ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
不死鳥娘(姉)★
レーティングゲームの試合結果は、リアスの勝利で終わった。
原作と違い、魔改造されたヒロイン達が無双して、試合が一瞬で終了してしまった。
ライザーは試合終了後、寝込んだらしいが次の日に性転換して女になっていたらしい。
そして今に至る。
「俺を元に戻せ!」
ライザーは俺が性転換を行ったと思ってるらしい。
まさにその通りだ。何故ばれた。
それも見た目がレイヴェルを更に大人にした感じだ。レイヴェルと並べたら、まさしく姉だ。
ライザーの言い分は一度性転換したから戻せという謎の要求だ。
だから俺は対価を要求した。
セックスしようと。
そうすれば元に戻すと約束したのに、ライザーは顔を真っ赤にして「ふざけるな」と言い残して、家から飛び出して行った。俺は何も悪くない。
でもちゃんと発情させていたおかげが、それとも万策尽きたのか知らないが俺の元を再び訪ねてきた。
「俺とセックスする気になった?ライザー」
「男とする趣味は無いが、俺は一刻も早く元の性別に戻りたいんだ。くっ、好きにしろ」
ちゃんと身だしなみを整えてきているので、期待しているんだろうと思う。これは快楽堕ちさせなきゃ!
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「可愛いぞライザー」
「んんんっ!」
ちゅぱ、ちゅるっ、れろ・・・
(こいつ、キスがとても上手い!俺よりも上手い!)
ライザーはイッセー舌捌きに驚愕していた。
(胸が高鳴る・・・いいやそんな事は無いはずだ)
何十分もライザーとイッセーは抱き合い、深いキスを続けていた。
「次は胸だな。その前に服が邪魔だな」
イッセーは簡単にライザーを脱がしていく。そのテクニックもライザーを上回っていると自覚する程に。イッセーは後ろからライザーの胸を揉み始めた。
「そこっ、は」
胸を力一杯揉まれ、胸の弾力と形の変化を楽しませているが、不意にそれは来た。
「乳首弱いんだ?」
イッセーは乳首を重点的に責める様になった。
(そんなに弄られたらっ!)
ライザーの身体が軽くビクンと反応するとこをイッセーは逃さなかった。
「感じたの?ライザーちゃんは乳首が好きなんだ」
(馬鹿にされている!俺をコケにしやがって!落ち着けライザー・フェニックス。俺がこの男を殺しても俺が殺されるだけだ。我慢だ)
「白のパンツか。可愛いね・・・無視は辛いよ」
「濡れてるんだ。もうここ、まだ何も弄ってないなにグチョグチョだよ。いい匂いだ」
イッセーはライザーの秘部に顔を近づけ、舌で舐め始めた。
(ヌメヌメして気持ち悪い!)
ライザーは数分程舐められ続けた。
「よし、これならすぐに入れてもいいよね!」
イッセーは自慢のハイパー兵器をライザーに見せつける。
(大きい!俺のよりも大きいぞ!)
「どうしたライザー?怖いの?そんなに怯えた目をして可愛いじゃないか?」
(馬鹿にしやがって!でも可愛いと言われると嬉しい自分が・・・った何を馬鹿な事を考えている!)
「入れちゃうぞぉ!」
ライザーの綺麗な割れ目に、イッセーはその巨根の亀頭を押し当てて、一気に腰を前に動かした。
ブチィ!!
「痛っ・・・い」
(まさかこの俺が男に犯され、処女喪失するなんて!)
「ほらほら〜」
パンパン、パンパン・・・
ライザーは声を押し殺して、我慢している。
(痛いはずなのに、気持ち良くないはずなのに!何で子宮の奥が熱いの!)
ライザーは混乱して、口調が女になっているのにも気が付かない。
(こいつにズボズボされる度に、あそこも、子宮も、身体も熱くなってきてる!)
「妊娠させてやるぜ!」
「出しちゃ、ダメェ!」
ビュルル、ドピュ、ドビュル・・・
「もう終わりだろ!俺を帰らせろよ!」
「終わると思ってんのか? 次は第二ラウンドだぞ! もっともっと沢山出してやるからなぁ!」
ライザーは逃げられない。
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「天誅!天誅!」
今日は大雨洪水警報が発令されているにも関わらず、外出しているキチガイが居た。
彼の名前はフリード・セルゼン。
原作では、噛ませの踏み台敵キャラだったが、不運な事に兵藤 一誠を殺害しようとした為に奴隷とされてしまった男だ。
「すまんね。まぁ待望の天国に行けるということで、勘弁してちょ」
たった今、イッセーから命令されてバルパーを狙った神父から聖剣を奪取したところだ。もちろん殺害。
「コカビエルとパルパーの位置を常に兄貴に送信してっと。それじゃ、艦これアーケードでも行きますかね」
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