ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
結局、学校はサボッて無茶苦茶セックスした。このままだと快楽依存症の引きニートに一直線だ。マジ最高。ちなみに今は深夜だ。
黒歌と白音の二人は全裸で俺に抱き付いて寝ている。部屋の中が生臭いのは仕方ない。母さんに掃除させよう。孫を作ってるて言えば動いてくれるからチョロい。
俺、この作品好きなんだよ。話はアレだけどキャラは可愛いし。巷ではダッチワイフとか言われてるけども、可愛いは正義。
まだ、原作1巻か。21巻って先が長いなぁ。
二次創作で悪魔アンチして悪魔と敵対するパターンがあるが、俺は敢えて悪魔の手先になる。
悪魔陣営は俺を制御する為に、悪魔に転生させようとしたり、ハニートラップを仕掛けてくるはずだ。俺からすればハニートラップじゃなくて、ただの献上品なんだがな。
原作ヒロインとイチャイチャしながら、グレイフィアとヴェネラネを寝取る!リアスと3人で3世代丼プレイしたいね。3人共妊娠させて、リアスの父とサーゼクスとライザーの前で出産させたい。あ〜妄想が滾る滾る。その前に堕天使のメス豚達を調教して、2巻のライザーをフルボッコだドンからの眷属全員寝取るわ。完璧なプランじゃね?
取り敢えず暇だから朱乃を犯しに行くか? あぁそうだ。原作と違って俺が朱璃を助けたから生きてるんだっけ?よし犯そう。俺は何をしても許されるからなぁ。
小猫と黒歌には、俺の意識を共有している肉体を置いておくか。
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俺は過去の記憶を頼りに、能力を使って朱乃の家に転移した。
ここは小さな山の上にある神社だ。その隣に家があり、あの家族はそこに住んでいる。
周りには人払の結界が張られているが、俺は主人公だから効かない。
家の中から男の声と、それを罵る女の声が聞こえた。
どうやら、家族でSMプレイ中らしいな。俺の過去の調教の賜物だな。
「入るぞ〜って、聞こえてねぇのかよ。これは、お仕置き確定だな」
扉を開けて、玄関に入っても迎えが来ない。これはダメでしょ。靴を脱いで奥に行く事にした。家の中も和風で味があるが、中から聞こえる喘ぎ声や罵倒が台無しにしている。
俺は声がする所の襖を開けると、全裸で土下座しているバラキエルの頭をヒールで踏んでいる朱乃と、その情けない姿の夫のケツをムチで叩きまくっている朱璃。
俺の所為で家庭崩壊?してるが気にしない。
「あら、ご主人様。来てたのですか。このオス豚で遊んでいたら気が付きませんでした」
「一誠様! 逢いたかったですわ。お父様をどれだけ虐めても、身体の疼きが止まりませんの」
朱乃が俺に見せつけるように、秘部を自分で搔き回すと、グチョグチョという音と共に愛液が太ももを垂れていく。
「いい事思いついた。俺を迎えにこなかった罰として母娘丼な。俺のメス豚便器の分際で女王様気取るなよ。たっぷりとお仕置きしてやる。バラキエルは妻と娘の乱れ具合を映像に収めろ」
空間支配能力でバラキエルの記憶を書き換える。元の武人としての堅い性格にだ。しかし身体は俺の意思の思うがままにされ、喋る事を禁止した。やっぱりこうじゃないと面白くない。
そして俺のスマホを投げ与え、撮影が開始された。
「二人で奉仕しろ。メス豚共」
「「はい」」
俺は全裸になって、自慢のソレをそそり勃たせる。バラキエルの方を見ると涙を流していた。この程度で泣くなんて泣き虫だなぁ。ちなみにバラキエルもそそり勃たせてるから父親として終わりだろ。
メス豚親子は俺のを見て、息を荒くさせダブルフェラを始めた。
「お父様よりも大きい。ああ久しぶりの一誠様の生ちんぽですわ」
「こら朱乃。あんな貧相なソーセージと比べるのは失礼でしょう? こんなに硬くして・・・いっぱい出してくださいね」
