるか分かりませんが…ん、ん、ぇろ♥」
大きさを変えていない俺のちんぽを口に頬張る。少し苦しそうだが嫌じゃないみたい。舌のざらついた感じや初めてのフェラのぎこちなさが欲情させてくれる。それに若干ゃ歯が当たっているのも刺激的で気持ち良い。
「ちゅ、ちゅ、ちゅぱ…無修正で見た事も有りますが……俊葵さんのおちんぽ、凄くカッコイイです♥」
「他の人のをじっくり見た事ないから分かりませんがどの辺が違うんですか?」
「AVでは大きすぎてフェラチオを苦しそうにしているというイメージがあったのですが俊葵さんのは大きいにも関わらず凄く舐めやすいです。太過ぎず細すぎず…この太く浮き上がった血管も…はぅ、素晴らしいです♥それにこのカリ首も高くて口の中をゴリゴリと削られる感じが何とも…こんな凶悪なおちんぽをおまんこに入れたらどうなってしまうのか考えただけでエッチな気分になります///」
「へ、へぇ~褒められるとなんだか照れるな///長さはどうです?全部入らないようでしたら短くしますよ?」
「変えないでください。素の俊葵さんとセックスがしたいんです。フェラチオの練習をする時に使ったディルドより大きいですが何とかなります。ん、んちゅ、んぐ…ん、ん、んぅ…じゅ、じゅちゅ♥」
息を整えると喉の奥まで一気に俺のおちんぽを咥え込む。相当奥まで入っているのか真耶さんの喉がぽっこりと浮き上がっている。うへぇ…あんなところまで入ってるのか。
「ん、んぐ…じゅる、じゅちゅ……ぷはぁ♥ゲホッゲホッ!!ふぅ…ふぅ…大丈夫です…でもちょっと休憩させて下さい///」
喉にこんなもの入れられたら誰だって咽るよ。…ちんぽのぉ~匂い染み付いて~、むせる。休憩はさせてあげたいけど…涙目で苦しんでいる姿は興奮する。
「ごめん…真耶さん。我慢できない!!」
真耶さんの頭を無理やり掴んでちんぽを喉の奥まで挿入する。
「んぅ!?ん、ん、んぐ……///ぷはぁ!!もぅ…あぁむ♥じゅる、じゅる…ふぅ……あの、もっと好きにして欲しいです♥俊葵さんの好きなように私を使ってください♥」
やっぱり真耶さんもMか…偶には俺を攻めて欲しいんだけど…。それでも俺を愛してくれるなら何だって言い!!
「んぶっ…ん、ん、じゅる…じゅりゅ♥喉の奥…ゴリゴリってぇ…ちゅ、じゅる♥」
「真耶…さん、そろそろ限界…」
「真耶です、真耶って呼び捨てしてください俊葵くん。もっともっと私を俊葵くんのモノにしてください♥その為なら…ん、ちゅ、ちゅ…ぷはぁ♥」
「だから…もう出ちゃう」
「らひて…くらはい…ん、んちゅ、ちゅ~~~♥私の口に全部!!じゅる、じゅるるるる!!」
「くぁ…もう…イ、イックゥゥゥウウウ!!」
腰が浮き、尿道の中を何かがせりあがってくる感覚が全身を突き抜ける。精液が鈴口から排泄させ真耶の口の中を、喉の奥を汚す。つい真耶の頭を掴んで喉の奥に突っ込んで胃に直接射精した…苦しそうにしてはいるがおまんこから大量の潮を噴いているので気持ち良いらしい。
「んぅ~~~~!!……ゴク、ゴク…じゅるるるるるる♥ぷはぁ!!ふふ、尿道に残った精液も全部飲んでしまいました♥生臭いとか苦いとか言われているので飲めないかと思いましたが俊葵くんの精液は練乳みたいに甘くて美味しいです♥」
は?嘘やろ?マジで!?
真耶が美味しそうに床に零れた精液を四つん這いになり舐めているので、俺も気になって亀頭の先に付いている精液を指で掬って匂いを嗅ぐ。
うん…匂いは練乳だ。でもまさか味は………。
恐る恐る精液の付いた人差し指を口に入れる。
「ッ!?」
マジで練乳だコレ…アイエエエ!?セイエキ!?セイエキナンデ!?
パスィ、何で俺の精液が練乳になっているのか分かるか?もしかしたら俺が忘れているだけかもしれないし教えてくれ。
≪少々お待ちください、学園内の監視カメラ(俊葵が仕掛けた奴)の映像を検索しております。………。見つかりました。≫
どんな状況でこうなった?
≪本音様の意向で俊葵様の精液を甘いハチミツにする計画がおありでしたね?≫
あぁ…覚えてる。でも確かあの時に作った札は失敗して精液を練乳にするって変な奴になって捨てたはずじゃあ…。
≪確かにあれは俊葵様が廃棄しました。しかし皆様がゴミ箱から入手したようです。監視カメラの映像によりますと昨晩、束様が寝ている俊葵様の額にその札を張っていますね、はい≫
………。俺の個人的なお楽しみ用部屋は指紋、網膜、声紋の3重ロックじゃなかったのか!?しかもその管理はお前じゃあないかパスィ!!てか何やってんだよ束のヤツ……。
≪お忘れですか?わたくしの開発者は束様なのですよ…申し訳ありません≫
あ…(察し)
≪それでは真耶様もお待ちの様ですし私はこれで…≫
パスィとの交信を終えて真耶の方を見ると零れ堕ちた精液も飲み干してこちらを恍惚の瞳が見つめていた。
「シャワーを浴びてからベッドで本番しますか?」
「はい…俊葵くん♥」
熱いシャワーを浴びてバスルームを出ると……
束「いなくなったと思ったらこんなところに居たんだ…(ゴゴゴゴゴゴ」
シャルル「真っ昼間からナニをやっているの俊葵…(呆れ」
箒「わ、私は偶々会った姉さんに無理やり連れてこられて///」
セシリア「わたくしも偶々お会いしたシャルロットさんに強く勧められて///」
楯無「折角のラブホテルなのだから人数は多い方が楽しいでしょ?」
本音「えへへ~、来ちゃった」
もしかしたら今日が俺の命日になるかも…死因は……そうだなぁ…腹上死。
今回も最後まで読んで頂いてありがとうございます
次回こそ乱交させます
本当です
………人数多くて面倒くさいなぁ(ボソッ
あ、セリフの前にキャラの名前書けばいいか(名案
それとも俊葵に分身させて……あぁ!!もう!!
考える前に書け、だ!!
こんちくしょうめぃ…やってやる!!他にやってる人はたくさんいるんだ!!
俺だってやってやるぞぅ
てなわけで次回予告
俊葵との性交に己の欲をぶつける束
掛けられる精液
だが精巣より飛来する最大量の精子がハーレムメンバーに理性を失わせた
次回、精子の価値は
み~んなで見てね♪