※この作品はR-18です。

ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい!   作:シャイニング・ガチペドロリコン

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気が向いたらレ◯プしよう★

駒王学園。

悪魔陣営が運営していて、人外の生徒も何人か在籍している学園。

 

今の俺は絶賛サボりまくっていた。

だって行かなくても困らないからだ。

せめて女を抱きに行く程度で、勉学なんて興味なかった。でもサボると寂しがるセフレ悪魔がいるんだよ。

 

なお黒歌が居候してるのは知らない模様。所詮セフレだからね。仕方ないね。なお、本人はセフレだとは思ってない模様。

 

「リアスの髪は、いつ見ても綺麗な赤だなぁ。良い匂いもする」

 

リアスの髪を手に取り、鼻に持ってきて思いっきり匂いを嗅いだ。

 

「一誠の為に美への追求よ。褒めてもらえるのが一番の幸せだわ」

 

基本的に学園に来ても、オカルト研究部でハメまくってるからなぁ。

 

でも例外は体育の授業で、昨年から女子更衣室で全学年の女子に中に出してる。

 

卒業した先輩達の殆どは、俺の子供を産んでいるという謎仕様。俺の子供を産んで当然な風潮があって、相手の両親も少子化が止まる!的にこと言ってて、そこじゃないだろと突っ込んだのが懐かしい。やっぱり空間支配能力はスゲー

 

「ねぇ一誠?」

 

「どうしたリアス?」

 

「悪魔になって私と結婚して!」

 

「拒否する。何度言えば気が済むんだ?俺は誰かの下に付いたりしない。これは決定事項だ」

 

リアスはこれがなければなぁ。俺の事が好きで、ずっと一緒に居たいから転生させたいのも分かるが、無能の悪魔陣営に所属はちょっとあれだよな。

 

悪魔陣営に付くメリットが女しかない。寧ろ最高なんだけど、転生はしないで協力者程度で十分だろ。見返りにグレイフィア寝取って妊娠させてやる。

 

「私、このままだと親が決めた許嫁と結婚する羽目になるのよ!? 私は大好きな一誠と結婚したいの」

 

「結婚しても、しなくても妊娠できるじゃん。何故、結婚に拘るのか理解できん。困ったら俺の名前を出してろ」

 

ライザーの眷属、全員欲しいなぁ。

即ハメ余裕だわー

 

「ヤル気失せたから帰る。じゃあな」

 

リアス程度なら焦らすのが定石。

 

「ちょっと、ま」

 

俺はオカルト研究部から退出した。リアスはベタ惚れだから、何時でもヤラシてくれるからまぁいいや。

 

 

 

 

 

__________

 

 

 

 

 

取り敢えず、ストーリーを進める事にした。

 

久し振りに商店街にでも行くか?綺麗な人妻多いんだよなぁ。でも殆どの人を孕まして産ませたんだよなぁ。

 

何でも出来すぎて、ヤりたい事が分からなくなる。

 

あっ、セックスすればいいのか。

 

俺は子供達を可愛がりに商店街を回りつつ、犯したことのない黒髪の美少女を見つけた。

 

「あんな上玉、この町に居たか?いいやいない」

 

俺は昔からヤリまくって、この町の美少女達はコンプしたはず。舎弟に電話して確認してもいいが、あの美少女は処女の匂いがプンプンする。オマケに人間じゃない。匂いからして堕天使だな。

 

これはナンパしてラブホ直行ですわ。

 

「おーい、そこのお姉さん。俺と楽しい事しよ?」

 

この方法しかない。寧ろこの方法以外知らないのが正しい。イケメンイケボニコポナデポを完備だからナンパ成功率は100%だ。

 

「あ、私ですか?」

 

うん、この顔。

1話を視聴した時に見覚えがあるんだよなぁ。これはレイナーレです。確実に。ありがとうございます。

 

「うん。ラブホで子作りしようよ」

 

普通ならキチガイな発言でビンタや罵倒されるだろう。いくら容姿が優れていても、女が股を許すのだろうか? 多分、好みだったら確実に許すね。

 

しかし、空間支配能力は全能だ。確率だって操作が出来る。

 

