※この作品はR-18です。

ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい!   作:シャイニング・ガチペドロリコン

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教会の戦士達★

ここは俺の聖域、自室だ。

今、俺の目の前には全裸のイリナとゼノヴィアが立っている。

 

「いい、ゼノヴィア?この家に泊めてもらうんだから、イッセー君にご奉仕しなきゃだめなんだから!」

 

「そうだなイリナ。私の処女をイッセーに捧げないとな」

 

常識改変しました。

俺は生でセックスすれば、それで良いのだ。

 

時間軸も操作出来るから、どのタイミングでどのシチュエーションが良いとか出来るんだよ。

 

「んんっ、ちゅうぅ・・・ちゅぱ、ぴちゃっ・・・」

 

俺はイリナを抱き締めて、そのままベットに連れ込みながら、舌を入れてキス始めて綺麗な割れ目に指を入れて、優しくほぐしていく。

 

「ああ、ずるいぞイリナ!」

 

ゼノヴィアは後で徹底的に犯してやる。

 

数分間、イリナとキスをしていた時にゼノヴィアはオナニーして待っていたようだ。

 

「イリナ。俺のアソコ舐めてよ。」

 

俺がベットに横になり、奉仕してもらう形をとる。

 

「うん!頑張るね!」

 

「ゼノヴィア来い。キスするぞ」

 

俺のアソコをイリナは裏筋から舐め始めて、キャンディーを舐めるように舌を動かし始めた。

 

一方ゼノヴィアは、そんな俺を愛くるしい目で見つめて、ぎこちない舌使いで俺の舌に絡ませていた。俺はそんなゼノヴィアの割れ目をほぐすのを忘れない。

 

今回、口で射精はしない。

中出しオンリー路線だ。

数十分間、イリナの下手なフェラを堪能した後に、俺はイリナをベットに押さえつけた。

 

「イリナ。俺はお前から中出しする。ゼノヴィアは後だ」

 

「嬉しい・・・私からなんて、初恋の人で大好きなイッセー君に抱かれるなんて幸せだわ! 主に感謝しますアーメン!」

 

この世に聖書の神はいないんだよなぁ。あ、イリナは原作通りに天使ルートで行きますよ。

 

俺はイリナの両足を持ち上げて、正常位で犯すことにした。

 

「イリナの中ギチギチだな。どうだ、痛いか?」

 

「このぐらい・・・へっちゃらだよ! イッセー君とHな事してるだけで、痛みなんて消え失せたよ!」

 

馬鹿可愛いイリナとねっとりと深いディープキスをしながら、俺は腰を動かす。

 

パンパン、パンパン・・・

 

徐々に腰を動かす速度を上げて、陰茎を最初から最後までを出し入れするように動かして、ラストスパートをかける。

 

するとイリナは俺の腰に脚を回して、固定してきた。

 

「中に出して。私、イッセー君の赤ちゃんなら喜んで産むよ」

 

このセリフが堪らない。

自分から妊娠させてくださいって最高すぎるだろ。この時間軸保存しなきゃ。

 

「たっぷり中に出してやるからなぁ!」

 

「出して!いっぱい子宮に出して!」

 

ドピュ、ドビュ、ドビュルル・・・

 

俺の無尽蔵な精液を出しまくる。

まだイリナとのセックスは終わらない!

 

 

 

 

 

__________

 

 

 

 

 

「ゼノヴィア。お前は四つん這いがお似合いだ」

 

「わかった。こう・・・でいいんだな?」

 

「完璧だよ!」

 

ゼノヴィアは俺の言う通りに、四つん這いがになる。今、ゼノヴィアの頭には豚の耳のオモチャをつけている。可愛いだろ?

 

「挿れるぞー」

 

ゼノヴィアが反応する前に、挿れたぜ!

 

「うぐっ! んっ」

 

ブヂィと処女喪失させたけど、どうでもいい。こいつには絶望を味わってもらわないと。

 

快感度をMAXに設定して、最初からフルスロットルだ!

 

パン、パン、パン・・・

 

「あっ、いや、んっ!、あはっ」

 

既にゼノヴィアはピストンされるだけど、何度も絶頂に達している。ヨダレを垂らして白目を剥いて、秘部からは愛液が止まらない。そのだらしない顔は全能である俺に知覚されている。

 

よし、ここで元の性格に戻して中出ししてやろう!

 

性格を戻した。

 

「こ、ここは? イリナか・・・なぜ裸なんだ?」

 

「ひぎぃ!」

 

「俺を無視するなよ雌ブタ!俺の嫁や母さんを殺そうとしやがって。お前には俺の子種をくれてやるよ!」

 

「や、めっ、あんんんっ!」

 

ピストンをするだけで、このザマだ。

たっぷり中出ししないとね!

 

ドビュルル、ドブブプ・・・

 

「このまま教会の戦士としてのゼノヴィアを破壊するとしようか!」

 

 

 

 




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