※この作品はR-18です。

幽香さんと僕   作:lime-255

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幽香の暑い行為

私は楓をお姫様だっこをして寝室まで連れて行き

楓をベッドに座らした。

 

「楓……」

 

「幽香さん……」

 

楓にキスをする。

 

「「んっん」」

 

キスをしながら楓の服のボタンを外した。

 

「あうう~」

 

楓の反応を見ていたら、こっちまで熱くなってきた。

 

「楓?」

 

「はい?」

 

「私の服……脱がして」

 

「はっはい!?」

 

「いいから~」

 

「じゃあ幽香さん手をバンザイしてください」

 

「はーい♪」

 

無地の私のシャツを上に捲り上げて脱がしてくれた。

ノーブラだったので、胸が一気に露出した。

 

「うわ~ やっぱり大きくて綺麗」

 

「ありがとう♪」

 

楓がまじまじと私の体を見つめてくる。

 

「触りたい?」

 

「……はい」

 

「好きなだけ触っていいわよ♪」

 

「やった!」

 

楓は私の胸をマッサージするように

優しく触り始めた。

 

「あっ」

 

楓の小さくて暖かい手で感じてしまった。

 

「マシュマロみたいに柔らかい」

 

なんて可愛い表現をしてくれる。

 

「ねえ? 今度は先端を舐めて……」

 

「うん」

 

楓はおずおずと私の胸の先端に舌を這わせた。

 

「んっ」

 

そのままミルクを飲むみたいに吸いついてきた。

 

「ああっ」

 

私の体がビクッと反応した。

 

「幽香さん気持ちいい?」

 

「ええ 上手よ」

 

楓の頭撫でる。

 

「今度は私がシテあげる」

 

今度は楓の体を責める……というか貪る!

楓をベッドに寝かした。

 

覆いかぶさり、楓の顔をまじまじと見る。

 

改めて思う……女の子にしか見えない……。

そこら辺の女の子より断然可愛い!

今度アリスに女の子用の服でも作らせようかしら?

 

まずは楓の耳にキスをする。

 

「んっ」

 

耳の窪みを舌で責める。

 

「あんっ」

 

ビクッと反応して私の腕を掴んできた。

 

「可愛い……」

 

今度は体にいっぱいしちゃおうっと♪

 

首筋にキスをする。

 

「あう」

 

そのまま舌でなぞって行き右の胸を責める。

 

「んんっ」

 

今度は左。

 

「んあっ」

 

体にいっぱいキスをして、楓の反応を十分楽しんだ。

 

「敏感で可愛い♪」

 

「はうう」

 

楓は恥ずかしそうにしていた。

 

「こっちはどうなっているかしら♪」

 

「ああっ」

 

ズボン越しに触るだけで反応した。

 

「楓……」

 

「「んっ」」

 

キスしながらズボンのチャックを降ろしホックを外し、

アレに引っ掛かっているズボンとパンツを降ろした。

 

「ギンギンね」

 

「うぅぅ」

 

楓のアレはビクビクと震えて触れずとも既に出そうになっていた。

 

「触ったらどうなっちゃうかしら♪」

 

「でっ出ちゃうかも」

 

「知ってる~♪」

 

楓のアレを優しく握ってみると。

 

「あっんんん」

 

「うふふ」

 

体が我慢できないのか、私にしがみついてきた。

 

少し動かすと。

 

「あっあっ」

 

甘い声をあげてくれた。

 

「出そう?」

 

「はっはい」

 

「いいわよ出して」

 

「はっはい」

 

激しく手を動かした。

 

「あっあっあっでっ出る!!」

 

私にしがみつく力が強くなった。

 

「ああっ!!」

 

楓のアレがビクビク震えて、熱い液体がドロドロと溢れ出てきた。

腰も震えており、私の胸に顔を埋めて『はぁはぁ』と息を切らしていた。

 

「ちょっと待ってね」

 

枕元にあったウェットテッシュでドロドロの手と楓のアレを拭いた。

 

「んっ幽香さん……」

 

「かっ可愛い……」

 

トロンとした目になってすりすりと甘えてきた。

なんとも言えない気持ちが抑えきれなくなった。

 

「こっ今度は私の事も気持ちよくして」

 

「うん……頑張る!」

 

「じゃあ下も脱がして」

 

「うん!」

 

