やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
では、どうぞ。
うっす比企谷八幡改め雪ノ下八幡です。高校から付き合っている雪乃と大学卒業と同時に入籍して、雪ノ下家に婿養子になりました。
そして念願の専業主夫へとなる事が出来た!雪乃は父親の会社に入社して、バリバリに働いている。俺は雪乃が高校の時から住んでいるマンションで家事をして、雪乃の帰りを待つ毎日だ。
養ってもらうのって最高だ!食費に生活費などは全て雪乃持ちで、俺は一切金は出していない。そもそも稼いでいないので出せないんだけどな!
「八幡……抱っこ」
「はいはい……」
「ぎゅーとして」
「ほい。これでいいか?」
「ふふっ……」
現在、ゆきのんは八幡成分の補充中です。仕事の疲れやストレスが溜まりに溜まるとこうして甘えてくる。普段からも甘えてくるんだけどね。
普段からストレス解消はさせているんだけど、疲れが溜まるとこうして甘えてくる。これはこれで俺だけにしかに見せない一面なので、結構嬉しい。
前に陽乃さんに自慢したら涙を流しながら悔しがっていた。どんだけ悔しかったんだよ!?
「ほら雪乃。んっ……」
「んっ……美味しい!」
「まだたくさんあるぞ」
「んっ……」
俺はご飯を一度、口の中に入れて租借してから雪乃の口に運んだ。まるで鳥にでもなった気分だ。これで仕事の疲れが取れるなら俺は喜んでやってやろう。
「お風呂」
「仰せに……お姫様」
俺は雪乃の服を脱がしてお風呂に抱えて運んだ。髪と体を洗って一緒に湯船に浸かる。いつ見ても雪乃の透き通るような白い肌は綺麗だと思う。
それと本人に言うとニヤニヤしながら甘えてくるので最近は控えている。だって、相手にすると疲れるんだもん!
「んんっ♡」
「体のマッサージをしないとな」
「えっち……」
「嫌だったか?」
「いじわるしないで気持ちよくしてっ♡」
俺は雪乃の体をマッサージしつつ、胸を揉んだ。知り合った時より大きく成長した雪乃の胸は今ではパイズリ出来るほどに成長した。
この胸に何度、パイズリで射精させられた事か!最高に気持ちよかったです!
「ちゅっ……」
「んっ♡」
「ちゅぅぅぅぅ」
「うひぃ♡」
俺は雪乃をマッサージしながら雪乃の首筋にキスマークをつけた。まるでマーキングをするように雪乃を俺だけの女だと周りに分からせるように。
雪乃は俺にキスマークをつけられて恥ずかしいのか、白い肌と耳が少し赤みがかって来た。
「は、八幡。早く……」
「いくぞ……」
「き、きたぁぁぁぁ♡」
「し、締まる」
雪乃が立ち上がって尻をこちらに向けて、マンコを手で広げ見てみせて来た。俺はそこに勃起して爆発寸前のチンコを挿入した。
雪乃のマンコは相変わらずの締め付けで俺のチンコを圧迫してきた。この圧迫が最高に気持ちいい!
「あんっ♡んひぃ♡ああっ♡」
「キツい……どうだ?」
「んあっ♡んんっ♡んひゃぁ♡」
「聞くまでもないか……」
俺は腰を前後に激しく動かした。雪乃はそれに合わせて感じて声を出していた。このエロい声を聞く度に興奮してくる。
この美人が俺のチンコで感じて声を出していると思うと優越感に浸れる。でも限界は近かった。
「ゆ、雪乃!で、射精る!」
「んあっ♡な、膣内に射精してっ♡」
「射精る!」
「んあああぁぁぁ♡いぐぅぅぅぅ♡」
俺は雪乃を抱きしめてマンコの一番奥に射精した。それと同時に雪乃は絶頂して潮を噴き出した。俺の精子が雪乃の子宮に大量に注いだ。
大量に射精したから雪乃の子宮に入りきらなかった精子が逆流して垂れていた。本当にどんだけ射精しているんだよ!
「はちまんのはしゅぃせーし……いっぱいっ♡んひぃ♡」
「大丈夫か?」
「らいひょうぶぅ……」
「……うん。大丈夫だな」
雪乃は完全に呂律が回っていなかったけど、気にしない事にした。だって、幸せそうに笑っているからだ。本当に幸せそうな顔をするんだよな。
雪乃は自分のお腹……子宮の辺りを優しく撫でていた。もしかしたら今回で妊娠しているかもしれない。俺としてはもう少し二人だけの時間を味わっていたいんだけどな。
「あれだけ射精したのにあなたのはまだ硬いままね?」
「それはこんな美人を相手にしているからな」
「ふふっ……なら続きはベッドの上でしましょ」
「お、おう……」
俺は雪乃に腕を引っ張られて湯船から出た。髪を乾かし体を拭いてからベッドに移動した。バスローブ姿の雪乃はエロさが滲み出ていた。
もうグラビアアイドルとしてデビューしても売れるんじゃないかと思うくらい美人だと思うんだよな。
「雪乃……」
「八幡……」
「んっ……」
「んんっ……」
俺は雪乃に覆い被さる様にしてから軽くキスした。もうそれだけで俺のチンコは勃起してしまった。先ほどまで萎えていたのに。
俺はどれだけ嫁の雪乃の事が好きなんだよ!?それはもう世界中の誰よりも好きだよ!今では小町は2番目に降格してしまったからな!
