ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
我が家に、ドラゴンの嫁が増えるのは間違いだろうか?
間違いなんかじゃないね!
ティアとかオーフィスも可愛いんじゃあ!
幼女がボテ腹とか現実とかでも何件かあるらしいから別に問題ないよね!
何か知らないうちに駒王学園では授業参観らしい。もちろん面倒なので行きません。
だってサーゼクスやグレモリー卿が遊びに来るとか死んでもごめんだよ。あのリアコンは絶対に俺を恨んでるに違いないからな!
絡まれたくないから、家で残った嫁達を愛でようと思っていたけども・・・
「初めましてかな兵藤一誠君。私はリアス父に当たる。君には義父さんと呼ばせたいが、その前に君との話し合いに来た」
「初めまして。私はリアスの母であるヴェネラナ・グレモリーです。娘と産まれてくる孫の事について話があるので訪問させて頂きました」
「初めまして兵藤 一誠君。私はリアスの兄サーゼクス・ルシファーだ。こちらは私の女王のグレイフィア。今日は君に話があって来たんだ」
結局、来たんかよ!
グレイフィアさんマジエロい!
妊娠させなきゃ!
あぁ、俺を汚い目で見るとか興奮するじゃないか!
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助けてマミーとパピー。
茶番乙なんだよなぁ。この展開。
リビングで冷戦的な戦いが起こってる気がする。
俺は両親を使って頷いたり、質問されたら答えるだけの簡単なお仕事。必死に母さんと父さんは俺のフォローに回る。もちろん、リアスもだ。
訴えますとかは無いんだけど、俺とリアスの関係を確かめに来ている。
「リアス。産まれてる子供の名前は決めたのかい?」
「はい、お兄様。名前はイクスです。イクス・グレモリー」
「どうでしょう皆さん。今日は泊まって行きませんか?」
ナイスだ父さん!
あんたは優秀だよ!
ついでに保険で確率も弄っておくか!もちろん100%だ!
「お母様、どうしますか?」
「お言葉に甘えようかしら。それで良いわよね貴方」
「そうだな。お前が言うなら、そうしよう」
やったぜ!
獲物が自分から抱かれに来た!
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先ずはヴェネラナからだな!
「身体が勝手に!誰か!」
はい、能力の有効活用です。
身体の自由を奪って、他の人達にはヴェネラナと深い話をしている記憶を植え付けている。もちろん声は外に届かない。
「ちゅる、ちゅぱ、んんっ、ちゅうう」
ヴェネラナが自分から俺を押し倒して、無理矢理にキスをした。積極的に舌を動かして唾液交換している。俺の胸に巨乳が当たってるのも良い。
「愛してるって言ってよ?」
「愛してるイッセー!誰よりも愛してます!って口が勝手に!」
「なら、これ舐めてよ。愛してるんでしょ?」
「愛してるから当然よ!絶対に嫌よっ!」
抵抗の意思を見せるが、ヴェネラナの身体は俺のパンツを下ろして、勃起していたラーマ様をフェラを始めた。
ヴェネラナが涙目で悔しそうに俺を睨みつける。その上目遣いが堪らない。傲慢で偉そうな女を犯すのは最高だなぁ!
バキュームフェラをする様に命じると、激しく俺のマーラ様を吸引して舐めまくりだしたよ。
ジュルルル、ジュボ、ジュボ・・・
「よしよし偉いぞヴェネラナ。ご褒美をやらないとな?」
撫でると殺意の籠った視線が俺の征服欲を。まぁ何時もの満足感がある。
そして俺は思いっきり、ヴェネラナの口内で射精した。
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「こんなイヤラシイの履いてるなんて、ダメなママさんだなぁ!」
パンツの上からクンカクンカ。
臭い。雌の匂いだ!
「嗅ぐな!この下衆が!」
残念だったな。俺は変態だから罵倒されると興奮するんだよ!
「脱ぎ脱ぎしましょうねぇ!」
「脱がすな!辞めろ!」
ヴェネラナの秘部。
グチョグチョに濡れているのが一目瞭然です。
「あれれ、娘を妊娠させた屑に無理矢理犯されているのに興奮してるのかぁ?とんだ変態のメス豚だなぁ!」
指を突っ込んで、中の具合を確認すると滑りが良いね。これは準備万端ですわ。
「ほら。今からのセリフ復唱してね!私は娘の夫の事が大好きな不倫妻です!愛しています!だから私に貴方の子供を産ませてください!こんな哀れなメス豚を妊娠させてください!ってね!」
「絶対・・・にそんな、こ・・・私は娘の夫の事が大好きな不倫妻です!愛しています!だから私に貴方の子供を産ませてください!こんな哀れなメス豚を妊娠させてください!イヤァァァア!」
「はい!挿入!子作りしようねぇ!サーゼクスとリアスが産まれてきた子宮は今日から俺専用だよぉ!」
「抜いて抜いて!抜いてぇ!」
「大好きですご主人様って言えよ!ほら、だいしゅきホールドするんだよ!」
「大好きですご主人様!絶対に許さな、あっ、んんっ、あぁあん、ダメなのに!身体が勝手に!」
そりゃあ、感度マックスだからね。
ヴェネラナは手と足を俺の身体に纏わり付かせる。そして俺もそれに答えて、ヴェネラナに抱き付く。胸が良いクッションになって良いな!
じゃあ最後の仕上げで旦那呼びますか!
能力を使って、一時的に時を止めてグレモリー卿をビデオカメラを持たせて、種付け行為を見てもらう事にしよう!
「頑張れ!ヴェネラナ!イッセー君に孕ましてもらうんだぞ!ほら、もっと喘ぎ声を上げるんだ!ちゃんとビデオに撮ってるからな!」
「助けて貴方!お願い!」
ヴェネラナの声は届かない。
その顔は涙で溢れていた。最高だよ。
これこそ種付けだよ!
「イッセー君!頑張ってくれ!私のヴェネラナをしっかりと妊娠させてくれよ!」
「任してよお義父さん!出すぞヴェネラナ!」
パンパン、パンパン・・・
思いっきり根元まで刺しこんで、子宮を押し上げて射精した。
「イヤァァア!!」
その声とは裏腹にヴェネラナは俺の身体にしっかりとしがみ付いている。妊娠したいんだよね。仕方ないね。
「泣いても終わらないぞ。お前の心と身体が俺に屈服するまで、犯し続けてやるからな?」
はい、俺の勝ち確。
あとはグレイフィアだな!
楽しみだなぁ!
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