楓は私の短パンに手を掛けて、

ゆっくり脱がしていった。

 

「下着も」

 

「はい」

 

下着も脱がしてくれた。

 

自分で言っておいてなんだけど、

なんだか恥ずかしいわね。

 

「幽香さんすごい濡れてる」

 

うわっ! 糸引いちゃってるし。

 

「ええ 楓の反応が可愛いから」

 

何とか余裕の振りをした。

 

「あっありがとうございます」

 

「ほら こっち来て」

 

「はっ……はい」

 

今度は楓が覆いかぶさった。

 

キスから始まり。

 

「「んっ」」

 

鎖骨にキスをし、

楓は胸が好きなのか飽きる事無く口づけをしていた。

 

「幽香さん体すべすべで 甘くていい匂いがする」

 

「そう? ありがとう♪」

 

まあ甘い体液ぐらいは簡単なものね。

 

どんどん下の方に楓がキスをして行った。

臍というか腹筋の当たりを、

何度もチュッチュっとキスをしていた。

 

「んっ そこいいかも」

 

「幽香さんの腹筋割れててちょっと羨ましい」

 

なるほどだからそこを執拗に愛撫していたのね。

 

「鍛えれば楓もなれるわよ」

 

「いずれは、なってみたいな!」

 

う~ん私としては悩みどころね……今の柔らかい感じが、

好きなんだけど、男としては鍛えておきたい箇所よね。

 

「幽香さん ここ触っていい?」

 

アソコの事だった。

 

「ええ いいわよ」

 

楓は恐る恐る指を入れてきた。

 

「あっ……ん」

 

「幽香さんの中 ヌルヌルしてる」

 

「んっ……」

 

楓の指……いいっ。

 

「ああっん」

 

優しく何度も指を出し入れしてくれた。

 

「わあ 溢れてきてる」

 

溢れないようにアソコに何度も口づけをしてくれた。

舌を入れこぼれないように何度も何度も……。

 

「んっあ……か……楓……」

 

「幽香さんの……とっても……甘い……」

 

楓の優しい愛撫……いいわ……

 

「ねえ?……幽香さん?」

 

「どうしたの?」

 

「幽香さんの中に……その……いっ挿れたい……」

 

私はその言葉にゾクゾクしてしまった。

 

「ええ……いいわよ……」

 

はっ早く……欲しい……

 

「んっしょ……あっあれ」

 

慣れてないせいか、苦戦していた。

てっ天然焦らしプレイはやっやめて。

 

「もう少し下……そう……そ……そこ……んっ」

 

何の抵抗も無く吸い込まれるように楓のアレが入ってきた……。

 

「熱い……熱いよ……幽香さんの中……すっすごい」

 

「楓のも……熱くて……硬くて……いいわ……」

 

「ああっ幽香さん!!」

 

「動いて……激しく動いて!!」

 

楓が私の体を激しく責めた……。

舌と舌を絡めあい唇を貪り、私の体に無数のキス痕を残した。

 

「幽香さんっ幽香さんっ」

 

私も楓の体にしがみつき、足を腰に絡め

楓の小さな体を抱き込んだ。

 

「あぁ……楓……楓」

 

どんどん楓の動きが早くなってきた……

出そうなのかしら?

 

「楓……いつでも出していいから……ね?」

 

「うっうん!」

 

楓の動きが激しくなってきた。

アソコを出し入れする音も、私の蜜が大量に分泌

されたせいか、水っぽい音を含んだものになってきた。

 

「ゆっ幽香さん……でっ出る……」

 

「んっいいわよ……出して……」

 

「んうっああ」

 

楓のアレが私の一番奥で『ドクンドクン』と何度も震えて出した。

熱い体液が私の中に注がれた。

 

「あっ熱い……」

 

「……幽香さん」

 

「いいわよ……いらっしゃい♪」

 

楓が私に倒れ込んできた、

私は楓の事を包み楓の体や頭を撫でて、

チュッチュッと首筋にキスをした。

 

楓も私の頬にスリスリと頬ずりをしていた。

 

甘えてくる楓は本当に可愛い……

 

というか、夏場ですごい暑いというのに、

昼前から盛ってしまったので、二人とも汗だくになってしまった。

 

「なんか飲む?」

 

「もう少し……このままがいい」

 

「……ふふ……いっぱい甘えていいからね」

 

「うん!」

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