※この作品はR-18です。

ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい!   作:シャイニング・ガチペドロリコン

4 / 19
お気に入り、評価、感想ありがとうございます。


銀髪ロリを考えたやつは天才★

「もっと、穴を締めろレイナーレ」

 

「はい!アザゼル様!」

 

泣き喚くレイナーレをレイプした後にアザゼルと誤認させた結果がこれだ。

俺に騎乗位で健気にも奉仕しているんだよ。

 

「気持ち良いですかアザゼル様?」

 

「ああ、最高だ。そろそろ中に出すぞレイナーレ」

 

「アザゼル様の子供欲しいです! 是非出してください!」

 

「よく言った」

 

レイナーレの腰を掴んで、俺から腰をふることにした。

 

パンッパンッ!と叩きつけるように肉棒を出し入れする。

中出しをした精液と、レイナーレが感じて垂れている愛液が潤滑油の役割を果たして、腰を振る速度が早くなる。

 

「あんっ! あんっ!スゴイ!アザゼル様のオチンポが奥まで来てます! 来る! イッちゃいますアザゼル様!」

 

「出すぞ!」

 

びゅるるっ!ドプゥ!

 

子宮に肉棒を押し当てて、確実に妊娠させるために奥で出すのがマイルール。

 

「熱いのが・・・出てますぅ!いっぱい来ちゃってますぅ!」

 

ドピュ!ドビュー!

 

と俺の射精は衰えることなく、1分ほど続いた。

 

「アザゼル様♪ もっとイッパイしてくれませんか?」

 

「仕方ないやつだな。任せておけ」

 

「はい♪」

 

 

 

 

 

----------

 

 

 

 

 

いやぁ~我が家は落ち着くね。

 

無事にレイナーレのレイプした時間を切り取って保存できた。

あの後も、あのメス豚とはアザゼルと誤認させたり俺で再び犯したりして遊んでやった。

原作と違って殺してないんだ。俺って優しいやつだな。

 

そしてレイナーレは俺が褒めてやると、すぐに喋り出した。

拠点にしている所や、仲間の人数や、アーシアのことまで。

 

そこに俺の舎弟を潜り込んでいて、報告された内容と一致している。

 

久しぶりに舎弟を呼び出すか。俺はスマホのアプリから通話をかける。

 

「おーいフリード。心臓潰されたくなかったら3分で家に来い」

 

「待ってください兄貴!せめて5分くださいよ!俺っちはクーガーじゃないんですから!」

 

「死にたい?」

 

「いえいえ滅相もございません!大至急兄貴の所に行きます!」

 

俺は通話を切った。

いやぁ~俺が転生したせいで原作改変が起きて、幼い無邪気な俺が、たまたまサキュバスの気配を感じてそこに向かうとサキュバスと召喚主を殺そうとしていた神父が居たんだよね。

 

結果は心臓をくり抜いて、ワンピのローとヴェルゴの関係に落ち着いた。

俺から心臓を取り返そうとしたが、ゴールド・エクスペリエンス・レクイエムをして遊んだら屈服しちゃった。

 

「小猫。もっと激しくしろ」

 

「ふぁい」

 

じゅぷ、じゅるる、じゅぽじゅぽ

 

今は自室で小猫にお掃除フェラをしてもらってる。

もちろん本番もするつもりだけどね!

 

「フリードでーす。俺っち参上!」

 

「まーた兄貴、女の子と遊んでるんですかい。ああ、こんな親をもった子供達が可哀想だ」

 

ギューっと

 

「ちょっとしたジョークじゃないですかぁ! マジで洒落になりませんって!」

 

「じゃあ本題に入るか。取り敢えず、正座」

 

フリードは俺には逆らえない。

そして俺が世界最強で勝てないことを知っている。

俺の家族を殺したことだってあるが、もう二度としないと誓ってるからな。

どうでもいいけど。

 

「で兄貴が俺っちを呼び出すってことは・・・」

 

「うん。女」

 

じゅるる!

 

「ですよね~。兄貴ですもんね。連れてきた女全員妊娠させてますもんねー。で、今回は天照ちゃんよりは難易度低いほうが嬉しいですが・・・」

 

「あれぐらいは余裕だろ。それにお前は不死身だろうが。肉体が死んだら終わりだけど。今回は魔女の烙印押されたアーシアちゃんを犯したい。妊娠させたい」

 

ドピュッ!ドププッ! ジュッルル。ごくん。

 

「攫うんですか?それか裸にひん剥いて兄貴が救世主になるんですかい?」

 

「アーシアちゃんと一緒に行動して、ホームレスでも掃除してろ。子供を殺すのは禁止な?」

 

「はいはい。子供の安否を気遣う優しいパパですねぇ。それで俺っちに逆らったアーシアちゃんを襲おうとすればいいすね」

 

「任せた。話は終わったから、はやく出ていけ」

 

「ちゃらば~」

 

舎弟が出て行ったから、小猫とセックスでもするか。

もちろんゴム無しな。

 

「小猫。横になれ。中に出したい」

 

「ふぁあい。先輩♪」

 

俺が言うまでもなく小猫は足を開いて秘部を曝け出す。

その秘部はベチャベチャに濡れていた。

 

俺は指を入れてみる。

 

ヌプゥゥ。グチョグチョグチョ・・・

 

「フェラだけでこんだけ濡れたのか。飛んだ変態だな」

 

「先輩、褒めても中出ししかダメですよ?」

 

ワケガワカラナイヨ。

俺は指を抜いて、指についた愛液を舐めとる。

 

「さぁ本番だ」

 

「いつでも・・・あっ!」

 

ズブブゥ・・・ニュチョ、ニュチョ・・・

 

まずは優しく。そこから早くしていく。

 

ズブッ、ズブッ、パンッパンッ・・・

 

「あっ、あんっ! 先輩!先輩ぃ!」

 

「ほらもっと猫らしく喘げよ!」

 

「にゃん! にゃ~んっ!にゃんっ!」

 

すごく可愛い。やべぇよ。銀髪ロリ最強だよ。

銀髪ロリ考えたやつ誰だよ。神かよ。

 

「小猫! 出すぞ! 出すぞォ!」

 

「にゃあああん!」

 

巨根にしか出来ない子宮口アタックをして、俺の精液をぶちまける。

 

ドブプ。ドビュルルル。ドポォ。

 

 

「にゃぁ・・・」

 

「まだ終わらないぞ。もっともっとだ!」

 

俺達の夜は終わらない。




感想、罵倒、アイデア気軽にどうぞ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。