※この作品はR-18です。

Fate/Last Master IF   作:三代目盲打ちテイク

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期待するべからず

あとあくまでもIFなので本編にはまったくここでの話は関係ありませんので悪しからず。



マシュ&清姫

 マシュは左腕を気にしていた。

 

「…………」

「あの、先輩?」

「そんなに、これ気になる?」

 

 左腕。ダヴィンチちゃんが作った義手。

 リハビリすれぱ生身以上に動かせるようになるらしい。

 

「……はい、先輩は気にするなと言いますが、私がやったことですから……」

「……ならお仕置きしようか」

「……は、い?」

 

 マシュを自室に連れていって、縄で手を縛る。そして、それを天井から吊るす。

 腕があがり、胸が強調される。

 凄く大きいというわけではないがなかなかのもの。マシュマロ。

 

「あ、あの、先輩? な、なにを」

「お仕置きだよ、マシュ。気にならないくらいお仕置きしてあげるよ。清姫いる?」

「はい、マスター! マスターの左腕、清姫はこちらに」

「うん、まあいろいろと言いたいけどとりあえず、あれある?」

「ダヴィンチさんの作ったお薬ですね。はい、こちらに」

「んじゃ、マシュ、これ飲んで?」

 

 マシュの前に錠剤を一錠、差し出す。

 

「えっと、飲めばよいのですか?」

「うん」

「……わかりました」

 

 口を開いた彼女へと錠剤を飲ませる。

 

「あ、あの、これは?」

「時間が経てば、わかりますよ。さあ、ますたぁ」

 

 清姫へと口づける。

 

「――!?」

 

 すがりつくように執拗な彼女の唇の感触が広がって、導く前に彼女の舌が自発的に入ってくる。

 右手で抱えた彼女。彼女はそのままオレに体重を預けてくる。休むように合わせた唇を離す。

 どちらともなく見つめ合う。彼女の熱っぽいときがかかり再び唇を合わせる。

 

 彼女は熱に浮かされているように激しく舌を絡みとってくる。さながら蛇のような舌遣いにたじろぐ暇はなかった。

 そこに感じるのはようやくと言った歓喜だった。涙すら流しそうなほどのそれ。何もかもを燃やし尽くすほどの恋心の奔流はそのまま彼女の激しさへとつながる。

 

 彼女の舌が口内を這いまわっていく。貞淑な妻であろうとする彼女であるが、念願、悲願。叶うとなったときに自制ができなかった。

 良妻失格だと彼女の冷静な部分が思っている。しかし、そんなことなどもはや理性の彼方だった。

 そんな彼女に負けじと舌を絡める。歯牙を這いまわる舌を追って、互いの口内を追いかけ合う。

 

 時に絡み合い、唾液を交換する。

 淫靡な音が響く。くちゅ。くちゅ。

 

「はぁ、はあ……」

「もっと、ますたぁ、もっと」

 

 望まれるままに彼女と舌を絡み合わせる。

 視界の端にいるマシュが驚いているのがわかる。顔を赤らめて、目を背けようとして、それでもやっぱり気になるのかちらり、ちらりとこちらをうかがっている。

 清姫もそれに気が付いているのだろう。もっと接吻を見せつけるように激しく。さらに音を立てる。くちゅり。くちゅりと激しくいやらしい音を。

 

「…………ん……ぁ……んん」

 

 興奮とともに清姫の舌遣いがより激しくなる。さらに激しく。ぐちゅり、ぐちゃ。ずりゅ。

 音を立てて唾液がすすられる。

 

「っ……はっ、ぁっ……ごち、そう……さま、でした……ますたぁ」

 

 その言葉とともに彼女が跪く。

 

「大きくなっておりますね」

「……」

 

 顔が赤くなるのを感じる。大っぴらに言われるのはやはり恥ずかしいものだった。

 

「では、いただきます」

「いや、早い!?」

 

 止めることは不可能な速さで彼女の手は動き、隆々に勃起したペニスが晒される。

 

「――――」

 

 視界の端でマシュが息をのむのが視えた。

 熱に浮かされたように紅葉した彼女の頬。どこか寝ぼけているかのような彼女の視線はずっと男根に向いている。

 薬が効いているらしい。何を飲ませたのか。

 媚薬だ。ダヴィンチちゃんがジョークで作ったそれ。それを清姫が溜め込んでいたらしい。

 あわよくばオレに飲ませて、あんなことやこんなことをするつもりだったとか。

 

 未遂で済んでよかったと思うべきか、それとも残念と思うべきか。それはわからないが、まあ、ダヴィンチちゃんの作ったものなので効能が強いとかいろいろとあるらしい。

 

「あーん」

 

 唾液でとろとろになった口の中へにペニスが飲み込まれる。

 

「――うぉ!?」

 

