※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりゆきのんと打ち上げをするのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。みんな、文化しているか?総武高校の文化祭があった。てか、もう終わった。話すのは面倒なので割愛させてもらう。

その文化祭で俺はなんと文化祭実行委員の副委員長になっていた。これも委員を決める際に寝ていた俺を平塚先生が勝手に実行委員にしたのだ。

でもそれはある意味、良かった。何故なら雪乃も実行委員になっていたからだ。そこで雪乃は委員長になり、俺は副委員長になって文化祭の準備に取り掛かった。

雪乃のスケージュール管理は凄かった。おかげで余裕を持って文化祭を開催する事が出来た。途中、雪ノ下陽乃さんの妨害があったがなんとか文化祭を終える事が出来た。

 

そして文化祭は何の事故も事件もなく、終わる事が出来た。片付けも終わり、後は帰って打ち上げをするだけだ。

今までなら速攻で家に帰って寝るだけだったけど、今回は俺も打ち上げに誘われたのだけど、先客があった。

それは雪乃だ。俺たちは文化祭が終わったら二人で打ち上げをする事を計画していたのだ。それに俺を打ち上げに誘ってきたのは葉山だ。

どうせ、あいつの事だ。俺と雪乃の関係を探るために誘ったのに違いない。気になるなら直接聞けばいいと思うけど、それが出来きないから俺から間接的に聞き出そうとしたのだろう。

 

それと雪乃もクラスメイトから打つ上げに参加して欲しいと誘われたそうだ。俺が出会った当初と比べたらかなり丸くなったと思う。

あの頃は尖った氷柱のような女だったからな。だけど、今ではクラスに話す相手がいるほどに成長した。俺は未だにボッチだけどな!

その友人の誘いを断って俺と打ち上げをしたいなんて、嬉し過ぎる!今夜もたくさん犯してやるか!

 

「八幡君。これくらいあれば足りるかしら?」

 

「いいんじゃないか。多くて困る事はないだろ」

 

「そうね……今夜をずいぶんと楽しみにしていたのよ」

 

「それは俺もだ……文化祭の時はずっと我慢していたんだぞ」

 

俺と雪乃は買い物に来ていた。文化祭の振り替え休日を部屋の中で一日中、過ごすからだ。文化祭の準備期間の時に雪乃と話し合って、セックスを禁止にした。

セックスをして文化祭の準備に支障が出ては元子もないからだ。だけど、今夜ついに解禁になる!だから二日以上、部屋に引き篭もって雪乃とセックスしまくる!

そのための食料調達だ。ああ、早く雪乃を犯したい!涙や涎で顔がグチャグチャになるまで!

雪乃も待ちきれないようでチラチラと俺の下半身を見てきていた。

 

「八幡君っ♡んんっ♡♡」

 

「んんっ……雪乃、ちょっとここ玄関」

 

「だから何?んっ♡」

 

雪乃のマンションに到着して玄関に入って扉を閉めたら雪乃から熱烈のキスをされた。久しぶりの雪乃の唾液はどんな飲み物より美味かった。

それに鼻腔を抜ける雪乃のいいシャンプーが俺を興奮させる。チンコはもう勃起して少し痛いくらいだ。

俺たちはキスを十分、堪能した後に寝室に移動した。すぐさま服を脱いで全裸になった。雪乃の裸はもの凄く綺麗で目を奪われる。

 

「雪乃のマンコ、愛液で大洪水になっているな」

 

「八幡君のチンコだって、噴火寸前よ」

 

「れろっ……ぢゅるるるっ」

 

「はむっ……ぢゅるるるっ」

 

俺はベッドに寝転び雪乃のマンコを舐め、雪乃は勃起した俺のチンコを舐めた。シックスナインで十分、濡らしておかないと久しぶりだから痛いかもしれない。

雪乃のクリトリスは大きくなり、愛液は早く犯してと言わんばかりに溢れていた。それにしても雪乃の舌は最高に気持ちいい。

 

「雪乃。もう射精しそうだ」

 

「そう。でも最初の一回目は私の膣内によ」

 

「ああ、分かっている」

 

「いくわよ。んんっ♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は寝転んだまま、雪乃が俺のチンコを跨り挿入した。相変わらず雪乃のマンコの締まりはギュウギュウでちょっとでも気を抜くとすぐに射精してしまいそうだ。

 

「ゆ、雪乃!」

 

「八幡君っ♡」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡は、八幡君の熱いのたくさん……」

 

久しぶりの雪乃の膣内出しは本当に最高だ。今も雪乃のマンコが俺のチンコから精子を根こそぎ奪い取ろうと蠢いている。

雪乃は犯す度にどんどんエロくなっている。そして俺はどんどん雪乃にメロメロになっている。雪乃以外の女性と付き合うなんて考えられない。

 

「雪乃、大丈夫か?」

 

「も、もちろんよ。腰なんて抜けていないのだから……」

 

「抜けたのか……」

 

雪乃は絶頂した瞬間、俺の胸に倒れ込んできた。雪乃の成長した胸が押し付けられて最高です!俺は空かさず雪乃の乳首に吸い付いた。

 

「ちゅぅぅぅぅ」

 

「うひぃ!?そ、そんなに乳首に吸い付くなんて……あんっ♡」

 

