※この作品はR-18です。

幽香さんと僕   作:lime-255

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幽香さんと……

「ふぅ~ いい湯だったわ」

 

浴衣姿の幽香さんはとても色っぽく。

胸の部分が見えそうでみえない感じがとてもいい。

再び僕のアレが元気になってきた……。

 

「お茶を買ってきたけど飲む?」

 

「頂きます」

 

お茶を一口飲んで、これからスル事に気持ちを入れ替えた。

 

「シタイ?」

 

「しっしたいです……」

 

「布団に行きましょう……」

 

お互いに向き合って布団に座った……。

 

「……」

 

「……」

 

こうやって向き合って、スルのは初めてな気がする……。

なんだか少し恥ずかしい……。

 

「ふふっ」

 

幽香さんは自分の浴衣の帯を抜いた。

 

「楓……脱がして……」

 

「は……はい……」

 

浴衣を脱がすと、幽香さんの綺麗な裸があらわになった。

それを見た瞬間心に火が付いた。

 

「きて……」

 

「ゆっ幽香さん……」

 

「楓……」

 

大盛りの胸をやわやわと触ると。

幽香さんの乳首がぷっくりと立ってきた……。

優しく口に含んだ……。

 

「あっ……楓……」

 

幽香さんから、エッチな声がこぼれてきた。

下のお口を触ってみると。

 

「あんっ」

 

僕が思っている以上に濡れていた……。

指を一本いれて動かすとどんどん濡れていった……。

指を二本に増やすとポタポタと垂れて溢れて来た。

 

「あっ!!」

 

幽香さんの体が一瞬弓なりにしなった。

 

「幽香さん大丈夫?」

 

「…………大丈夫……よ」

 

幽香さんはしっとり汗をかき始めていて

甘い香りがしてきた。

 

「楓……キスして……」

 

押し倒すような感じで、キスをした。

 

「んんっんん」

 

「んっんんん」

 

舌を絡ませ、何度も唾液交換をした。

 

僕も自分の浴衣を脱いで、幽香さんの肌と擦り合わせた。

気持ちいい……幽香さんの肌はすごく気持ちがいい……。

僕の先走った液体が幽香さんの太ももを濡らしていた……。

 

「ああ……楓……こんなにしちゃって……」

 

「っんん……あっあんまり……触っちゃだっだめ……我慢できない……」

 

「……私もよ……挿れて……」

 

花弁に僕のアレをあてがって少しずつ入れていった。

 

「あ…あ……っ」

 

幽香さんの中に全て収まって……一つになった……。

 

「あぁぁ……幽香さん……」」

 

「楓……」

 

幽香さんの中はネットリと熱くなっていて、襞が絡みついてきた。

このまま、じっとしていても出そうだった。

 

「動いていいよ……」

 

「うっうん……」

 

ほんの少しだけ、後ろに腰を動かした。

動かした瞬間に幽香さんの中がギュっと締め付けた……。

 

「あっ……ごっごめんなさい……出ちゃうかも……」

 

「遠慮しないでいいわよ……たっぷり出して……ね……」

 

「は……はい……ん……」

 

僕は少しでも奥に出したくて、強く幽香さんの中に打ちつけた。

 

「あっ……んん……」

 

「か……楓の……熱いのが……」

 

腰が震えた……もう出てしまった……。

ろくに動かしてないのに出てしまった……。

 

「ごっごめんなさい……」

 

「いいのよ……まだ……出来るでしょ?」

 

優しく包みこんでくれた。

 

「……うん」

 

僕のアレを幽香さんの中から引きぬいた。

 

「今度は私がシテあげる」

 

僕が仰向けになり

吸いつくようなキスをし、耳を舌で責められた。

 

「あ……」

 

僕が幽香さんにやったように、

僕の薄い胸をマッサージするように動かし、

突起に舌を這わせた。

 

「んっ……」

 

幽香さんの優しい責めで、僕のアレも硬度が戻ってきた。

 

「綺麗にしてあげる」

 

幽香さんが僕のアレを手で掴み、先っぽを舌で何度も何度も

舐めてくれた。

 

「あっ……い……ん……」

 

「可愛いなぁ……」

 

すっかり全開になったアレを全部飲みこみ。

根元を掴み、吸いつくすように咥えて上下運動を……。

 

