ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
ここは俺の聖域、自室だ。
今、俺の目の前には全裸のイリナとゼノヴィアが立っている。
「いい、ゼノヴィア?この家に泊めてもらうんだから、イッセー君にご奉仕しなきゃだめなんだから!」
「そうだなイリナ。私の処女をイッセーに捧げないとな」
常識改変しました。
俺は生でセックスすれば、それで良いのだ。
時間軸も操作出来るから、どのタイミングでどのシチュエーションが良いとか出来るんだよ。
「んんっ、ちゅうぅ・・・ちゅぱ、ぴちゃっ・・・」
俺はイリナを抱き締めて、そのままベットに連れ込みながら、舌を入れてキス始めて綺麗な割れ目に指を入れて、優しくほぐしていく。
「ああ、ずるいぞイリナ!」
ゼノヴィアは後で徹底的に犯してやる。
数分間、イリナとキスをしていた時にゼノヴィアはオナニーして待っていたようだ。
「イリナ。俺のアソコ舐めてよ。」
俺がベットに横になり、奉仕してもらう形をとる。
「うん!頑張るね!」
「ゼノヴィア来い。キスするぞ」
俺のアソコをイリナは裏筋から舐め始めて、キャンディーを舐めるように舌を動かし始めた。
一方ゼノヴィアは、そんな俺を愛くるしい目で見つめて、ぎこちない舌使いで俺の舌に絡ませていた。俺はそんなゼノヴィアの割れ目をほぐすのを忘れない。
今回、口で射精はしない。
中出しオンリー路線だ。
数十分間、イリナの下手なフェラを堪能した後に、俺はイリナをベットに押さえつけた。
「イリナ。俺はお前から中出しする。ゼノヴィアは後だ」
「嬉しい・・・私からなんて、初恋の人で大好きなイッセー君に抱かれるなんて幸せだわ! 主に感謝しますアーメン!」
この世に聖書の神はいないんだよなぁ。あ、イリナは原作通りに天使ルートで行きますよ。
俺はイリナの両足を持ち上げて、正常位で犯すことにした。
「イリナの中ギチギチだな。どうだ、痛いか?」
「このぐらい・・・へっちゃらだよ! イッセー君とHな事してるだけで、痛みなんて消え失せたよ!」
馬鹿可愛いイリナとねっとりと深いディープキスをしながら、俺は腰を動かす。
パンパン、パンパン・・・
徐々に腰を動かす速度を上げて、陰茎を最初から最後までを出し入れするように動かして、ラストスパートをかける。
するとイリナは俺の腰に脚を回して、固定してきた。
「中に出して。私、イッセー君の赤ちゃんなら喜んで産むよ」
このセリフが堪らない。
自分から妊娠させてくださいって最高すぎるだろ。この時間軸保存しなきゃ。
「たっぷり中に出してやるからなぁ!」
「出して!いっぱい子宮に出して!」
ドピュ、ドビュ、ドビュルル・・・
俺の無尽蔵な精液を出しまくる。
まだイリナとのセックスは終わらない!
__________
「ゼノヴィア。お前は四つん這いがお似合いだ」
「わかった。こう・・・でいいんだな?」
「完璧だよ!」
ゼノヴィアは俺の言う通りに、四つん這いがになる。今、ゼノヴィアの頭には豚の耳のオモチャをつけている。可愛いだろ?
「挿れるぞー」
ゼノヴィアが反応する前に、挿れたぜ!
「うぐっ! んっ」
ブヂィと処女喪失させたけど、どうでもいい。こいつには絶望を味わってもらわないと。
快感度をMAXに設定して、最初からフルスロットルだ!
パン、パン、パン・・・
「あっ、いや、んっ!、あはっ」
既にゼノヴィアはピストンされるだけど、何度も絶頂に達している。ヨダレを垂らして白目を剥いて、秘部からは愛液が止まらない。そのだらしない顔は全能である俺に知覚されている。
よし、ここで元の性格に戻して中出ししてやろう!
性格を戻した。
「こ、ここは? イリナか・・・なぜ裸なんだ?」
「ひぎぃ!」
「俺を無視するなよ雌ブタ!俺の嫁や母さんを殺そうとしやがって。お前には俺の子種をくれてやるよ!」
「や、めっ、あんんんっ!」
ピストンをするだけで、このザマだ。
たっぷり中出ししないとね!
ドビュルル、ドブブプ・・・
「このまま教会の戦士としてのゼノヴィアを破壊するとしようか!」
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