 突然の快楽に思わず声を上げる。

 口の中で転がされる。彼女の舌がぐるんぐるんと絡みつき舐め回してくる。口をすぼめて扱いていやらしい音が部屋中に満ちていく。

 

「まひゅひゃ、ひょっひばきゃりでなく、こっふも――」

「何言ってるか……うぉ、わ、……わからん」

 

 そのことについてまるで抗議するように激しく手も動員される。ぬちゃぬちゃぬちゃ。彼女の唾液がペニスを包み、流れていく。

 手で根元を扱きながら口をすぼめて彼女の舌が亀頭の先端をつつく。そればかりか割れ目に舌を差し込まれた。

 

「――――っっ」

 

 電流でも流されたかのような衝撃が脳を通り抜けていった。いや、穿った。

 腰が勝手に動く。もっとそれをくれと言わんばかりに。

 自分の身体が自分のものでないように感じる。先ほどの衝撃が理性の大半をどこかへと運び去ってしまったかのよう。

 本来の目的が何だったかすら忘れて快楽を求める。

 

「ふ……ぁ……ぉふぅ――」

「良いですよ。もっと、気持ちよくしてさしあげます」

 

 彼女の言葉が耳に届くと同時に、愚息を舐めあげられる。丹念に丹念に。

 玉袋から棒、亀頭へと舐めあげられる。あたたかな唾液を塗られててらてらと光るペニス。

 そのなんと淫蕩を感じさせる光景か。そんな変な思考のまま。彼女の行動を見守る。

 

 もう一度口の中へ。呑み込まれていくペニス。

 手の上下運動に合わせて、口が上下に動かされる。舌がペニスの先端を転がし、しびれるような快感が脳へと突き抜けていく。

 くちゅくちゅくちゅ。とろとろとした唾液が溢れだし彼女の口元を濡らしていく。

 その様にひどく興奮を覚えた。

 

「き、清姫――」

「はい、わかっています」

 

 わかっていますといわんばかりにオレの興奮に合わせて彼女の動きが大きくなる。

 速くそれも重点的に亀頭を責められながら、片手で玉を揉みしだかれ、片手はさらにペニスをしごいてくる。

 昇ってくる射精感。

 だが、もっと。もっと味わっていたい。

 そんな背反した感情がせめぎ合い、さらに高まっていく。

 

「――んん」

 

 それが限界に達した瞬間爆発した。どぴゅっ、どぴゅっ。

 清姫の口の中をはねるように精子が吐き出される。

 

「はっ、はっはっ――っっ!」

 

 射精が終わると同時に全てを吸いつくさんと言わんばかりに吸い込まれる。

 最後の一滴まですべて飲み干すと言わんばかりの吸引。

 もう出ないと思われていた最後の一滴まで吸い出されちゅぽんという音とともに彼女は咥えこんでいたペニスを離した。

 

「んぁ、んん」

 

 彼女が口を開いて中を見せてくる。白濁と唾液がまじりあったソースが舌でぐちゃぐちゃと攪拌されていく。

 見せつけるようにオレの目の前で繰り広げられるそれに出したばかりのペニスは再びはちきれんばかりの凶悪さを取り戻す。

 

「んっ、ぁ……んん」

「はあ……はあ……ふぅ」

 

 もう一度。あるいはさらに進むのもいいかもしれない。

 けれど。けれど。

 

「いい感じだね、マシュ」

 

 本番はこれから。

 マシュがいる。彼女は、オレと清姫の行為を見せられて、火照っていた。

 息が荒く顔を上気させ、太ももともぞもぞとこすり合わせている。

 

「大丈夫?」

「はぁ、っはぁあ、せ、せんぱ、い……」

「すごい、効き目だね。これをオレに呑ませようとしていたの?」

 

 こくりと清姫が頷く。どうやらまだ口の中で弄んでいるらしい。

 とりあえず、飲ませられなくてよかった。

 

「さあ、マシュ。今度は君の番だよ」

 

 そう言いながらストッキングを裂いて、彼女の下着をあらわにする。シンプルな彼女によく似合ったそれ。

 それは見ただけでわかるほどに濡れていた。

 

「どうしてほしい?」

「……そ、それは……」

「言いたくないのなら言わなくてもいいよ。そっちの方がお仕置きになりそうだし。でも、苦しむマシュをオレは見たくないな。だから、言ってほしいな」

「…………せ、せんぱい」

 

 潤んだ瞳が向けられる。揺れる彼女の瞳。綺麗な色。

 形の良い唇で彼女は言った。

 

「身体が、あつ、い……です、鎮めて……くだ、さい……」

「どうやって?」

「……わ、……わた、わた、しの、うぅ……」

 

 泣きそうな彼女。それでも身体が火照って仕方がないのだろう。身体をくねらせて必死になんとかしようとしている。

 太ももをこすり合わせる。けれど、足りないのだ。足りない。

 