「今度は私が八幡を気持ちよくしてあげるわ。はむっ」
「のおおぉぉ……!」
「ぢゅるるるるっ」
「ゆ、雪乃。それ、ヤバい!」
俺がベッドに座ると雪乃は俺の勃起したチンコを咥えてフェラを始めた。雪乃の口は温かくて舌がチンコに絡み付いてくる。
長い付き合いなので雪乃は俺の弱点を知り尽くしている。どこをどう攻めれば、俺が気持ちよくなるかを分かっている。
「ゆ、雪乃!で、射精る!」
「ぢゅるるるるっ……ぢゅるるるるっ」
「うっ……!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
俺は我慢出来ずに雪乃の口の中に射精した。雪乃は射精された精子を零す事無く全て、飲み干した。丁寧に口の中まで見せてきた。
精子を飲み干した雪乃の顔は物欲しそうに俺の事を見てきた。そしてベッドに仰向けになると自分でマンコを広げた。
「雪乃……いくぞ」
「ええ、きてっ♡」
「おおぉぉ……!」
「うひぃ♡」
俺のチンコが雪乃のマンコに挿入された。雪乃のマンコは俺のチンコをギュウギュウに締め付けてくる。少しでも気を抜くと射精してしまいそうだ。
だけど、ここで射精しては早漏になってしまう。これまで散々、犯してきたマンコだと言うのにいつまでも俺を気持ちよくしてくれる。
「雪乃!雪乃!」
「んあっ♡ああっ♡んああぁぁ♡」
「雪乃!」
「うひぃぃぃぃ♡ああぁぁ♡」
俺は必死に腰を激しく動かした。俺は雪乃の手首を押さえつけて、雪乃は足を腰に絡めつけてきた。もう頭は雪乃の犯す事しか考えられなくなっていた。
理性なんてものは雪乃の前では無意味でしかなかった。本能だけが俺を突き動かしていた。
「ゆ、雪乃!」
「は、八幡!」
「で、射精るぞ!」
「来てっ♡」
「うっ……!」
「ひゃあああぁぁぁ♡いぐいぐいぐっ♡」
俺は射精をした。雪乃の子宮の一番奥に大量の精子を注いでやった。俺の射精はまだ終わってはいなかった。数秒は続いて、漸く射精は終わった。
俺のチンコを雪乃のマンコから抜くと精子が逆流してきていた。風呂場でもたくさん射精したはずなのに、まだこれだけの量を射精したのか、俺は!?
「うひぃ♡んっ♡あひゃ♡」
「雪乃……」
「ひぃぃぃぃ♡」
「おおぉぉ……!」
雪乃がまだ余韻に浸っている時に俺は問答無用に雪乃のマンコにまだ勃起しているチンコを挿入した。まだ絶頂が続いている時にまた絶頂させられた雪乃は盛大に潮を噴き出した。それでも俺は止まらずに腰を動かした。
「雪乃!雪乃!」
「んひぃ♡んんっ♡あぁんっ♡」
「おおぉぉ……!し、締まる!」
「のほおおぉぉ……!」
「雪乃!射精る!」
「あああぁぁぁ♡い、いぐぅぅぅぅ♡」
俺はまた雪乃の子宮の一番奥に射精した。今度の射精で金玉の精子を全て出し尽くすように射精した。雪乃は絶頂した後、気絶してしまった。
流石に激しくし過ぎたかもしれない。俺は挿入したまま雪乃を抱きしめて、眠る事にした。朝になれば、萎えているだろう。
「八幡は本当にケダモノね……」
「いや、雪乃がエロいのが悪いだろ!?」
「あら?私の所為なのかしら?」
「そうだろ!」
朝になって雪乃とちょっとした口喧嘩になってしまったけど、こんなのは日常茶飯事みたいなものだ。一時間もしない内に仲直りしている。
「産まれて来る子供があなたみたな変態でない事を祈るしないわね」
「お前だって十分、変態だよ……子供!?」
「妊娠しているのよ」
「マジ?」
「マジよ」
雪乃は母子手帳を俺に見せてきた。どうもここしばらく体調が悪かったので病院で検査した所、妊娠していた事が分かったそうだ。
まさか妊娠するんじゃないかと思ったらすでに妊娠していたなんて驚きだ。
「しっかりしてね。パパ」
「お、おう。ママ」
よし、子供の手本になれるようにしかっりと専業主夫をやらないとな!