容姿で成功率100%に0%発言を無理矢理改変して、100%を足して200%でナンパ。結果は・・・

 

「はい!喜んで」

 

目の前の美少女は笑顔で頷いてくれた。

 

待つんだ兵藤一誠。

レイナーレは作中ではかなりの悪女だ。順応させたまま犯してもいいが、アーシアを弄んだ罪で、俺を殺そうとする性格に戻して確実に妊娠させてやる。

 

「じゃあ、行こっか?」

 

「はい!」

 

 

 

 

 

__________

 

 

 

 

 

俺と黒髪の美少女で、名前は天野 夕麻ちゃんという孕ませ余裕の女の子?をラブホに無事に連れ込む事が出来た。今は最上階の一番綺麗な部屋に居る。

 

ちなみにこのホテルは顔パスで入れる謎ホテル。一々気にしていたらキリがない。

 

まぁいいや。

そんな事よりもセックスセックス。

 

「ねぇ一誠君?」

 

「ん? どうした?」

 

「死んでくれないかな?」

 

はい。この悪女は早速殺しに来てるんですけども。これは無理矢理中出しは避けられませんねぇ。

 

夕麻の姿が光に包まれ、遊戯王のハーピィの様なボンテージを着て黒い翼が生えた女性に変わった。

 

「俺の子供を産んでくれたら良いよ?」

 

「死ね、この変態が!」

 

「やれやれ」

 

俺は空間支配能力を使用した。

 

全能にもランクがある。その中でも最弱の虚無戦記からのラ=グースの能力が使えるが、その上には日本が誇るDiesや、それよりも頭がぶっ飛んでるアメコミ。アメコミよりもぶっ飛んでるのが数学小説のキャラだ。

 

何が言いたいのかというと、大きさって大事。その話は置いておこう。

 

全能である故に、俺は波旬化する。座が無くても、渇望が無くても最強状態に成れる。無敵モードだな。これに勝てるのはDiesやKKKよりも全能の規模がデカイ奴しかいない。マリオのスーパースターと一緒。

 

レイナーレは光の槍を俺に投げるが、波旬モードの俺には効かない。槍が命中するが、霧散した。

 

「どうしてだ!」

 

「うるさい。そんな事よりもセックスさせろ!」

 

俺は飛び付いて、レイナーレを押し倒す。無敵モードはそのままで、後は中出しするのみ!

 

「やめろ! 人間如きに犯されるなんて屈辱だ! 後で絶対に殺してやる!」

 

「はいはい。今からパコパコしちゃおうねぇ?よいしょと!」

 

レイナーレがボンテージを着ているから、少しずらせば挿入が出来た。ブチィィと音がなり、レイナーレは顔を歪める。

 

「い、痛い。あぁ、アザゼル様に捧げる処女が・・・」

 

ほら、やっぱり。

こいつ処女の癖にエロい格好して誘ってたんだよ。

 

「ホラホラァ〜」

 

「動かさないで! 早く抜きなさい!汚いものを抜きなさいってば!」

 

ギチギチに締め付けられている中を、無理矢理に最初から高速ピストンを始めた。レイナーレが涙目になり、歯を食い縛りながら、ジタバタと抵抗するが俺はピストンを止めない。

 

「おっぱいも柔らかくて、乳首も綺麗だねぇ」

 

「見るなぁ!触るな!今すぐ抜けこの糞ガキがぁ!」

 

そんな事言われると、余計にピストンを加速させるだけなんだよなぁ。乳首が綺麗なピンクだから、舐める事にした。

 

「舐めるなぁ! あっ!」

 

「あれれ〜?感じちゃってる?もしかしてレイプされて感じてる変態のメス豚?」

 

「うるさい黙・・・んんっあっ」

 

レイナーレは声を押し殺して、我慢しているが明らかに呼吸が早くなってる。これは感じてますね。

 

「夕麻ちゃん、そろそろ出すね。ああ、出ちゃった!」

 

「出すなぁ!人間の子供なんて孕みたくない!抜け!今すぐ抜けぇ!」

 

俺の射精は止まらない。寧ろ出しまくってる。

 

「よし! 第二ラウンドだ!」

 

中に出さなきゃ!

 

 




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