ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
別作品のリメイク的な感じです。
転生しました! 猫又姉妹とヤリます★
神様転生。
それは人生に絶望や希望の無い者達が救済されるイベント。
実際、俺の目の前にも現れた。
だってつまんないし。生きる目標が無い。だから俺は自殺した。
神ってのは人のイメージで姿形が変わる。待合室で隣に座ってたデブに聞いたら、ロリ巨乳の紐だったらしい。俺は水銀ニートだった。口調まで再現しててイラついたのを覚えている。転生はエンジェルビーツの様な方式をとってるらしい。
そして神との面談が終わり、書類を渡されてそれに記入していく。俺は神話や悪魔などの人外が好きだから、ハイスクールD×Dと記入して、主人公に憑依転生と前世持ちとライバル転生者無しにチェック。特典の欄には空間支配能力を記入して、俺は事務室?みたいな所に案内されて書類を提出した後に意識を失った。
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空間支配能力は文字通り、空間を支配する全能系の能力。元ネタは虚無戦記。ドワォ。
能力で永遠の命を得て、もし存在を消去されても時を戻す。俺の空間支配能力の支配領域をアレフΩ即ち、絶対無限に設定する。周りの女子からは一目惚れされる程度の容姿と、イケボと呼ばれる程度の声。もちろんニコポ、ナデポも完備している。後は絶倫とマジカル巨根ちんぽも当然必要だ。
キングクリムゾン。過程をすっ飛ばし、結果のみを手に入れるスタンドの力。俺は高校生になった。小学生時代は年上も年下も問答無用でヤリまくったという結果が残った。
机の上で充電していたスマホを見ると、連絡先が3桁台という訳の分からなさ。写真のフォルダを見ると、丁寧にハメ撮りの場所を作っており写真や動画が沢山入っていた。それも小学生時代からだ。ここ重要。
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「おはようにゃ」
「おはようございます一誠先輩」
俺がスマホを弄っていると、扉が開いた。
可愛い。そう思う程の美少女が二人。黒歌と白音・・・小猫か。俺の記憶が正しければ黒歌は俺が保護して、小猫はナンパからのデートでイチコロだった。それ以来小猫も時間がある時に俺の家に来るようになった。
「どうしたにゃ? まさかこの私に見惚れたのかにゃ?」
「それは違う。一誠先輩は私の制服姿に見惚れた」
「二人に見惚れてたんだ。でも何かムラムラしてきた。二人共、今すぐ脱げ。子作りするぞ」
「OKだにゃ。白音早く早く」
「先輩、学校は?今日が初登校なのに」
「サボるか遅刻して行く。小猫はヤラないのか?」
「今すぐ脱ぎます」
黒歌の胸はデカイ。肌も白い。普通に好みだ。一方で小猫は小柄ながらも白髪ロリという最強。この世界は基本パイパンなんだな。
「小猫、俺とキスしろ。黒歌はフェラだ」
「分かりました」
「やったにゃ」
俺はベッドに倒れ、小猫が上から乗る。二人の雰囲気が変わった。発情している。小猫に獣耳が生えてきた。可愛い。
「愛してるぞ小猫」
「私も先輩の事、愛してます。ん・・・」
俺は小猫の頭に左手、右手を背中に置いて固定した。
猫又の舌は少し、ザラついている。だから人間とは違うキスをしている。お互いの唾液交換しながら、小猫の舌を味わう。お互い、口から唾液が溢れ垂れているが気にしない。
黒歌は下品な音を立てながら、俺のアレを精一杯奉仕している。凄まじい上下運動からのバキューム。気持ち良くてたまらない。
設定を追加するか。
俺に命令されると幸せと感じる。
「黒歌。出すからな?零すなよ」
黒歌は俺の言葉を聞いて、根元まで咥えて俺の精液を受け取る。
「んんっ!」
