ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
駒王学園。
悪魔陣営が運営していて、人外の生徒も何人か在籍している学園。
今の俺は絶賛サボりまくっていた。
だって行かなくても困らないからだ。
せめて女を抱きに行く程度で、勉学なんて興味なかった。でもサボると寂しがるセフレ悪魔がいるんだよ。
なお黒歌が居候してるのは知らない模様。所詮セフレだからね。仕方ないね。なお、本人はセフレだとは思ってない模様。
「リアスの髪は、いつ見ても綺麗な赤だなぁ。良い匂いもする」
リアスの髪を手に取り、鼻に持ってきて思いっきり匂いを嗅いだ。
「一誠の為に美への追求よ。褒めてもらえるのが一番の幸せだわ」
基本的に学園に来ても、オカルト研究部でハメまくってるからなぁ。
でも例外は体育の授業で、昨年から女子更衣室で全学年の女子に中に出してる。
卒業した先輩達の殆どは、俺の子供を産んでいるという謎仕様。俺の子供を産んで当然な風潮があって、相手の両親も少子化が止まる!的にこと言ってて、そこじゃないだろと突っ込んだのが懐かしい。やっぱり空間支配能力はスゲー
「ねぇ一誠?」
「どうしたリアス?」
「悪魔になって私と結婚して!」
「拒否する。何度言えば気が済むんだ?俺は誰かの下に付いたりしない。これは決定事項だ」
リアスはこれがなければなぁ。俺の事が好きで、ずっと一緒に居たいから転生させたいのも分かるが、無能の悪魔陣営に所属はちょっとあれだよな。
悪魔陣営に付くメリットが女しかない。寧ろ最高なんだけど、転生はしないで協力者程度で十分だろ。見返りにグレイフィア寝取って妊娠させてやる。
「私、このままだと親が決めた許嫁と結婚する羽目になるのよ!? 私は大好きな一誠と結婚したいの」
「結婚しても、しなくても妊娠できるじゃん。何故、結婚に拘るのか理解できん。困ったら俺の名前を出してろ」
ライザーの眷属、全員欲しいなぁ。
即ハメ余裕だわー
「ヤル気失せたから帰る。じゃあな」
リアス程度なら焦らすのが定石。
「ちょっと、ま」
俺はオカルト研究部から退出した。リアスはベタ惚れだから、何時でもヤラシてくれるからまぁいいや。
__________
取り敢えず、ストーリーを進める事にした。
久し振りに商店街にでも行くか?綺麗な人妻多いんだよなぁ。でも殆どの人を孕まして産ませたんだよなぁ。
何でも出来すぎて、ヤりたい事が分からなくなる。
あっ、セックスすればいいのか。
俺は子供達を可愛がりに商店街を回りつつ、犯したことのない黒髪の美少女を見つけた。
「あんな上玉、この町に居たか?いいやいない」
俺は昔からヤリまくって、この町の美少女達はコンプしたはず。舎弟に電話して確認してもいいが、あの美少女は処女の匂いがプンプンする。オマケに人間じゃない。匂いからして堕天使だな。
これはナンパしてラブホ直行ですわ。
「おーい、そこのお姉さん。俺と楽しい事しよ?」
この方法しかない。寧ろこの方法以外知らないのが正しい。イケメンイケボニコポナデポを完備だからナンパ成功率は100%だ。
「あ、私ですか?」
うん、この顔。
1話を視聴した時に見覚えがあるんだよなぁ。これはレイナーレです。確実に。ありがとうございます。
「うん。ラブホで子作りしようよ」
普通ならキチガイな発言でビンタや罵倒されるだろう。いくら容姿が優れていても、女が股を許すのだろうか? 多分、好みだったら確実に許すね。
しかし、空間支配能力は全能だ。確率だって操作が出来る。
容姿で成功率100%に0%発言を無理矢理改変して、100%を足して200%でナンパ。結果は・・・
「はい!喜んで」
目の前の美少女は笑顔で頷いてくれた。
待つんだ兵藤一誠。
レイナーレは作中ではかなりの悪女だ。順応させたまま犯してもいいが、アーシアを弄んだ罪で、俺を殺そうとする性格に戻して確実に妊娠させてやる。
「じゃあ、行こっか?」
「はい!」
__________
俺と黒髪の美少女で、名前は天野 夕麻ちゃんという孕ませ余裕の女の子?をラブホに無事に連れ込む事が出来た。今は最上階の一番綺麗な部屋に居る。
ちなみにこのホテルは顔パスで入れる謎ホテル。一々気にしていたらキリがない。
まぁいいや。
そんな事よりもセックスセックス。
「ねぇ一誠君?」
「ん? どうした?」
「死んでくれないかな?」
はい。この悪女は早速殺しに来てるんですけども。これは無理矢理中出しは避けられませんねぇ。
夕麻の姿が光に包まれ、遊戯王のハーピィの様なボンテージを着て黒い翼が生えた女性に変わった。
「俺の子供を産んでくれたら良いよ?」
「死ね、この変態が!」
「やれやれ」
俺は空間支配能力を使用した。
全能にもランクがある。その中でも最弱の虚無戦記からのラ=グースの能力が使えるが、その上には日本が誇るDiesや、それよりも頭がぶっ飛んでるアメコミ。アメコミよりもぶっ飛んでるのが数学小説のキャラだ。
何が言いたいのかというと、大きさって大事。その話は置いておこう。
全能である故に、俺は波旬化する。座が無くても、渇望が無くても最強状態に成れる。無敵モードだな。これに勝てるのはDiesやKKKよりも全能の規模がデカイ奴しかいない。マリオのスーパースターと一緒。
レイナーレは光の槍を俺に投げるが、波旬モードの俺には効かない。槍が命中するが、霧散した。
「どうしてだ!」
「うるさい。そんな事よりもセックスさせろ!」
俺は飛び付いて、レイナーレを押し倒す。無敵モードはそのままで、後は中出しするのみ!
「やめろ! 人間如きに犯されるなんて屈辱だ! 後で絶対に殺してやる!」
「はいはい。今からパコパコしちゃおうねぇ?よいしょと!」
レイナーレがボンテージを着ているから、少しずらせば挿入が出来た。ブチィィと音がなり、レイナーレは顔を歪める。
「い、痛い。あぁ、アザゼル様に捧げる処女が・・・」
ほら、やっぱり。
こいつ処女の癖にエロい格好して誘ってたんだよ。
「ホラホラァ〜」
「動かさないで! 早く抜きなさい!汚いものを抜きなさいってば!」
ギチギチに締め付けられている中を、無理矢理に最初から高速ピストンを始めた。レイナーレが涙目になり、歯を食い縛りながら、ジタバタと抵抗するが俺はピストンを止めない。
「おっぱいも柔らかくて、乳首も綺麗だねぇ」
「見るなぁ!触るな!今すぐ抜けこの糞ガキがぁ!」
そんな事言われると、余計にピストンを加速させるだけなんだよなぁ。乳首が綺麗なピンクだから、舐める事にした。
「舐めるなぁ! あっ!」
「あれれ〜?感じちゃってる?もしかしてレイプされて感じてる変態のメス豚?」
「うるさい黙・・・んんっあっ」
レイナーレは声を押し殺して、我慢しているが明らかに呼吸が早くなってる。これは感じてますね。
「夕麻ちゃん、そろそろ出すね。ああ、出ちゃった!」
「出すなぁ!人間の子供なんて孕みたくない!抜け!今すぐ抜けぇ!」
俺の射精は止まらない。寧ろ出しまくってる。
「よし! 第二ラウンドだ!」
中に出さなきゃ!
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