※この作品はR-18です。

幽香さんと僕   作:lime-255

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小ネタ 体力
体力


私は紅茶で一服しながら外を見た。

 

今日も楓が遊びに来てくれて、外で妖精たちと戯れている。

寺子屋が終わった後なのに、よくもまあ元気に遊べるわね。

 

体力が有り余ってるのかな?

その体力を私の体に……キャッ私ったらはしたない。

 

体力と言えば、

楓っていつも2~3発でダウンしちゃうけど

限界って何回なんだろう?

 

唐突に変な事を考えてしまった。

というか一人でしたりしてるのかな?

 

「気になる……」

 

遅い時間になり帰る時間になった。

いつものように楓を抱きかかえて村まで送った。

 

「今日もありがとう幽香さん」

 

「いえいえ」

 

いつものやり取り……あっ

 

「楓?」

 

「ん?」

 

「おっおなにーってしてるの?」

 

直球で聞いてみる。

 

「えっええ」

 

恥ずかしそうに顔を下に向けている。

この反応だとしているのだろう。

 

「その……たまに……」

 

案の定の答えが返ってきた。

 

「なるほど……」

 

体力全開の楓とエッチしてみたい……。

子宮がいっぱいになり零れでるぐらい注いでほしい……。

 

「日曜日って暇?」

 

「はい」

 

「じゃあその時までおなにーは禁止ね!」

 

「えっー!?」

 

「禁止ね!」

 

「はっはいわかりました……」

 

今日は月曜日で長いが、楓には耐えてもらおう。

 

「じゃあ日曜日の朝に迎えに行くから家の前で待っててね」

 

「うん待ってる」

 

「ふふふ 決まりじゃあ またね」

 

「うん!」

 

――

―――

――――

 

 

とうとうその日がやって来た。

 

「おまたせ」

 

「幽香さん!」

 

「行きますか」

 

楓を抱えて自宅まで向かった。

自宅に着いてすぐにベッドまで直行し、

ベッドに楓を座らせた。

 

 

たっぷり盛るわよ!

 

 

 

楓の服を、ぱぱっと脱がして綺麗な肌が露わになる。

優しく頬を撫でてキスをする。

 

「あ……幽香さん……」

 

すべすべした肌に舌を這わせて、楓を愛撫する。

 

「んんあ……」

 

ピンクで可愛い乳首にも舌を這わせる。

 

「あんっ……」

 

「可愛い」

 

女の子の様な声をあげる……最高!

楓と絡み合いたいから私も服を脱ぐ。

 

上から順番に脱いでいく……

スカートを脱ぎ、下着を投げ捨てる

楓の視線が釘付けになっているのが分かる。

 

「幽香さんすごく綺麗です」

 

「ありがとう」

 

体を絡み合わせる、楓のスベスベな肌が暖かく心地いい。

 

「ゆっ幽香さん……」

 

いきなり、楓は下半身をもじもじさせていた。

 

「あら~どうしたのかしら?」

 

触ってみると既に先端から液体が零れていた。

 

「だっだめ!」

 

「これはなにかしら~」

 

指に付着した、粘っこい液を楓に見せる。

 

「うう~あっあんまり触らないで……」

 

かっ可愛すぎる……。

 

開始5分ぐらいで発射させていいのかしら?

当初は焦らしまくって、いじめてあげようと思ったけど……。

 

楓の予想外の反応に、プランが崩れようとしている……。

 

 

 

「でっ出ちゃうよ……」

 

 

 

はいっ無理! 行きます!

触ってすらいないのに、濡れ濡れになっている私のアソコも限界になっていた。

 

「よく見ててね」

 

騎乗位になり、ガチガチになっている楓の肉棒を

私の中に入れて行き根元まで飲み込んだ……。

 

「あっあつい……楓のすごくあつい……」

 

「ゆっ幽香さん……」

 

「いいっあっあっ」

 

私のアソコがいつもより感じてる……。

 

「楓~」

 

腰を振り……唇に貪りつく……舌をつこっみ……口内を犯す……。

 

「あっあっあっ楓~」

 

「んっん」

 

楓が私の体に腕を回して足を絡める……。

 

「幽香さんごめんなさい……出ちゃう……」

 

「ふふふ……いいよ……」

 

「あっあぁぁぁ」

 

楓のオチンチンの先端が膨らみ熱い精液が噴射した。

 

「わっわっ……すっすごい出てる……」

 

すごい精液出てる……普段の4倍ぐらいは……。

これは絶対零れてるわ……。

 

「はぁはぁ」

 

楓はぐったりして、息を整えていた。

 

「抜くよ……よいしょっと」

 

「あっっ」

 

肉棒が跳ねた、抜くときにいつも、あえぎ声を上げている。

イッたばかりはすごく敏感らしい。

 

楓の肉棒を引き抜くと、私の太腿を伝って、

精液が溢れだした。

 

「見て楓こんなに溢れたよ」

 

「僕こんなに出したの!?」

 

自分の太ももに『一』と書いた。

 

「幽香さん何してるの?」

 

「楓が出した数を書いてるの頑張って『正』を増やしましょうね」

 

「がっ頑張る」

 

「可愛い」

 

彼を抱き寄せてキスをする。

何度も何度もキスをする。

 

「今度は僕が上になるね」

 

「いいよ……キテ……」

 

既にグチョグチョになってる私のアソコに

楓の肉棒が入って来た……

 

唇にキスをし胸にもキスをする、そんな楓が愛おしく感じる。

 

「幽香さん幽香さん」

 

私の名前を言いながら一生懸命に腰を振る楓。

柔らかい気持ちが込み上げてくる……。

 

「楓……楓……」

 

「僕もう出ちゃう」

 

「いいよ……出して……」

 

「あ……あっ!!」

 

「あっん……2回目なのにすごい」

 

トロンとした顔で私を見つめてくる……。

可愛い可愛すぎる。

 

「今日の幽香さんなんだかいつもより柔らかい感じがする」

 

「あらそう? ありがと」

 

繋がったまま楓の体を撫でたりキスしたりして甘い時間を過ごす。

 

「幽香さんの後ろの穴にも……その……いっ入れたいです」

 

楓がこんな事を言うなんて……。

 

「いっぱい出してね」

 

――

―――

――――

 

結局『正』と『下』の文字が私の太ももに刻まれた。

最後の方は水の様なものが出て、楓もつらそうだったが

その表情が余計に私を興奮させた。

 

弱り切った楓を送り届けて、熱い一日が終了した。

 

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