絶倫だから射精する量も自由自在なんだよな。だから零すぐらいの量を射精した。黒歌は飲み干そうとするが、口から溢れた。
「零したな?黒歌。お前は俺と小猫のを見てろ。オナるのは禁止な」
「そんにゃー」
「小猫。お前が横になれ。俺が上になる。股を広げろ」
「はい♪」
小猫は俺の命令通りに、M字開脚でクパァと秘部を晒している。
「キスだけで濡れたのか?小猫は変態だなぁ。それにいやらしい匂いもするぞ。あぁ臭くてたまらないな。味見をするか」
俺は鼻を秘部に当てる。生理中じゃないのか生臭くはない。生理中はマジでやめたほうがいい。そして俺はクンニを始めた。鼻も死ぬし何よりも舌が死ぬ。生臭くて敵わない。
「先輩とキスすると嬉しくて・・・あっ」
まずはスジを丁寧に舐める。そこから周りもゆっくりじっくり舐める。そして膣の中に舌を入れた。
「先輩の舌が・・・くすぐったいです」
汁をすすったりしながら、小猫の秘部を味わう。行為の途中に黒歌の方を見ると、今にでも泣きそうな顔をしている。すげぇ可愛い。
「そろそろ入れるぞ小猫」
「先輩の精液を沢山、私の子宮に注いでくださいね」
聞いたかよ。小猫が俺の子供を欲しがってるんだが。これはヤバイ。確実に原作始まる前に妊娠コースなんだが。まぁ過去に社会人になった先輩を妊娠させてるし、そこはおいおい考えておこう。
亀頭を秘部に押し付け、入れた。
「入ってきたぁ。先輩のおちんちんがゴリゴリしてるぅ。黒歌姉さん。羨ましいでしょ?」
小猫が黒歌を煽っていくスタイル。
「白音の裏切り者ぉ!」
遂に黒歌が泣き出した。でも一歩も動かない。焦らされているの知っているからかな。
「小猫の中、締まりが良くて気持ちいい。ほら、奥がいいんだろ?」
俺の自慢のマジカル巨根で子宮口にダイレクトアタックを始めた。パンパンという音が部屋中に広がる。
「先輩のおちんちんが子宮をノックしてる!イイ!凄くイイ!」
クールビューティの小猫が取り乱してる。可愛い。
「じゃあ、止める」
俺はピストンを止めて、引き抜こうとするが。
「ダメ!姉さんには渡さない!まだ私の物!」
俺のアレはすでに半分以上は抜いている。小猫が自分から足で俺の腰を固定する。
「どうしてほしんだ小猫?」
「沢山。子宮に出してください」
「もっと詳しく教えてよ。俺、教えたよね?
「この淫乱で中出しされるのが好きな小猫のおマンコに、一誠先輩の精液を注いでください! 何人でも子供産みますから!お願いします!」
「よく言ったな。エロいぞ小猫」
小猫とディープキスをしてピストンを再開する。速度はどんどん早くなっていき、子宮に思いっきり出した。
「先輩の熱いのが来てる!もっとください!もっと!先輩愛してます!」
「はい終わり。黒歌おいで?」
「何でですか!終わるんですか先輩!」
「黒歌とやりたいから。騎乗位で俺に奉仕しろ。妹に俺を取られるぞ?」
俺は小猫からアレを抜いた後に横になった。
「嬉しいにゃ〜。一誠の固くて大きいのが来てる!」
黒歌に俺のアレが全部入った。すげぇ気持ちいい。
「先に言っておくけど、キスはしないからな。精液臭くて敵わん」
「はいだにゃ〜」
黒歌が喘ぎ、揺れるおっぱい。眼福眼福。
「中で一誠のおチンポが暴れてるにゃ。あぁ〜気持ちいい」
黒歌は腰を振る速度を上げる。あっ出そう。
「出るぞ黒歌」
「一杯だしてぇ」
俺はありったけの精液を中にぶちまけた。
「一誠。足りないにゃ〜。もっとだにゃ。もっと欲しい!」
そして再び黒歌は腰を振り出す。
「ずるい姉さん!私と変わって!」
「白音は引っ込んでて。今は私の番!」
何て幸せなんだ。こんな美女姉妹に取り合いされる俺。神様仏様ありがとう。
完全な衝動書きです。
ISの純愛を書こうとして、ムラムラした結果これだよ。
活動報告にてアイデア受付中。
感想や罵倒、待ってます。