ドアを開けて楓の方に向かった。
「かえで~」
「ん?」
楓は椅子に座って足をパタパタさせていた。
「あれ? アリスさんは?」
「用が出来たって言って 帰って行ったわ~」
「そうなんだ わっ!」
椅子に座っている楓を持ちあげて、机の上に寝かせた。
「今日のあなた……最高よ……かわいい……」
「……ぅぅ……ありがとうございます……」
恥ずかしそうに、顔を赤らめた。
無理無理無理、我慢が出来ない。
『孕ます犯す孕ます犯す孕ます犯す』
その事だけが私の頭のグルグル渦巻いていた。
「楓……」
「幽香さん……あっんん」
舌を口内に入れて無茶苦茶に犯し、
お互いの舌を絡めあい、唾液交換をたっぷりした。
「あっはぁはぁ」
「かっ可愛すぎる……ここはどうかしら……」
「んっんんあ」
脇を舐めると、甘い声をあげてくれた。
「うふふふ」
楓の服のボタンを外していくと、綺麗な肌が露出した。
乳首を口に含んで優しく舌で転がした。
「んんっあ」
「この中はどうなっているのかしら」
スカートの中に手を突っ込むと、楓のおちんちんは全開になっていた。
少し触ると楓の体『ビクッ』と跳ねた。
「あっあんまり触らないで……でっ出ちゃう」
「我慢しなくていいわよ……」
おちんちんと乳首と口を同時に責めたら、
楓が私の体に手を回した。
「そっそんなに色んな所……責めないで……あっあああっ」
「出ちゃったね♪」
スカートの中でおちんちんが私の手を汁まみれにした。
『ビクンビクン』と何度も脈を打って私の手から溢れていった。
「濃いわ……」
「あっ……幽香さん……」
放出した楓は、トロンとした目で私を見ていた。
「楓……」
楓の体勢を変えテーブルに突っ伏させて。
お尻をこっちの向かせて、スカートを脱がさないでパンツだけ脱がした。
卑猥な部分が全てまる見えになっていた。
「いっぱい声……出していいからね」
「え?……あぁっんん」
お尻にキスをして、穴を舐めまわした。
「んんんあっ……だっだめ……んっ……」
楓は自分の指を咥えて、声を我慢していた。
「もっと……もっと聞かせて……」
穴に舌を差しこんだ。
「うんっああ……」
触ってないのに、おちんちんから汁が垂れていき
床に水たまりができそうだった。
ピクピク動いて、今にもいきそうになっていた。
私も我慢がする事が出来ずに、自分の下着に
手を突っ込み……蜜がこぼれ出ている、窪みを弄りまわした。
「あぁ……楓……」
「ゆ……幽香さん……で……出そうです……」
「触ってないのに出そうだなんて……いやらしい体ね……」
まっ私も人のこと言えないけどね。
「そんな事……言わないで……」
可愛すぎる……私が男だったら穴が壊れるまでぶち込んでたわね、
私にはおちんちんがないので、指をそっと入れた。
「あっ……あ……ああああぁ…」
楓の体が震えた……おちんちんが激しく動いて……糸状の液体をまき散らしていた。
「すごい反応……」
いつもの出したときとは違う感じだ。
全身で息をしている感じだ。
「はうう……」
楓はすごく疲弊していた。
でも、今日の私はこれで終わらせることができなかった。
「楓……まだできるでしょ?」
「え?……ちょ……ちょっとまって……あっ……んん」
楓のお尻に今度は指を深く入れてゆっくり動かした。
「あんまり……動かさないで……」
出したばかりのおちんちんがムクムクと大きくなってきた。
「どれどれ」
手でシゴクとすぐに熱くなって硬くなった。
「ほら……これで……できるでしょ?」
「ゆっ幽香さん……」
楓をソファーにあお向けに寝かせた。
「うぅ……」
楓がすこし涙目になっていた……。
正直……そそる……。
私は服を脱いでブラも外して、
体液がたっぷりしみ込んだ下着も脱いだ。
「ふふふ……いくわよ……」
上に乗っかってスカートを捲りあげて
楓のおちんちんを手にとって私の中に沈めて行った。
「うっ……幽香さんの中……すごく熱い……」
「たくさん気持ちよくなってね♪」
そのまま、楓の体に覆いかぶさって
体全身にキスをしながら動いて
小さな体を犯した。
「あっ……楓……楓……」
「幽香さん……幽香さん……」
お互いに抱き合って激しく動きあった。
お互いに何度も名前を呼び合った。
汗と汗が混ざり合った。
いやらしい音が部屋中に響いた。
「ぼく……出そうです……」
「いいわよ……」
「んん……あああっ……」
楓の熱くなったものから、
精液が直に私の中に放出された……。
「はぁ……最高……」
私……今すごい顔してると思う。
「幽香さん……」
楓を包み込んで余韻に浸り、
この後は一緒にお風呂に入った。
楓の体液をたっぷり吸って
ドロドロになった服を洗濯に出した。
この服は『凶器』だから封印ね。
いつものように送って行って楓と別れた。
「さて……アリスにはなんて言い訳しようかしら?」
そんな事を考えながら戻った。