ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
ライザーに合掌。
俺が負けるわけないんだよなぁ。
やっぱり数学はナンバーワン。
グレイフィアって胸大きいよなぁ。NTRって妊娠させきゃ!と思うのは当たり前。ヴェネラナとミリキャスも犯さなきゃね!
「イッセー君。また妄想しているなぁ?全く、レーティングゲームの作戦会議中なのに酷いよ。どうせグレイフィアさんの事でも考えてたんでしょ?」
祐美は俺をジト目で見つめてくる。俺は昔から顔に出るタイプだから、基本隠し事はできない善良な人間だ。
「バレたら仕方ない。グレイフィアを寝取って妊娠させたいなぁと考えてたよ」
「もう。イッセー君の病気が出ちゃってるよ。グレイフィアさんも仲間入りするんだろうなぁ」
祐美はアハハと笑い、俺を冷たい目で見つめてくる。
「イッセー先輩の病気は酷いですが、そんな先輩が好きです」
ありがとう小猫。
そんな小猫が好きだなぁ。
「イッセー?話を戻すけど、ライザーに勝てる要素はあるのかしら?」
「あるに決まってる!それは俺が主人公だからだ!」
__________
結局、合宿なんてせずに俺の家に全員がお泊まりする事になった。ちなみにギャスパーも居る。
「イッセー先輩!会いたかったですぅ!」
「俺も会いたかったぞ、ギャスパー!」
俺の胸に飛び込んでくる美少女、ギャスパーを抱き抱えて頬擦りした。
「先輩!僕、お仕事頑張ったんですよ!だからご褒美ください!」
祐美からもご褒美を強請られたんだよなぁ。この場合は真摯に対応しなければ男が廃る。
でもギャスパー可愛いんだよなぁ。祐美も巨乳で泣き黒子がエロくて可愛いが、ギャスパーの方が頑張ってるんだよなぁ。
「祐美は明日。今日はギャスパーにするわ!」
「そんなぁ!私の方が先約だったのに!ギャスパー許さないよ!魔剣の錆にしてやる」
俺が決めたのに、ギャスパーが恨まれる謎。それがこの世界の理なんだよ。
リアスと朱乃は子供の育て方を、母さんから習っている。それ以外の祐美、アーシア、小猫、ギャスパーは基本的にはAVを見て、エロの勉強をしている。そして実践するのも忘れない。
「よし!ギャスパー!ヤルゾ!」
俺はそのままギャスパーを自室に連れて行った。
__________
ギャスパー・ヴラディは本来なら、性別は男だ。しかしこの世界では女だ。
当たり前だ。俺が女という事を望んだからだ。
「可愛いぞギャスパー」
「えへへ。ちょっと照れます。大好きですイッセー先輩」
俺とギャスパーは抱き合いキスをする。
ギャスパーの柔らかい唇が俺のと接触する。俺から舌を入れた。
まずは優しく舐めるように。
優しく絡ませて、次第に唾液を送り込みつつ口内を舐め回す。
ギャスパーの息を感じる。
距離が近いから、より興奮する。
何分経ったか分からない。
それぐらいのキスをした。
「イッセー先輩の血を吸いますね?」
「おういいぞ」
ギャスパーは俺のズボンを脱がせては、下着すら脱がせた。ギャスパーの目の前には俺のハイパー兵器がそびえ立っている。
「久しぶりのイッセー先輩のおちんちんだぁ♪」
俺のハイパー兵器を見て、興奮しているギャスパー。俺のハイパー兵器を掴んでは鼻を押し付けて、臭いをスンスンと思いっきり嗅いでいる。変態だ。
「いただきまぁーす!」
ギャスパーはパクッと咥える。
まずは上下運動しながら裏筋から丁寧にチロチロと舐められているのが分かる。
そこから亀頭を中心に舌で舐め回される。
ジュポ、ジュポ・・・
と音を立てながらギャスパーはフェラを止めない。
俺のハイパー兵器が最初よりも大きくなったので、痛みが来た。
そう。ギャスパーはフェラしながら、俺の血液を吸う変態吸血鬼なんだ。
ハイパー兵器に噛み付かれ、痛みがするが別に構わない。血が出ながら今度は俺からギャスパーの頭を掴んで口を使って腰を振る。
喉の奥を責めて、ギャスパーは息苦しそうにしているが関係ない。
「出すぞ!」
ドピュ!ドビュルル!
射精と同時に勃起しているハイパー兵器からも血が出てるのを感じる。
「あぁ、イッセー先輩の血と精液は美味しいですぅ!」
ギャスパーの変態吸血行動はもう一つある。
「四つん這いになれよ!」
「はい先輩!」
ギャスパーは俺に尻を突き出す。
そして、俺は血が出て精液と唾液でベトベトになったハイパー兵器をギャスパーの秘部に挿入した。
「繋がった!繋がったよ!イッセー先輩を感じますぅ!」
俺はピストンを開始した。
俺のハイパー兵器はギャスパーの子宮を捉えて、奥を重点的に責める。
「子宮がノックされてますぅ!ああっ!気持ちいい!先輩の血が身体を満たしてますぅ・・・」
パンパンパン・・・
ギャスパーの締め付けは小猫と並ぶほどに気持ちいいものだ。
ハイパー兵器も限界まで勃起している所為か、痛みが増して血が出ているが気にしない。
「出すぞギャスパー!」
「沢山出してください!」
ギャスパーの膣の締め付けが増した。
俺は思いっきり奥にハイパー兵器を押し付けて、射精した。
ドビュル! ドビュッ!ドブブプ・・・
「もっと出してください。もっと滅茶苦茶にしてください。捨てないでください。もっと愛してください!」
「大丈夫だギャスパー。俺はお前を捨てないし、愛しているぞ」
「イッセー先輩・・・僕も愛してます」
再び俺は腰を動かし始めた。
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