※この作品はR-18です。

ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい!   作:シャイニング・ガチペドロリコン

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アーシアとエロエロマッサージ★

この世界って矛盾だらけで描写と思考がまともじゃない作品と呼ばれている。

 

味方陣営が無能すぎる点や、敵が屑しか出てこないという作者の力量不足が指摘されている。英雄派とかいうのは所詮厨二病扱いだし、日本の代表が妖怪ってのは可笑しいなど。

 

まぁ、そんな事よりもセックスしよう。

子作りしよう。

 

それよりも子供が増え過ぎて、顔と名前が一致してないんだけど。小中学生の子供が3桁って可笑しいかな?会いに行っても親の愛情を注げてないし、成長を見守ってない時点で屑親なんだよなぁ。まぁいいけど。少子化止めてるって考えたら問題ないでしょ。

 

顔や名前を覚えていない子供達なんかよりも、取り敢えずはアーシアたそ。

 

 

 

 

 

__________

 

 

 

 

 

フリードには悪いが我慢の限界だ。

ここで会ったが百年目。犯さなきゃ。

俺は公園で待機していた。

 

俺の目の前には、立ち往生して困ってる金髪の外人シスターさんが居たから声を掛けることにした。

 

「どうしたんですか?」

 

俺は能力で言語の壁を取り除いた。もちろん俺限定。

 

「どうやら道に迷ってしまいましたんです」

 

「それは困りましたね。あ、自己紹介がまだでした俺の名前は兵藤 一誠と言います。よろしく!」

 

「私の名前はアーシア・アルジェントと言います。よろしくお願いしますねイッセーさん」

 

それから俺たちは、公園のベンチで休んで会話をした。イタリアの田舎から来たらしいです。これは疲れ溜まってますね。絶対。

 

「アーシアさん。長旅の疲れが溜まってるでしょう? それに昼時ですから俺の家で休んでいきません?」

 

はい確率操作。これで大丈夫だね!

 

「お言葉に甘えさせてもらいます。情けないのですがお金が無くてお腹ぺこぺこだったんです」

 

お腹がぺこぺこかぁ。

これは誘ってるな。確実に。お腹をパンパンにしてあげないと。

 

 

 

 

 

__________

 

 

 

 

 

俺は彼女の重たい荷物を持って、家に連れて来た。この場合は連れ込みに成功したところか。

 

母さんに媚薬を仕込んでもらって、日本食をアーシアに食べてもらった。小猫と黒歌には察してもらったので、ニヤけていた。嫁友が増えて嬉しいらしい。

 

「アーシアさん。長旅で疲れているでしょう?イッセー先輩はマッサージがとても上手いのでアーシアさんも体験していってはどうでしょうか?疲れが無くなりますよ?」

 

これも小猫との打ち合わせ通り。

 

「長旅で身体中が筋肉痛なので、是非ともお願いします!」

 

これで全て揃った。

完璧だ!

 

 

 

 

 

__________

 

 

 

 

 

ここは俺の自室だ。

ユ◯カゼ2のマッサージ室。

 

「はーい下着姿になってねぇ〜」

 

「分かりました〜」

 

アーシアは俺を疑うこと無く、服を脱ぎ始めて下着姿になる。下着の色は両方とも白だ。清楚だなぁ。穢さなきゃ!

 

「どんなマッサージをするんですかぁ?」

 

「特別なオイルを使って、美肌効果と共に疲れを取りましょうね?」

 

「はい!」

 

「それでは、横になってもらえるかな」

 

「分かりました」

 

アーシアは言う通りに下着姿で仰向けになってくれた。

 

「それじゃあ深呼吸をお願いします。この部屋の空気には身体の代謝を良くする効果があるので」

 

すぅー・・・はぁ・・・

 

「オイル塗りますねぇ」

 

俺はオイルが入ったボトルを開けて、全てアーシアにかけて満遍なく触っていく。

 

「んっ、あ、んん」

 

俺の手で触られるだけで女は感じるようになっている。そういう設定だから仕方ない。

 

一応、まだ序の口だ。

 

「アーシア。もっと楽にしていいよ」

 

「はい・・・んっ!」

 

オイルを胸や秘部に入念に塗る。まだ撫でているだけだ。五分程触り続け、オイルを再び大量に掛ける。

 

「今から15分蒸すので我慢してくださいね」

 

「はい」

 

アーシアは息が少し荒いさくなっていて、小さい返事をした。俺は媚薬オイルを染み込ませているタオルをアーシアに掛けて部屋から退出した。

 

 

 

 

__________

 

 

 

 

 

部屋から出た瞬間に時を加速させる。

もう15分経ったんだ。もう一度中に入る。

 

「ハァ、ハァ、ハァ」

 

アーシアの息が凄く乱れていた。

俺はタオルを取った。

 

「はい、ミストを吹きかけますねぇ」

 

もちろん媚薬入りのミストスプレー。konozamaで売ってる。魔改造してるけど。

 

「な、なんですかっ?」

 

アーシア可愛い声を上げながら、俺はおっぱいを揉んでいる。

 

ムニュリ、ムニュ、ムニュムニュッ

 

丁寧に乳首も刺激する。

 

「あぅっ! 胸はダ、あっ、んっ、メ、あっああ」

 

「これはバストアップと肩と腕の筋肉の疲労を取るマッサージ」

 

「そ、そんなっ!乳首をしちゃ、あっ、ああああん!」

 

グニグニ、グニュッ、コリコリ、コリコリ

 

「アーシアは感度が良いんだね。これなら」

 

思いっきり乳首をギュッと摘む。

 

「あああんっ!」

 

アーシアは初めて達したようだ。オナニーカウント0だったし。絶頂回数も0だったからな。

 

俺はメインに移ることにした。

白いパンツを脱がせ、筋を軽く撫でる。

 

「ひやぁああっ!」

 

撫でただけなのに愛液が出る。

 

「やっ・・・だめぇ、でもっ、きもひぃ!」

 

撫でるだけでこの反応。次はクリトリス。先からぷっくりと膨らんで存在感がある。

 

「あっ!そこは、ダメっ!おかしくなりそうれ、ダメッ!」

 

俺は弄るのを止めない。

 

「ひやぁあぁあっ!」

 

アーシアはビクッビクッと仰け反り人生初めての潮吹きを俺の目の前でした。

 

「アーシア。これが欲しいか?」

 

見せるのは俺のソハヤ丸。

 

「あっ」

 

先端だけを当てて、擦る。

 

「気持ちくなるぞ? もっと気持ちよくなろう。な?」

 

「欲し・・・です」

 

「聞こえんぞ?」

 

「欲しいですっ!」

 

「ほら、挿れてやるよ!」

 

ギチィ、ブチィ!

 

「ひゃあああああああっ!」

 

「処女膜貫通したぜ! 動かすぞ!」

 

俺はソハヤ丸を一気に貫通させてやった。

 

「ひっ、はっ、いっ」

 

「ソラソラソラァ!」

 

「あっ、あっ、あん! 痛いけど、きもひぃ!」

 

パンパン、パンパン

 

「出すぞぉ!アーシア!」

 

「えっ!赤ちゃんできちゃいます! ダメッ!ダメです!」

 

「俺の子供を産みやがれ!」

 

ドビュルルル、ドプブ、ドビュ

 

俺の溜まっていた精液を出しまくった。

でもまだ終わらない。俺のソハヤ丸は無尽蔵だからな!

 

 




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投稿が遅くなったの理由はユキカゼが悪いんや(白目
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