ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
戦いの過程はというとだな。
ティアマットが龍化したが、瞬殺。
技見てワンパン余裕でした。禿げてないから、そして殺してもないよ。
俺の目の前には、蒼色の鱗で覆われた龍ティアマットが横たわっていた。俺は能力を使って人型に戻す。
もちろん裸だ。整った容姿に白人の様な白い肌。胸もボリュームあって揉むと触り心地が抜群で、尻もプリッとしてて素晴らしい。
俺の予想だけど、服は魔力で作っていた物だと思う。別にどうでもいいけど。
俺は取り敢えず、ティアマットを小屋の中に連れ込んだ。
________________________________________
小屋に入るといい匂いがする。
例えるなら、女子更衣室の匂い。
俺は基本的には香水を付けすぎるのは好きじゃないと公言しているので、みんなと一緒にやった時はいい匂い程度かな?
裸のティアマットを、取り敢えずベッドに寝かせる。
その場で犯すのも最近飽きてきた。
だって家に帰る途中に可愛い子見つけたら、すぐに犯して中出し。そしてお持ち帰りからの芋づる式に女を引っ掛けていくからな。結末は全員妊娠。その母親達も当たり前だか妊娠させる。
今回は・・・一方的に愛している男性。命令も全て聞く。子供も欲しい。という設定を付け加えた。
「起きろティア」
安直だけど、ティアマットだからティア。これ、定番だよね。
「んっ・・・イッセー?おはよう?」
「ほら、俺の家に帰るぞ?」
「うん」
ティアは魔力で服を生成して、身に纏った。そして大事な事を忘れていた。
「ティア、忘れ物だ。お前が俺のペットという証明だぞ」
「イッセーからの大事なプレゼントを付け忘れるなんて、ダメな女ね」
それは首輪。
ティアが俺の物だという事をアジュカに見せつけてやる。仕事なんてさせない。俺の為に抱かれて、俺の子供を孕んで、産めばそれでいい。
________________________________________
ティアを家にお持ち帰りしました。
アーシアは原作通り、ラッセーを使い魔にしている。
俺もセイバーちゃんを使い魔にしたいよ。
関係ないけどイリヤちゃんマジ天使。
「初めましてティア。私達は今日から家族よ」
リアスの挨拶から他の嫁達も次々と話し掛けていく。好きな体位、好きなシチュエーション、どの時が一番気持ちよかったのだとか。
「わからない。まだ私は処女だから」
「それは一大事よ!処女はねイッセーに捧げないとダメなの。そしてね女はイッセーの子供を産むのが最上級の幸せなのよ」
リアスはティアの両手を掴み、驚いた様な顔で話し掛ける。
「処女なのは人生を損してるにゃ。セックスして妊娠すれば人生、薔薇色になるにゃ」
家柄や血筋しか見られなかったリアス。
穢れた血と呼ばれ、殺されかけた朱乃。
姉に捨てられ、処分されかけた小猫。
はぐれ悪魔で絶体絶命だった黒歌。
非道な実験で命を落とした祐美。
悪魔に嵌められ、追放されたアーシア。
快楽に虜になって悪魔になったゼノヴィア。
リアスは女として見てもらえて、子供を授かって人生の絶頂にいる。
朱乃は母を助けてもらい、家族共々よろしく奴隷にされ、母と同じく子供を授かった。
姉の黒歌に捨てられたと思っていたが、イッセーの愛を知る事によって、生きる意味を見つけた。
瀕死の重傷な所を助けられ、イッセーに助けられ、快楽堕ち。そして妹と和解を果たし仲良くしている。
バルパーの非道な実験を許してはいないが、そのお陰で祐美は悪魔に転生を果たし、イッセーと出会った。
ディオドラとかいうモブに嵌められて、教会を追放され、異国の小さな町でイッセーとの出会い。快楽堕ちした結果、悪魔に転生。
異国で任務に就き、イッセーに犯されたことが忘れられず、圧倒的な巨根とテクニックの虜となって悪魔に転生したゼノヴィア。
嫁達は幸せなんだよ。
当たり前なんだよぁ?
ソーナ達は元気にしてるのかなぁ?
明日にでも会いに行くか。
「イッセー。私の処女を貰ってくれないか?リアス達のように私も妊娠したい」
「おうよ。ハメハメしちゃおうね」
早速、頑張るぞぉ!
話はすっ飛ばす物。
最近、目が痙攣して視界が霞むんじゃ。
エロ無しは許してください何でもしますから!
感想、罵倒気軽にどうぞ。
活動報告でアイデアを常時募集中です。
アンケートもしてるのでそちらもお願いします。