「せ、先輩の、手、で私の……わた、しの……じょ、女性器に、触れて、……きもち……よく……して、くだ……さい……」

 

 真っ赤になってうつむいていしまう彼女。

 ああ、可愛い。とても可愛らしい。

 

「うん、いいよ」

 

 彼女の秘所へと手を伸ばす。下着の間から指を入れる。

 くちゃり。ただ下着の間に指を入れただけでそんな音が鳴る。

 

「いやらしい後輩だね。すごいいやらしい音がしているよ」

「――――」

 

 もう真っ赤になって何も言えないマシュ。ああ、もっとその姿を見ていたい。

 けれどこれ以上はぽろぽろと泣き出してしまいそうなので、要望通り触ってあげる。

 ただし、ゆっくりと。なでるように。中には指を入れない。

 周りをなでる。

 

「……ん……んぁ……」

 

 軽く撫でただけでも感じるらしい。ダヴィンチちゃんの薬の効果はすさまじい。

 けれどもどかしいのだろう。彼女の腰が勝手に上がる。それを抑えたいが左腕が使えないのでできない。

 すると清姫が隣に座って彼女の腰を動かないように抑える。

 

「お す そ わ け」

「――――!?」

 

 マシュへと口づける。

 ふちゅりふちゅりとエロい音を立てながら彼女へとオレの精液と自分の唾液が混じった液体を流し込んでいく。

 

「ふふ、どうです、ますたぁのあ じ は?」

「――けほっ、けほっ」

「ああ、吐き出してはもったいない」

 

 ぺろりとマシュが自分の身体に吐き出したそれを綺麗になめとる。そのたびにぴくりとマシュの腰が浮く。

 もっと欲しいのだろう。オレの指を求めて腰が上がる。

 けれど、絶妙の距離感を保つ。触れるか、触れないかの。

 だってこれは、お仕置きだから。

 

「はい、全部、飲みましょう? わたくし、これからは分け合うことにしましたので、良妻として」

 

 再び口づけられる。

 

「んっ、んぃ、ぁ……んん……あっ……あっ」

「ん、ふちゅ……ぁ、れろ……ふちゅる……」

 

 清姫とマシュの口づけ。

 いやらしい音を立てた女同士のそれ。

 実に、実にエロい。

 

「はっ、はっ、はっ……」

 

 息も絶え絶えのマシュ。それに比例して女性器の方は洪水のようであった。

 ひくひくと淫口が指、男性器を求めてくる。

 とろとろにとろけた彼女の膣。そこに入れたい衝動をどうにかこうにか耐えながら焦らし続ける。

 

「ぷはっ、ふふ、では次は、こちらの方を」

「あんっ、あ……ああ……ああああ――」

 

 彼女の服を脱がせて清姫がマシュのマシュマロへとかぶりつく。

 つんと立った左の乳首を口に含んで転がし、片手でもう片方の胸を揉む。

 遺ったもう一方の手はオレのペニスをつかんで上下にしごいていた。

 

「うぉ」

「さあ、ますたぁ、みんなで気持ちよくなりましょう?」

 

 しこしこしこ。

 緩急をつけながら彼女の唾液で濡れたペニスを清姫の指がこすっていく。

 

「うぉ」

「あ、ああ……ああ……――っっ」

 

 その時、ぴくんとマシュの身体がはねた。びくっ、びくっと身体を震わせる。

 

「あらあらあらぁ~」

「逝ったんだ」

「…………」

「あーあ、こんなに濡らしちゃって」

 

 腕までびしゃびしゃになってしまった。

 

「せん……ぱ、も……う……わ、た……し……」

「仕方ないな。何をしてほしい」

「ほし、ぃ……です、先輩の……逞しい、男性器を……こ、こに……」

 

 理性が飛んだことがわかった。濡れた瞳で上目遣い。そんなのに耐えられる男はいない。

 気が付いた時にはそのままマシュの中へずぷりと男性器を突っ込んでいた。

 

「――――!!!」

 

 それだけで逝ったのだろう。

 それで休ませるわけにはいかない。

 ずぷ。ずぷ。腰を押し進めるたびに陰茎全体にねっとり絡みつく膣肉。

 じゅぷりじゅぷりとまるで音がなっているかのように絡みつき、精液を強請ってくる。

 

 最後まで入れるまでにマシュは何度も逝っていた。最後まで入れた時には、ぐったりとした様子。これから本番なのに、この先大丈夫か普段ならば心配するところであるが。

 もはやこうなると理性なんてものは役に立たない。どこかへと吹っ飛んで清姫に燃やされてしまったかのようだ。

 

