ハイスクールDxD 特典使ってHがしたい! 作:シャイニング・ガチペドロリコン
パンパンパン・・・
「祐美祐美祐美!」
「もうらめ、んっ!あっあ、あん!」
ドピュ、ドビュルル!
ひたすら俺は腰を振る。俺が気持ちいいから女も満足して幸せに決まってる。
俺は基本的に何時間でもセックス出来る。ハイパー兵器は萎えることはないし、射精出来る回数も実質無限。妊娠させるかさせないかも選択できる。
お泊まり会が始まって俺は1日交代で嫁達を抱いていた。もちろん中出し。マイブームはミッテルト!見た目から口調から可愛いよぉ!
俺の家に、はぐれ悪魔になった黒歌がいてもリアスには敵意は無く、むしろ申し訳ない気持ちと嫁仲間としての結束が優先されたようだ。
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「リアスは将来どうするんだ?」
「貴方の子供を産んで、幸せな家庭を築くわ。誰にも文句は言わせない。例え家族全員が敵になっても」
あれれー?おかしいなぁ?
原作では無能キャラで散々な言われようなリーアたんが、母親してるんですけど。
「でもグレモリー家が許さないだろ?」
「家なんて出ていけばいいだけ。地位も名誉なんていらない。私にはこの子とイッセー、貴方が入ればそれでいいの。私にはその覚悟があるわ」
お腹を撫でながら、にっこりと笑みを浮かべる。このリアス強いよぉ!優しくて甘えさせてくれて、甘えてくる嫁とか最高なんじゃあ!
「もしオレ達が負けて、ライザーと結婚する羽目になったら?」
「別に。この子を産んで結婚して、あの男の子供を産めば終わりよ。子供は親を選べないから、別にあの男の子供を育児放棄もするつもりもない。でもそこには子供に対する愛情はあっても、あの男との愛は絶対に存在しない。私が愛するのはイッセーだけ」
嬉しいなぁ。俺は愛されてるなぁ。
これは愛に応えなきゃね!
「それは嬉しいな。俺は絶対に負けない。幸せを掴みとろう!」
「そうね。私、勝つの信じてるから」
「明日の試合に向けて、必勝祈願でもヤッちゃう?」
「もう。頭の中がHしかないんだから。でもいいわよ。私と、この子の為に頑張ってもらわないとね」
ベッドで語り合っていたから、雰囲気でそのまま押し倒し、左手を頭に添えてキスを始めて、同時にその豊かな胸を右手で、思いっきり鷲掴みにしてその感触を楽しむ。
「んっ・・・あっ・・はぁ」
セックスしたい。
寝取りたい。
妊娠させたい。
俺のリアスに対する欲望はセックスしか残っていない。
それでも確かに俺の愛なんだ。キスも、フェラも、クンニも、胸を責めるのも、調教も、寝取りも素晴らしい事だ。でも俺は敢えて中出しを選択する。
征服欲が。独占欲が。
何よりも中出しする事で性の解放感。
そして〆の妊娠だ。最高すぎる。
ランスとダークスの様なエロゲ主人公に俺はなる!
「脱がすぞリアス」
俺は指パッチンして、スタイリッシュにリアスの服を消した。これも空間支配能力の応用だ。
「せっかちなのね。時間は沢山あるのに」
俺はリアスの言葉を無視して、試しに胸を吸ってみる。原作の矛盾大正義イッセーの念願の吸うだ。
僅かに甘い味がする。
「本当に妊娠してるんだな」
「私がイッセーに嘘つく理由があるの?そんなもの存在しないわ」
「あぁもう我慢出来ん。出して出して出しまくってやる!」
「フェラはいいの?」
「その気遣いは有難いが、俺は中出しを優先する!」
俺はハイパー兵器をリアスの秘部に当て、腰を一気に押し付ける。リアスの秘部は俺を歓迎した。
「もう濡れてるのか。全く、中出しのやり甲斐がある!」
俺の設定上、女は気持ちいい程に感じる。マジカルチンポ様々だ。
俺の愛を注ぎ込む。
ピストン速度は最初からギガマックス。
俺は子宮を責めるしか能がない。そしたただ出すのみ。
じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ・・・
「イッセーの大きい! 奥まで、あっ!んっ、はぁん」
パンパン、パンパン・・・
「中に出すぞぉ!」
ドビュ、ドビュルル、ビュビュッ・・・
子宮口に思いっきり押し付けて中出し。それが終わればピストンを再開。そして中出し。体位も変えて楽しむ。
それが俺の性欲界・紳士道。
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早くイリナやゼノヴィア。
本命のグレイフィアやオーフィスやセラフォルーと絡ましたいから、駆け足気味ですいません。