「雪乃の乳首が美味しいのが悪い」

 

「乳首が美味しいなんて、本当に赤ん坊ね。んんっ♡」

 

「ちゅぅぅぅぅ」

 

俺は雪乃の乳首を堪能した。将来、ここから母乳が出ると考えると興奮してくる。早く高校と大学を卒業して雪乃と結婚して、子供を孕ませて母乳を飲んでみたい。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡んっ♡ひぃ♡♡」

 

「雪乃!」

 

「は、激しいっ♡」

 

俺は休んでいる雪乃の腰を掴んで腰を激しく上下させた。絶頂した雪乃のマンコは敏感になっているのか俺のチンコをギュウギュウに締め付けてくる。

そろそろ俺の限界が近い。俺は雪乃を押さえつけてチンコをマンコの一番奥まで押し込んだ。

 

「雪乃!射精る!」

 

「き、きてっ♡」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「ひゃあああぁぁぁ!!」

 

俺の精子が大量に雪乃の子宮目掛けて射精された。ここ数日間、溜め込んでいた精子が開放されて喜んでいるようで暴れている。

そして雪乃のマンコに収まりきらない精子がマンコとチンコの隙間から溢れてきた。それでも射精が止まる事はなかった。

 

「雪乃!止まらない!!」

 

「しゃ、射精しながら……突かないでっ♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!びゅるるるるるっ……

 

「雪乃!」

 

「はひぃ♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

一頻り射精したのか俺のチンコは漸く落ち着いた。雪乃は絶頂し続けたのか、ぐったりしている。俺は雪乃から離れた。

するとマンコからは俺が射精した大量の精子が逆流してきた。雪乃は軽く痙攣している。どうやらまだ絶頂の余韻に浸っているようだ。

 

「は、八幡君。喉が渇いたわ……」

 

「オレンジでいいか?」

 

「ええ、口移しで飲ませなさい」

 

「はいはい。仰せのままに……んっ」

 

「んんっ」

 

俺はオレンジジュースを口に含んだら雪乃に口移しをした。そこから俺たちは小休憩を挟む事にした。買ってきた惣菜やお菓子を食べた。

その際も口移しをして、今までイチャイチャ出来なかった分を取り戻すようにお互いを求め合った。マッ缶を飲まなくても甘い事ってあるんだな。

 

「雪乃。尻をこっちに向けてくれるか?」

 

「こうかしら?」

 

「ああ、そのまま……」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡お、奥まできたっ♡」

 

小休憩をして体力が回復したので俺は雪乃を後ろから犯した。両手首を掴んで乱暴に挿入した。チンコの先が子宮まで到着した。バックからの方が奥まで届くな。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡んんっ♡あんっ♡」

 

「雪乃!」

 

「ら、らめぇ♡ああっ♡」

 

「おおぉぉ!!」

 

雪乃のマンコは俺のチンコをギュウギュウに締め付けてくる。俺はさらに激しく腰を前後させた。もっと雪乃を感じさせたかったからだ。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡んっ♡あひゃ♡」

 

「雪乃!凄い締め付けだ!」

 

「んんっ♡ああっ♡」

 

「雪乃!」

 

「あああぁぁぁ♡♡」

 

雪乃のマンコは凄い力で締め付けてきた。もっとこのマンコを犯したい。俺の精子で満たしたい。そんな気分になってきた。

もっと誰も知らない雪乃の厭らしい顔を見たい。だから俺は腰を激しく前後させた。もう俺の理性を制御出来ないでいた。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡は、はひぃまんひんっ♡♡や、やしゅまへてっ♡♡」

 

「それは無理だ!雪乃をもっと感じたい!」

 

「ら、らめぇぇぇ♡♡あらま、ましゅひぃろぉ♡」

 

「雪乃!」

 

雪乃はついに呂律が回らなくなってきていた。俺はラストスパートをかけた。雪乃をベッドと俺でサンドした。

雪乃を逃げられないように。元々逃げないのは分かっているけど、何となくそうしたかった。

 

「雪乃!射精るぞ!しっかりと受け止めろ!」

 

「は、はひぃらんくんっ♡」

 

「雪乃!ぐっ」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

俺の精子が雪乃の子宮に溜まってきている。そして入りきらなかった精子が逆流してきた。俺は雪乃から離れて、雪乃をうつ伏せから仰向けにした。

そこには顔を真っ赤にして、涙に鼻水と涎でグチャグチャにした雪乃がいた。俺は雪乃の顔にチンコを近づけた。

 

「はむっ……ぢゅるるるるるっ……」

 

「雪乃!射精る!」

 

びゅるるるるるっ……

 

「んぐっ……」

 

「雪乃!もっとだ!」

 

雪乃は俺のチンコを加えてフェラをして、俺の精子を飲み干した。マンコも口も雪乃は最高だ。そして昼まで雪乃と一緒に爆睡して起きて体を洗いながら雪乃を犯した。それから飯を食べて腹を満たしてからまた部屋に引き篭もって抱いた。

最高の一日になったのは言うまでもない。そして雪乃のフェラで目覚めるのだった。

 

「このケダモノ……」

 

「すみません!」

 

次の日、軽蔑の眼差しを俺に向けてくる雪乃がもの凄く怖かったのは言うまでもない。お詫びにマッサージをして許してもらった。

 

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