「ゆっ幽香さん……スッストップ!」

 

「出そう?」

 

「は……はい……」

 

「敏感ね……出すのはまた私の中で……ね!」

 

幽香さんがすごい、いやらしい顔をしていた。

大人の色気だ……。

 

「今度は後ろから……」

 

幽香さんが四つん這いになった。

エッチな部分が、まる見えだ……。

 

お尻を触ってみると、柔らかく手に吸いつくよう感じだ。

おっぱいとはまた違う感触だ……。

 

僕は『ゴクリ』と生唾を飲み込んだ。

自分のアレを持って入れようとした……。

 

「楓……そっちじゃなくて……上の方に」

 

「えっ?……そっちってお尻の……」

 

「いいから……」

 

言われるがままに、お尻の穴に当てた。

 

「ぐっ……きっきつい……」

 

「かっ硬くて熱いのが……あぁぁっ」

 

抵抗があったけど、根元まで入った……。

幽香さんの中より、根元の閉まりがすごい……。

むっちりとした肉感で、吸い取られそう……。

すごい興奮しさらに硬くなって反り返った……

 

「ん……楓のが……大きくなって……」

 

「ゆ……幽香さん……」

 

幽香さんの腰をグッと掴んで、後ろに動かしてみた。

お尻の中の肉がめくれた……。

幽香さんのこんな部分まで見えて。

僕の気持がすごい昂ぶってきた……。

 

「かっ楓……もう……ちょっとゆっくり」

 

「はっはい……」

 

ゆっくり幽香さんの穴に前後の運動をした。

 

「あぁぁっ……いいっ……」

 

幽香さんも気持がいいのか、下の花弁から

さっき出した僕の液体と幽香さんの蜜が

滴っていた……。

 

僕も、興奮が全然収まる事もなく

締め付けもすごく、もう限界だ……。

 

「まっまた出そう……」

 

「か……楓……お……奥にちょうだい……」

 

限界まで引き抜いて、幽香さんの体にしがみついて

激しく突いた……。

 

「んああ……ゆっ幽香さん……」

 

「ああっ……でっ出てる……楓のが……」

 

アレがビクンビクンと何度も震えた……。

花弁より、奥がない感じですごい遠くまで出した感じがした……。

 

出した後の達成感と気だるい感じが落ち付いたので、

ゆっくりとアレを抜いた……。

 

「あ……ん……」

 

「わぁ……」

 

幽香さんのお尻は僕の形に広がっていた……。

花弁の方もピクピクと動いており、

二つの穴から体液がこぼれ出ていた……。

その光景にくぎ付けになってしまった……。

 

「うぅん……」

 

流石に疲れたのか、幽香さんが四つん這いを崩して寝そべった。

さっきよりも汗をかいていて、息も荒くなっていた。

顔の汗を手で拭っていた。

 

「あら楓……まだ元気じゃないの♪」

 

「えっ……あっ!」

 

僕のアレが出したばかりなのに、上を向いていた。

 

「まだ頑張れそう?」

 

「がっ頑張れそうです……」

 

「いいわよ……どっちの穴でも好きな方を使って……両方とも楓専用の穴だから……」

 

その言葉だけで、一気に熱くなった……。

 

「ゆっ幽香さん!」

 

「あ~ん楓~♪」

 

この後も二つの穴に何度も放出した。

 

――

―――

――――

 

目が覚めると、頭に心地い感じが……。

幽香さんが頭を撫でてくれていた……。

 

「おはよう楓」

 

「おはようございます……あっ……」

 

僕のアレが幽香さんのお腹に当たっていた……。

 

「朝から元気ね~ 昨日あんだけシタのに~」

 

なんで朝って元気になってるんだろう……。

 

「お風呂でシテあげるから 早く入りましょう♪」

 

「…………うん」

 

ちょっと恥ずかしかった……。

 

部屋にある風呂に入って、昨日の痕を洗い流し、

用意された朝食を食べて、旅館を出る事にした。

 

出た後は、旧地獄街道の人と幽香さんと遊んだ。

いい時間になったので、幽香さんに送ってもらった。

 

「ありがとう楓 楽しかったわ♪」

 

「僕も楽しかった!」

 

「じゃあまたね~」

 

「うん!」

 

僕と幽香さんの旅行が終わった。

 

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