ああ同じ顔で髪型も一緒。違いがあるとすれば瞳の色が違うくらいだ。二人は丁寧に俺のソレをソフトクリームを舐めるかのように舌を動かしている。俺のソレを舐めながら二人は舌を絡ませ、レズっぽい事もしている。
「朱璃。そろそろ咥えて奉仕しろ。朱乃は俺の尻の穴を綺麗にしろ」
「かしこまりました、ご主人様」
「一誠様のアナルを掃除する権利をくださり光栄ですわ」
二人は俺の命令通りに、奉仕を始めた。朱璃は巨根を上下に動きながら口の中で激しく吸ったり舐め回す。凄く気持ちい。しかしアナルに舌を入れたり、尻穴の周りを綺麗に舐めながら、命令してはいない玉袋を揉んで楽しませてくれている。可愛い奴だ。
一方でバラキエルが瞳を閉じていたので、世界を改変して閉じずにセックスが終わるまで見届けるようにした。
ジュポ、ジュルルと音をたてて、エロいフェラをされているうちに射精したくなった。
「朱璃出すぞ。溢すなよ」
朱璃の頭を固定して、喉奥に直接注ぎ込む形で射精した。朱璃は嗚咽しながらも大量に射精した精液を飲み干そうとするが、口から溢れている。
朱乃が溢れた精液を、犬のように舐めて口に運んでいた。
「あらあらお母様。溢すなんて勿体無いですわ。私にも分けてください」
朱璃の身体に溢れた精液をも舐めとっていく朱乃。エロすぎる。
そして朱璃の口内に残った精液を、朱乃はディープキスをする事で口に運ぶ。
「一誠様の精液、美味しくて堪りませんわ」
「これがご主人様の愛よ。オス豚よりも濃くてドロドロで量も多い。最高の精液です」
「よし。やる気出てきた。今からバラキエルの目の前で中出ししてやる。最初は朱乃だな。ほら、四つん這いになれよ。早くしろ」
「朱乃? ご主人様を楽しませるのよ?」
「言われなくても分かってますわ、お母様。一誠様の自慢のおちんぽでズボズボしてください」
「よく言ったメス豚」
俺はビチョビチョに濡れている朱乃の秘部に自慢のソレを挿入した。
「ああ来ました来ました!一誠様、もっと激しく突いてください!」
そんな事言われなくても、するつもりだ。俺がピストンの速度を上げると、アンアンと喘ぎ声を上げるようになる。
「メス豚は豚らしく声を上げてろ」
「ブヒブヒブヒ〜!」
「この淫乱が!穢れた血の分際で、のうのうと生きて恥をしれ! 父親の前で受精させられる事を光栄に思えよ!」
俺は朱乃を抱き上げて、バラキエルに結合部分が見えるように乱れ牡丹という体位に切り替えた。
「バラキエル!しっかりと見てろよ。お前の最愛の娘が中出しされているところをなぁ!」
俺は思いっきりピストンを加速させ、朱乃の中に出しまくった。
「ブヒブヒィ!!」
朱乃も同時にイッたようだな。涎と涙を流しながら笑顔だ。そして俺は朱乃を投げ捨てる。
「次は朱璃、お前だ。不倫チンポで確実に妊娠させてやる。朱乃、お前は妹と弟どっちが・・・聞いてないか。ほら、こいよ」
「はい、ご主人様。ボロ雑巾の様に使い捨ててください!」
俺は朱璃を押し倒し、正常位でバラキエルに見せつける様に不倫セックスを始めた。
「ご主人様のおチンポ!小さくて短いオス豚と違って子宮まで届いて!いい!凄く良いです!そこのオス豚!よく見なさい。これがご主人様とオス豚の貴方との違いよ」
もうバラキエルのライフはとっくに0。だけど妊娠するまで中出し止めません。絶対に産ませます。
「不倫チンポで孕まされちゃう!ご主人様!産みたいです!産ませてください!孕ましてぇ!」
「バラキエル。見ておけよ?今日の射精で確実に、このメス豚を妊娠させてやるからな?」
俺は子宮口に先端を押し付けて、全力で射精した。
「娘より若い、ご主人様に孕まされちゃう!もっと激しく!もっと出してぇ!」
公開種付けは終わらない。
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