※この作品はR-18です。

ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい!   作:シャイニング・ガチペドロリコン

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絶対敗北のコカビエル
不死鳥娘(姉)★


レーティングゲームの試合結果は、リアスの勝利で終わった。

原作と違い、魔改造されたヒロイン達が無双して、試合が一瞬で終了してしまった。

 

ライザーは試合終了後、寝込んだらしいが次の日に性転換して女になっていたらしい。

 

そして今に至る。

 

「俺を元に戻せ!」

 

ライザーは俺が性転換を行ったと思ってるらしい。

まさにその通りだ。何故ばれた。

それも見た目がレイヴェルを更に大人にした感じだ。レイヴェルと並べたら、まさしく姉だ。

 

ライザーの言い分は一度性転換したから戻せという謎の要求だ。

だから俺は対価を要求した。

 

セックスしようと。

そうすれば元に戻すと約束したのに、ライザーは顔を真っ赤にして「ふざけるな」と言い残して、家から飛び出して行った。俺は何も悪くない。

 

でもちゃんと発情させていたおかげが、それとも万策尽きたのか知らないが俺の元を再び訪ねてきた。

 

「俺とセックスする気になった?ライザー」

 

「男とする趣味は無いが、俺は一刻も早く元の性別に戻りたいんだ。くっ、好きにしろ」

 

ちゃんと身だしなみを整えてきているので、期待しているんだろうと思う。これは快楽堕ちさせなきゃ!

 

 

 

 

 

______________________

 

 

 

 

 

「可愛いぞライザー」

 

「んんんっ!」

 

ちゅぱ、ちゅるっ、れろ・・・

 

(こいつ、キスがとても上手い!俺よりも上手い!)

 

ライザーはイッセー舌捌きに驚愕していた。

 

(胸が高鳴る・・・いいやそんな事は無いはずだ)

 

何十分もライザーとイッセーは抱き合い、深いキスを続けていた。

 

「次は胸だな。その前に服が邪魔だな」

 

イッセーは簡単にライザーを脱がしていく。そのテクニックもライザーを上回っていると自覚する程に。イッセーは後ろからライザーの胸を揉み始めた。

 

「そこっ、は」

 

胸を力一杯揉まれ、胸の弾力と形の変化を楽しませているが、不意にそれは来た。

 

「乳首弱いんだ?」

 

イッセーは乳首を重点的に責める様になった。

 

(そんなに弄られたらっ!)

 

ライザーの身体が軽くビクンと反応するとこをイッセーは逃さなかった。

 

「感じたの?ライザーちゃんは乳首が好きなんだ」

 

(馬鹿にされている!俺をコケにしやがって!落ち着けライザー・フェニックス。俺がこの男を殺しても俺が殺されるだけだ。我慢だ)

 

「白のパンツか。可愛いね・・・無視は辛いよ」

 

「濡れてるんだ。もうここ、まだ何も弄ってないなにグチョグチョだよ。いい匂いだ」

 

イッセーはライザーの秘部に顔を近づけ、舌で舐め始めた。

 

(ヌメヌメして気持ち悪い!)

 

ライザーは数分程舐められ続けた。

 

「よし、これならすぐに入れてもいいよね!」

 

イッセーは自慢のハイパー兵器をライザーに見せつける。

 

(大きい!俺のよりも大きいぞ!)

 

「どうしたライザー?怖いの?そんなに怯えた目をして可愛いじゃないか?」

 

(馬鹿にしやがって!でも可愛いと言われると嬉しい自分が・・・った何を馬鹿な事を考えている!)

 

「入れちゃうぞぉ!」

 

ライザーの綺麗な割れ目に、イッセーはその巨根の亀頭を押し当てて、一気に腰を前に動かした。

 

ブチィ!!

 

「痛っ・・・い」

 

(まさかこの俺が男に犯され、処女喪失するなんて!)

 

「ほらほら〜」

 

パンパン、パンパン・・・

 

ライザーは声を押し殺して、我慢している。

 

(痛いはずなのに、気持ち良くないはずなのに!何で子宮の奥が熱いの!)

 

ライザーは混乱して、口調が女になっているのにも気が付かない。

 

(こいつにズボズボされる度に、あそこも、子宮も、身体も熱くなってきてる!)

 

「妊娠させてやるぜ!」

 

「出しちゃ、ダメェ!」

 

ビュルル、ドピュ、ドビュル・・・

 

「もう終わりだろ!俺を帰らせろよ!」

 

「終わると思ってんのか? 次は第二ラウンドだぞ! もっともっと沢山出してやるからなぁ!」

 

ライザーは逃げられない。

 

 

 

 

 

______________________

 

 

 

 

 

「天誅!天誅!」

 

今日は大雨洪水警報が発令されているにも関わらず、外出しているキチガイが居た。

 

彼の名前はフリード・セルゼン。

原作では、噛ませの踏み台敵キャラだったが、不運な事に兵藤 一誠を殺害しようとした為に奴隷とされてしまった男だ。

 

「すまんね。まぁ待望の天国に行けるということで、勘弁してちょ」

 

たった今、イッセーから命令されてバルパーを狙った神父から聖剣を奪取したところだ。もちろん殺害。

 

「コカビエルとパルパーの位置を常に兄貴に送信してっと。それじゃ、艦これアーケードでも行きますかね」

 




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