 だから、遠慮もなにもなくただ欲望のままに腰を押し付ける。ぱんぱんぱんと互いの肉がぶつかる音が響く。

 びちゃりびちゃりと汗とそれ以外がはじける音が部屋中に響いていく。

 

「ああ……うらやま、しい」

「清姫、ほら」

 

 清姫が一人で自慰にふけりそうなので、右側へと彼女を誘導しくびれた彼女の胴のあたりを横から抱くように引き寄せてその性器へと指を入れた。

 

「ああ、ますたぁ」

 

 ただそれだけで恍惚の表情を浮かべる清姫。本当に、ただそれだけが望みであるように。

 精一杯気持ちよくさせるために、指で丁寧に彼女の中をほぐしていく。

 

 むろん、マシュへのピストンも忘れない。彼女の甘い嬌声が響き渡る。

 腰を振る。 ゆっくりと。早く。抜いて、一気に中へと。

 ゆっくりと膣奥を突き上げる。

 彼女の喘ぎ声がより一層大きくなる。

 パンパンと一心不乱に腰を打ち付ける。

 ぐちゅぐちゅと水音が響き渡る。

 

「あ、あああ、あああああ……あああ……あっあああ……」

 

 限界など知ったことかと一心不乱に腰を振るう。

 マシュの喘ぎ声が響く。獣のようなそれに重なるのは清姫の可愛らしいそれ。

 

「行くぞ――」

「あっああああ――」

 

 関をきって吐き出される精液。彼女の中へとたっぷりと。

 二度目の射精。ぷしゅりと彼女が音を立てて逝ったのが分かった。

 抜けばどろりと精液が彼女の膣から流れ出す。

 程よい倦怠感が身を包む。けれど。まだだ。

 

「さあ、清姫」

「はい、もう準備はできております」

 

 しとどに濡れた彼女の秘部はとろりとよだれを垂らすように蜜が糸を引いている。

 その糸に導かれるように彼女の中へと陰茎が入っていく。

 狭い。マシュよりも幼い彼女の中は狭い。

 けれど、どろりと濡れた彼女の蜜壺は必死に陰茎を咥え込んで逃がさない。貪欲に飲み込もうとする。

 気を抜けば一瞬で果ててしまいそうになる。

 

「ふっ、ふぅー、う――」

「我慢などせず、どうぞ、お好きに」

 

 ならばと抱き着いた彼女を持ち上げて一気に彼女の体重を利用して押し入れる。

 

「あああぁ……」

 

 ずぼりと音を鳴らして彼女の中にオレの肉棒深く中に入った。

 

「しっかりつかまっていてよ」

「はい、それは……も、う」

 

 そのまま腰を振る。

 片腕では厳しいけれど、そこは清姫がしっかりと抱き着いてくれている限り落とすことはない。だから、あとは必死に腰を振る。

 ぱんと打てば彼女の体重で引き戻される。反動と体重によるピストン。

 

 パンッ、パンッ! パンッ!!

 

 深く更に深く。ピストンのたびに彼女の奥をノックする。

 そのたびに喘ぎ声を清姫は上げる。

 ピストンと同時に強い快感が駆け抜けていく。あまり持ちそうにない。

 

「いい、……です……ますたぁの……すきに……」

 

 吐息が耳にかかる。耳に感じる甘さ。脳に直接、吐息が吹きかけられたかのような衝撃。

 

「くっ お――」

 

 びゅるびゅるっ!! 噴き出す白濁。突き入れると同時に肉棒が爆発する。

 彼女の奥で白濁が勢いよく吐き出される。そのたびに膣壁の柔毛がもっともっとと言わんばかりにペニスを愛撫しては白濁を強請る。

 

「ぐおお――」

 

 そのあまりの気持ちよさに連続で射精する。

 思わず清姫を取り落としそうになる。

 それでもどうにか膝をついて床に彼女を下ろす。

 すると背中にもにゅりと柔らかい感触が。

 

「せんぱぁい……わたし、にも……もっと……」

「わたくしにも、もっとますたぁ」

 

 求めるまま、求められるまま疲れ切って倒れるまでずっとずっと三人で肌を重ね合った。

 




こんなのでいいのだろうか。
エロいといえるのだろうか。
そもそもエロいとはなんなのだろうか。

マシュメインというよりきよひーメインのような気がするが知らん。
そもそも慣れないものを書いているのだから自在に書けるはずがない。

というか書いている途中で、スカサハ師匠に勝った大英雄ぐだ子とのレズセックスとかいうよくわからない電波を受信してしまった。
どうしよう……。レズセックスってどうやるんねん。
とか思っていたら、師匠が私の槍はどうだとかいうよくわからないセリフがおもい浮かんだ。
情事かと思ったら戦闘シーンのようになっていた。なぜだ……。

では最後に、あくまでもこの話はIFなので本編にこちらでの話を持ち込まないでください。
では
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